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記憶を失った暗殺者ジェイソン・ボーンの

孤独な戦いを描く

スパイアクションシリーズの第5作。

ひっそりと暮らしていた

ジェイソン・ボーンの前に

CIAの同僚だったニッキーが姿を現す。

これをきっかけに、再び動き始めたボーンの追跡を任されたCIAエージェントの

リーは、彼を組織に取り込もうとするが……。



予告編はかなり前からチェックしていて

本格的に期待していたシリーズ5作目!

しかし…

えっ、予告編のそのシーンそれなの⁈

ってとこもあったし

正直、ボーンになんだかキレがない…

何が悪い?

脚本が悪いのか、監督が悪いのか?

カーチェイスや格闘シーンは

カット割りが多すぎて、

何が何だかわからないし。

うーん。正直期待ハズレだった。

雑に作られたという感じ

ボーンファンの方、

こんなこと言ってごめんなさい

でも、ボーンが好きだから

次回作も作って欲しい

だから…今回 もうちょい

ちゃんとしてほしかった

次回作あるならまた期待して観ます!

この日、続けてスタートレックも

鑑賞しました。

そちらも忘れないうちに書いておこう

スタートレックは最高でした💕

1999年の釜山で起きた出来事から着想を得たスリラー。妹を殺された男が、その犯人であると直感した人物を不思議な予知能力を持つ女性の手を借りながら追い詰めていく。監督はユン・ジョンヒョン。息詰まる展開とタッチに加え、復讐(ふくしゅう)に取りつかれた主人公にふんしたチュウォンが繰り出す鬼気迫る演技にも圧倒される。

田舎の漁村で、妹のウンジ(リュ・ヘヨン)と2人で生活しているジャンウ(チュウォン)。他界した両親に代わって懸命に働いてウンジを養ってきたジャンウだったが、何者かに彼女を殺されてしまう。激しい怒りと深い悲しみを抱える中、他人の死を予知できる霊能力者シウン(イ・ユヨン)の助けを借りながら男の行方を追う。やがて、ミン(ユ・ヘジン)という薬剤師の存在が浮かび上がるが……。

シネマトゥデイより

1999年の釜山で起きた出来事から着想を得たスリラー。妹を殺された男が、その犯人であると直感した人物を不思議な予知能力を持つ女性の手を借りながら追い詰めていく。監督は、短編などでも活躍するユン・ジョンヒョン。『ファッションキング』などのチュウォン、『パイレーツ』などのユ・ヘジン、『アトリエの春、昼下がりの裸婦』などのイ・ユヨンらが結集。息詰まる展開とタッチに加え、復讐(ふくしゅう)に取りつかれた主人公にふんしたチュウォンが繰り出す鬼気迫る演技にも圧倒される。

田舎の漁村で、妹のウンジ(リュ・ヘヨン)と2人で生活しているジャンウ(チュウォン)。他界した両親に代わって懸命に働いてウンジを養ってきたジャンウだったが、何者かに彼女を殺されてしまう。その後ジャンウは、妹のために死者の魂を慰めるとされる救魂祭で怪しい男を見掛けて犯人だと直感するが逃げられる。激しい怒りと深い悲しみを抱える中、他人の死を予知できる霊能力者シウン(イ・ユヨン)の助けを借りながら男の行方を追う。やがて、ミン(ユ・ヘジン)という薬剤師の存在が浮かび上がるが……。

シネマトゥデイ

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いつもはほとんど観ない韓国映画だけど
題名に誘われて鑑賞。
そんなことしてたら勘違いされるぞ💢
と思ってしまう妹の行動にイライラしたけど
案の定、その妹は殺されちゃう。
あんまりひねりのない映画ではあるけれど
スピード感があって、
最後はちょっと切ない…結末
それなりに楽しめたかな
日本の映画よりは面白かった気がする
まだまだ私の中では韓国映画トップは
「サニー」かな
まあまあでした。

ファッション業界で成功したジュールズの部下となったシニア・インターン、ベン。人生経験豊富なベンは公私にわたってジュールズを支え、ジュールズの生き方を変えていく。

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日頃、無数の弾が飛び交ったり、
いかつい漢が素手で殴り合ったりする
映画しかみない私が
久しぶりに観た、アクションもないし
誰も死なない映画…

アン・ハサウェイも可愛くて
「プラダを着た悪魔」並みに良かったけど
やっぱり、ロバート・デニーロは
本当に本当に本当に凄い!
最後まで彼の大人の男の魅力に
やられっぱなしです。
いや、私は基本的には
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こんなマッチョな男が好きなんですよ
でも、デニーロの演技には素晴らしい!
話の内容も良かったけど、
デニーロの演技で
さらにいい映画に仕上がっていたと思います。
会社人間として、キチンと仕事をしてきて
キチンと家庭を守って、
キチンと人生経験を積んできた…
そんなベンをうまく表現していました。
たまには、こんな映画もいいですね
ロバート・デニーロ。素晴らしいです
(今更ですが)