恋は盲目というけれど…


目を開けた時に君が僕から居なくなるのなら

僕は見えなくて構わない
善と偽善は紙一重…?自分の想いじゃない。相手の気持ち次第…なんだよな

それはとても難しいよね。

相手の事を思ったはずの言葉が、相手を突き放す言葉になってた

僕が我が儘を言えてたら、君はまだ僕に笑顔見せてくれてたのかな。その声で僕の名前を呼んで…その指で僕に触れてくれてたのかな
消化出来ない後悔は意味がないと判っているのに君が頭に入り込んでくる。ふと油断すると、声や匂いを身に纏い思い出が想い出にすりかわってしまう。

空虚…全くそのとーり。だけど広辞苑を開いても解決法は載ってない。

あー…躁と鬱の繰り返し。身体動かそう。人と繋がろう。せわしなく動こう。
に行ってきたにひひ
やっぱり人工的に創られたものは何度か行くと飽きてしまうけど、自然や動物はいつも違う表情を見せてくれるから何度も行きたいと思えるなー。