コービーが居なくなって そうゆう生活に慣れてきているとは思いますが
やはり 癒やしと生き甲斐のある日々には 同じような存在が欲しいとゆう気持ちが行ったり来たりします。
保護犬なども見たりしていますが 最近は コービーの写真や動画を楽しんだりもしています。
ブログのコービーを見ているだけでも 結構癒やされています。(あー(ToT) と感じることも多いですけどね)
先日 我が家からそう遠くないところに 里親会をしているところを見つけました。
あ!と思ったコも居たのですが 来月はチビッコが増えるのもあって どれくらい私の手が取られるのかがわからず 今はチョット・・・
でも ボランティアさんの募集もあるし そうゆうお手伝いもいいかも どんなところかな?一度見学したいな と。
ただ 店舗があるところだと見受けたので 譲渡条件に 「フードを何年か」とかがあるパターンかな?とゆう詮索もしていました。
どんポロママも 一緒に行きたいと言ったので 先週末に 譲渡会の時間に合わせて行ってきました。
はやり ペット用品を売っている店舗の一角に 柵があって
その中に 数匹のわんちゃんが ゲージに入って置かれていました。
辺りに 面倒を見ていらっしゃるような方もおられません。
私が 気になっていたコが 大きな声でワンワンワンワン、
写真と違うね。 それに 大きいわ。(HP上の写真はお顔のアップ一枚。子犬の時のかも)
「あれ?にゃんこが居ない」
どんポロママが言う。
わんちゃんも ホームページにいたコが全部は居ません。
聞いてみると 猫は中にいて もらいに来た人にしか見せない みたいなことを言う。
一匹 風邪ひいてるコが居るらしい。
なんか腑に落ちずにいると
少し わかった人が 来てくれて
私が 『申し込まないと見られないんですか?』と聞くと
「いえ 見られますよ。ここは寒いので。わかりますよね。」
と 風邪をひいていない猫を二匹連れてきてくれました。(もちろんゲージに入ってます)
一匹は私の好きなベンガルで HPに 肉芽腫を取った と記されていたコ。
一部にけの刈られたであろうところがありました。
それが どうゆう物なのかは 対応してくれてる人からはわからず・・・
あと 譲渡条件を聞いたのだけど
寄付金として6万円(あくまでも寄付金) と マイクロチップ11000円、あと保険(年齢によってみたいなこと言ってたかな)
そして やっぱり出ました 指定されたフードを五年(多分五年と言った)買うらしい。
悟空ちゃんをペットショップの里親募集から引き取った時 定期的に買うことになったのと同じフード。
この会社が 色々と協賛してくれているのかも知れないけど
好みもあるし もしかしたら療養食が必要になったりもするのに、
この縛りだけはあんまり感心しないrakakoです。
広い店舗なので 猫は出せなくても わんちゃん サークルの中に放して みんなとふれあいとかしなくて良いのかなー。
結構 見に来られてる人 いるし・・・。
もう少し 活気があるとゆうか そうゆうところが見られるかと思っていたんだけど
ボランティアが出来たら と思っていた気持ちは 直ぐに消滅しました。
チラッとボランティアの話もしたのに 全く食いついてこられませんでしたしね。
ゲージに入っているのが保護犬とゆうだけで ペットショップと変わらないお世話みたいな感じかなー。
お店に出ている時間以外はどこに居るのかな?
ずっとサークルの中なのかな?
みんな ゲージのトイレでオシッコ上手にしていましたしねー。
このお店のドッグフードやら用品
文具店とか ダイエーの店舗を見てみるも
私たちの暮らしている地域の方が断然安いので
買う物無し。
いくら駐車場が開放されていても
ここには 今後 来ることないねー と どんポロママと車に乗り込みました。

おりよりかわええコ いねーだりょ(2019 1 22)