ちょいと日が経ってしまいましたが、だいなーコラボのチカきゅーでんレポをズラズラ~っと書いていきます!
めちゃくそ長いです!!!!!
チカきゅーでんにはりるにゃんとぽにと3人で~
17:00~18:30の回でした!
とりあえず前日からドキドキしていたもんだから、入るときは心臓爆発しそうでしたよ。ふ~
ちかに降りていって、順番に受付~
扉の向こうに銀色の髪が見えてとりあえず心臓跳ねました…優さんや…この時点で死亡を予感しました。
受付終わっていざ中へ~
扉が開いて亜貴くんがお出迎え♡
行く前から亜貴くんの中の人がみんなのお気に入りだったから、
(ンアア亜貴くんやほんまもんや…んぎぎ)
と心の中で唸りつつ席へ~
4人席に案内されて、りるぽにが隣同士で私は一人で着席~
りるぽにの椅子は大天使千哉くんが引いて差し上げてたかわゆ…
私の椅子はなんとまぁ優さんが引いてくれたもんだからもう心臓ばっくばくのドッキドキで何かよく分かんなかったです†┏┛墓┗┓†
全員が席についたところで、亜貴くんが一通り説明してくださった~天使や…
すぐにサラダとドリンクが運ばれてきて、座っている後ろから執事さんたちが手を伸ばして料理を置くから(近い近い近い…!!!)と一人で勝手に手に汗にぎってた、、
確かサラダだったかを芹が持ってきてくれて、ぽにが皿を置きやすいように体をずらしてたら、
芹「なんかめっちゃ避けられてる!」
ぽに「いや!こっちの方が置きやすいと思って…!!!」
芹ほんとフレンドリーでめちゃ話しやすかった…チャラかった…
サラダを食べるよりも先に、大天使千哉くんが私達のテーブルに来てくれて話しかけてくださって、アァア…アァア…としか唸れないババア…ほんと千哉くんごめん、、
でも本当に楽しくて3人でニヤニヤしてたら
千哉「すごい楽しそう(天使の笑み)」
私「あなたのおかげです…;;」
とんだ夢ババアになってしまっている…
なんかもうドキドキしすぎてテンパってたもんだからサラダもまともに食べれなかったし、とりあえず手震えてた、、
サラダ食べてる時にテーブルの横を通り過ぎていく優さんと目が合ったんだけど、
優「何?(冷ややかな目)」
私「な、何でもないです…(震え)」
優さんただの優さんだしあたり強いしでめちゃくそ怖かった…
私は優さんのドリア、りるにゃんは亜貴くんの鶏野菜ごはん、ぽにはkingのハンバーグを頼んでたんだけど、料理が運ばれて来る前に優さんが来て「ドリア誰?」って言うから「は、はいッ」とアワアワする自分。スプーンを置いていってくれました。近かった……。
料理が運ばれてきてから、千哉くんがまたお話しに来てくれたんだけど、
私は優さんの痛ネイルをしていってて、千哉くんがそれに気づいてくれて、
千哉「わ、爪すごいですね」
私「あ…千哉くんじゃなくてすみません…;;」
千哉「全然いいですよ~自分でやったんですか?」
私「あ、は、はい」
千哉「すごーーい!」
私「ンンン(言葉にならない声)」
千哉くんがほんと綺麗で美しくて可愛くてババアはどうしたらいいのか分からず、ただ唸ってたほんと千哉くんごめん、、
そこに突然現れる優さん。
私(んぎぎぎ優さん……!!!)
千哉「優さん見て、爪」
優「そういう人他にもいたよね」
褒めないあたりさすが優さん…
そこで、隣の椅子に置いていた私のバッグへと視線が…
クソ馬鹿野郎ババアはバッグにくまプリをつけ、iPhoneにはうたプリのラバストを大量につけていたんですが、それを見た優さんが「関係ないのついてる」の一言。
ほんとすみません、すみません…
優さんも千哉くんも亜貴くんもラバスト触ってくれて、嬉しいとか思っちゃってすみません、、きもいですねババア反省。
その後は、お料理を食べつつグッズ注文したり…
芹が注文した缶バを持ってきてくれて、
私「芹出そう~~」
芹「みんな芹めっちゃ出るって言うよ~(笑)」
とお話しながら開封式。
最初優さんが出てフーー!!ってして、次玲音~って出てきたから
芹「残りぜんっぶ芹だから!!」
って捨てゼリフ吐いて去っていきました…芹は3つ出ました。
それから、ちょいちょい千哉くんがテーブル来てくれてちょっとした世間話~
新潟から来たって言ったら
千哉「高速バス?腰痛くならない?」
って一生懸命話膨らませてくれるのほんと胸熱でした…千哉きゅん天使…
そしてまたしてもそこで現れる優さん。
ぽに「コラボじゃなくても普通に通いたい」
優「(私に向かって)絶対来ないでしょ」
私「う…だって…新潟だから…」
優「そんなの関係ない」
いや、ほんと優さん私に対して異常にあたりが強い!!!おいしいけど!!ごちそうさまです!
