もっとも簡単なスタートアップ修復の開始手順 の記事へLinkします

もっとも簡単なスタートアップ修復の方法は、自動的に実行されるのを待つことです。Windowsは2回続けて起動に失敗した後の起動で、スタートアップ修復が自動的に実行されます。
そのため強制終了を2回続けて行えば、3回目起動時 
スタートアップ修復作業が入ります

注:電源設定で 電源ボタン 押したとき ➡ 何もしない に変更しておきます


 

Windows 10 のゲームバーで画面を録画

そうだ 忘れていた これを試そう

[Windows]キー+[ALT]キー+[R]キーを押すと、ゲームバーを表示させずダイレクトに録画を開始できます(録画コントローラーのみ表示されます)。
もう一度[Windows]キー+[ALT]キー+[R]キーを押すと録画が終了します。 すぐに画面を録画したい場合は、このショートカットキーを使いましょう。

既定の 保存先は "C:\Users\Owner\Videos\Captures\  だった  全画面1分~80MB程度 

個人のデータを“支配”するグーグルと、「Chrome」の利便性を享受することの意味  

WIREDの記事です  管理人  Windows10 Chrome ともに なるべく 個人情報吸い上げを少なくするよう 設定をしています 

---記事からの抜粋--
Chrome以外の選択肢

Google アカウントの“守り”を固めたいなら、閲覧履歴のデータが収集されないようにChromeとGoogle アカウントの同期をやめたり、
サードパーティーのCookieによる追跡をオフにしたりといった手段を講じることができる。

ただし、Chromeで使う機能が多ければ多いほど、適切に動作しているか確認するためにも、グーグル側はより多くのデータを必要とすることを忘れてはならない。
グーグルの影響力と支配力がこれからも増大する一方なら、あとはChromeの利用を完全にやめてしまうしかない。

Chromeを“お払い箱”にすると決心しても、機能が満載でプライヴァシーに配慮したウェブブラウザーはほかにいくらでもある。
「Firefox」「Brave」「DuckDuckGo」といったブラウザーなら、いかなるユーザーデータもグーグルの手に渡ることはないのだ。
---抜粋終わり---