もう何年もやっていなかったブログ活動!
久しぶりにまた、やりたくなって再登録して始めました(*^-^*)
ブログのコンセプトは
かれこれ17年ほど推し活動しているアコギインスト界のギタリスト
押尾コータローさんの記事がメインになります。
さて、押尾コータローさんとはどんなギター演奏をして
どんな人柄の方なのか?
飛鳥ランの独自の目線で、お話しできたらなと思います。
まず、コータローさんを
知らない方のために基本的な
プロフィールを
押尾コータロー
(本名 押尾 光太郎 読み方は本名と同じ)
1968年2月1日生まれ
大阪府吹田市出身のB型
ちょっと、写真は少し古いです
この写真当時は41歳。今現在は58歳。
ちなみに、余談にはなりますが
コータローさんのお母さんも
同じ誕生日で、親子で
誕生日が一緒ってなかなかないような
親子の絆を感じますよね(=゚ω゚)ノ
ちなみに、超有名ギタリスト布袋寅泰さんとも同じ誕生日で
色んな意味ですんごい誕生日だなぁと思う(≧▽≦)
Guitarでもアコギとエレキの
違いはあっても
同じギタリスト!!!!!!
コータローさんの弾くアコギ
(アコースティックギター)と
布袋さんのエレキギター
Guitarなんてどれも一緒でしょ?と思った方もいるかもしれないね
Guitarには大きく分けて
3種類の分類に分かれており
アコースティックギター
(俗にフォークギター)
エレキギター
ガットギター(クラシックギター・フラメンコギターなど)
それぞれ、ギターの特徴があり音も使用している弦も違う
まず、アコギは使用する弦は
鉄弦を使用します
弦のゲージは押尾さんの場合は12~54 アーニーボールのエヴァーラストが
現在の使用弦で
以前はBLUE STEELを
使用していたけど
今現在は、ブルースティールの弦が手に入りずらくなったためか
使用弦を現在のアーニーボールに変更したみたい。
スティール弦でもコータローさんの使用している弦はノーマルタイプではなく
コーティング弦で、弦の強度があり、弦がノーマルタイプに比べて切れにくく
長持ちするのも特徴の一つ、弦の1パッケージの平均価格は2,000くらい
購入するショップによって価格は変わる。
弦の音そのものでいうと、自分は長くブルースティールを使用していたため
ブルースティールの方が合っているし手になじむ感じや、弦の音はブルースティールの方が自分は好み。
弦メーカーもいっぱいあるので自分の好みに合わせて選んでみたください。
そして気になるのは、コータローさんがどのような曲を奏でるのか?
アコースティックギターで!
たぶん説明されるよりも見てもらった方が早いかな
超絶技巧の多彩なギターテクニックは
超必見!!!
コータローのライブを1度生で体感したら
虜になること間違いなし!!!!!!
HARDな曲から優しい曲まで
コータローさんのギターの音を
聴いていると、元気をもらったり
勇気づけてもらったり
時には、慰めてもらったり
癒してもらえたり
コータローさんの曲を聴かないと
自分は1日が始まらない
コータローさんの曲で始まり
コータローさんの曲で
1日を締めくくる(≧▽≦)
自分にとってはコータローさんの
Guitarの音色はかかせないもので
体の一部みたいなもので
ないと非常に困る"(-""-)"
コータローさんのギターがないと
自分は生きてさえいけないほどに
コータローさんのギターは
自分の心のよりどころで癒しなのだ
(〃艸〃)ムフッ♡
当のコータローさん本人は
どんな人物なのか?
気になるよね?(^^♪
自分が17年コータローさん見て感じている
人柄。
コータローさんはとても優しくて
心が綺麗なかたですごく純粋で
いまでも、少年の心を忘れていない
普段はとてもカッコいいのに
笑うとめっちゃ可愛い!!!
屈託のない笑顔がとても愛らしい方で
イケメン顔から可愛い笑顔に
なったのを見た瞬間に
ギャップ萌えすぎてドキドキしちゃう♡
こんなにカッコイイのに
↓
笑うとすんごく優しい微笑み
↓
コータローさんは基本ギター演奏だけで
歌は歌いません。(ギターインストなので)
ネタで歌う場合はあり(笑)
もともと関西人だけあって
ライブのMCのときは
面白い話を織り交ぜながら
ライブは進んでいくので
時間はあっという間に過ぎてしまう(#^^#)
コータローさんの魅力は卓越した
ギターテクニックだけではなく
コータローさんの人柄に惹かれて
ファンを長く続けている人もかなり多く
自分もその中の一人(^^♪
エレキギターとガットギターについては
次回、記事に書きたいと思う(≧▽≦)


