シンガポールでもポケモンGo先週末から、遂にシンガポールでもポケモンGoの配信が始まりました。都心部では、ただでさえ日本より多い「歩きスマホ」率が更に増えて…もはやポケモンプレイヤーの群集。繁華街のランドマークには、画面を覗き込む人々が集っておりますよ。英語学校では、友達が先生の頭にカプセルを投げつけてましたちょっと試してみたけれど、電池の減りが早い〜
ランの花、満開。画像加工アプリが面白くて、色々いじってます。でも、食べ物や花はそのままが良いですね。シンガポール植物園のラン即売会でオススメされて連れ帰ったバンダ。遂に満開です。花茎は一度に2本出るのが習慣みたい。先に伸びてきた下段から咲き始めました。花茎2本分が満開になると、結構華やか甘い香りがふんわりと漂います。
蘭の花が咲いた着生ランの一種、バンダ ミニ が咲きました。☆シンガポール植物園では、毎月第一日曜日(変動あり)にランの即売会が開催されています。植物好きのあちゅ、ついつい植物園から連れ帰りましたよ。小さくて可愛い花を買ったら、店番のおねーさんが「コレいい匂いだよ。簡単だよ!」とオススメ。強い香りと面白い市松模様に惹かれて連れ帰ったのですが、他の種類に比べて優秀でした。前の花が終わってから僅か2カ月で、次の花が咲いたさすがにプロじゃないんで花数は少ないけれど、甘〜い香りが漂ってきます。☆シンガポール植物園のサイトはこちらシンガポール唯一の世界遺産ですよ。https://www.sbg.org.sg/
ボボチャチャを作りました。 シンガポールでも定番のマレースイーツ、ボボチャチャを作りました。 フードコートのスイーツコーナーで 「中身が想像出来て発音出来るからコレ‼️」 と選んだボボチャチャ。 忙しくてお昼を食べ損ねた午後のひとときにぴったり。 ココナッツミルクの甘いスープにサツマイモ、里芋みたいなタロイモ、求肥に似た食感のタピオカ餅が入ってます。 真面目にカヤシュガー(ココナッツシュガー)を使ったので、茶色い仕上がり… でも、自分で作ると甘さ控え目に出来て良いぞ☺️ お店のものは精白糖を使っているのか、もっときれいな白。 Asuka Moroさん(@askamoji)が投稿した写真 - 2016 Jul 21 2:25am PDT
天体の妙さあ、理科の時間です。地軸の傾斜とか、太陽との位置関係を想像して読んで下さいね。シンガポールの位置は赤道より少し北(北緯1度17分)。よって、日本にいた頃とはちょっとした感覚の違いがあります。<昼夜の時間差が少ない>日本や英国のように、昼の長さで季節を感じたりしない。日本に夏休みが来たことさえまだ信じられない<たまに太陽が北へ行く>春分を少し過ぎてから秋分の少し前まで、太陽は北中する。数年前、オーストラリア旅行で「た、太陽が北に〜❗️」と騒ぎ家族の冷たい視線をあびたあちゅ。シンガポールでも方向感覚を太陽に頼る癖が抜けず、昼前後は迷子になりそうだ。<星座の位置が違う>当たり前ですね、日本国内でも見えかた違うもんね。最近はさそり座が空のてっぺんに見えるので、あちゅはこれまたフィーバーそして、北極星がどうしても見つからない。憧れの南十字も、低いので見えない。かわいそうに、なちゅは理科の星座が覚えられない。こんな違いが、あちゅになんとも言えぬ不思議な感触を覚えさせるのであった。…あーーもっと暗いエリアに行って、星を観たい‼️…因みにパパは、オーストラリア旅行中に太陽が北に居るぞと言ったら「じ、じゃあこっちでは西から昇って来んのか⁉️」と真剣発言する男。この程度の違いは何も感じないそうです!!!!