私「来ても絶対覚えてないくせに…」
何をどうしたのか突然反撃する自分。やめとけ。
優「俺すごい記憶力いいから」
私「じ、じゃあ通う」
優「地方妻ね」
りるぽに「うほーーー」
私「ん???へ?????」
優「新潟の地方妻ね」
(チホウヅマ…??ちほ…え、地方妻!?)
ここでやっと理解する自分。
理解能力皆無でしたすみません、、
優「(全国に地方妻を)47人作らないとー」
私「う…」
優「その中では自分が一番だと思う?」
私「…うん!」
優「よし」
そして颯爽と去る優さん。
なんだこの幸せな時間は。いいのか?
その後は、芹がテーブル来てくれていろいろお話してたら、フラっと玲音が現れ…なぜか芹の腕をさわさわ…(なんやなんや…)
玲音「お前wwwwwwwwwwww半袖透けてるwwwwwwwwwwww」
良く見たらなんと芹さん、シャツの下に半袖Tシャツを着用…。
芹「え、何!?!?え、みんな裸なの!?!?」
するとゾロゾロと集まってくるメンバー…。
(全員いるやないか…なんだここは天国か…?)
聞いていくと、全員下には何も着ていなく
芹「え、着てないの!?俺そういうの汚くて無理!!」
そこで、壁に貼ってあるLiar-Sのポスターに視線が集まり…
「赤いTシャツ着てる…」
「赤いTシャツ着ればいいんじゃね!?」
「さすがにそれはwwwwwwwwwwww」
なんだなんだこれは男子中学生かよ可愛いな。
芹「だったらもうパンツも全部脱ぐわ!!!」
そこで大盛り上がりをみせる腐女子ども。
芹「えぇ~引かれると思ったのに!!」
なんだか私達が引かれたようです。
その様子を見てた優さんが
優「そんなに(芹の裸)見たいの?」
私「う、ううん、優さんのが見たい…」
優「ふんっ(鼻で笑う)」
何言ってんだ自分はーーーー!!
とんだ夢ババアだよ!!!!!
その後も楽しすぎて興奮しすぎて暑くなる私達。
「めっちゃ暑いwwww」って言ってたら
芹「え、暑い?暑い??」
暖房調節しようと(?)裏入りそうになったから
「いや、暑いの多分うちらだけだからwwww」
芹「え、あぁうちらだけ??そっか(笑)」
ほんと芹優しいんだわ。チャラいけど。
それより興奮しすぎてすみません。黙りますね。
それから、ぽにが芹とチェキ撮るというので
私達も便乗してチェキ撮影☆
りるにゃんは亜貴くんと芹と。
私は優さんと撮りました。
最初に芹ぽにが撮ったんだけど、
撮る前は「どうする?芹ポーズする!?」
とか言っていた芹さんは、ぽにの頭をがっちりと引き寄せて撮影してましたわ…。あやつやりおる…。
次に私と優さんで撮っていただいて、
優「ポーズどうする?」
私「んー…おまかせ」
優「何してもいいの?」
(ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!?!?!?)
私「え、あ、はい」
(まんまと頷いてる自分きもすぎつらい)
りるにゃんはなぜか亜貴くんを真ん中にして3ショット撮ってるからただの同級生みたいでした。芹と亜貴くんかホモォにしか見えなかったですごめんね。
その後は、自由に立って店内の写真撮っていい時間で、ポスター写真撮ったりしてたら
優「トイレ行った?」
私「え、行ってない」
優「トイレにさ、KYOHSOのポスター貼ってあるんだけど、(便座に)座ると真正面にポスターあるから羞恥プレイ」
とかなんとかコソコソ言い出すから、まんまとおトイレ行きました。羞恥プレイしでした。
そして時間になってお別れの時間に…
ぽにのコートのリボンを結んであげてたら、
一段上のテーブルのところにいた千哉くんが
「一人で出来ないんですか?」
って………ちょっと冷たい感じでそれがほんともうただの珠洲乃千哉でとてつもなく滾りましたありがとう。
出口行く時に優さんが隣にいて、またしても私のバッグを見てはるちゃんのメタルチャームを触りながら「また違うのついてる…」って…ほんとすみません優さんのグッズ大量につけて出直してきます…。
お見送りは玲音がしてくれてほんとただのkingでした可愛い…。
優さんが出口のとこまで来てくれてバイバイしたらバイバイしてくれたほんと好きだよ優さん;;;;ンアア;;;;
そして扉は締まり、天国から現実へと帰還しました、、、
とりあえず何を言いたいのかって、
チカきゅーでん…ただの沼でした。
第2回、第3回も絶対行きます!!
ってかその前にコラボじゃないときにも帰宅しますね!!!
黒谷さんの地方妻頑張ります(真顔)

