http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131210-00000026-xinhua-cn


他国が制定しているのに


なぜ日本で成立させようとすると反対がおきるのですか?


対象となっているのは、テロ等に関連する情報ですよ?


そんな情報を知りたいのですか?


自衛隊の戦闘力が知りたいのですか?


安全保障に関する情報がそんなに知りたいのですか?


何のために?


この法律で機密情報の取得、保全、管理、廃棄が手続き的に明確になるのですよ。


反対派の理由はほとんど抽象的で、机上の域を出ていないとしか思えません。


今、この法律がないのが国際的にみても異常なのです。


グローバリズム、グローバルスタンダード、海外ではー!とかいつも叫んでる方々。


この法律に関しては、そういわないのですね。


なぜですか?


外患誘致という罪についてまなんでおいたほうがよいですよ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131208-00000008-asahi-bus_all


一番脅威となる企業というのは、


こういう企業ですよね。


自分たちのやり方をまず通してみたら


あまり上手くいかなかった。


なぜ上手くいかないのか考える。


上手くいくにはどうしたらいいのか考える。


上手くいっているところを観察する。


いいところだと思ったところ、つまり自分たちがまけているところを真摯に認める。


いいところは真似する。


こういう姿勢を続けていける企業は脅威ですよね。


反省というのは個人レベルでもなかなかできにくい。


反省したとしても行動に移すのはもっと難しい。


それが人の集まりである企業になってくると、さらにさらに難しい。


だからこそ、それができる企業はやっぱり


強い。


当たり前のことですが、そうゆうことなんですよね。