さて。昨日、友達と飲んでる時に最近ジムに通い始める人が多いとゆー話題になった。

かくゆう自分も通っているわけなんだけど、この前ジムにボディビルディング競技のポスターが貼ってあり

話題はこの競技のことに流れていった。


みなさん御存じですか?

ボディビルディング世界における彼・彼女への称賛の言葉を。


とりあえずボディビルディング競技を簡単にご説明。


「ボディビルディング競技」 とは、


・ リラックスポーズ
・ 7つの規定ポーズ
・ フリーポーズ


において

・ 筋肉の大きさ (パルク)
・ 筋肉の均整 (シンメトリー)
・ 筋肉の切れ込みの深さ (カット)


に対して厳正なる審査が行われる競技でして、
この際、ポージング、特にフリーポージングは筋肉の逞しさの強調だけでなく、いかに美しくリズミカルに表現するかが勝敗の分かれ目になるそうです。

曖昧です(笑)

そしてそして!!気になるのが称賛の言葉達!!

まずは・・・



「キレてる!」

筋肉がくっきりと浮かび上がっているときに!

「デカイ!」「ナイスパルク!」


筋肉の大きさがハンパないときに!


「ナイスポーズ!」


カしたポーズのときに!




まぁまぁ判ります。あー言われたら嬉しいよなーって。え?

しかし、これらのエールは単に観客が選手を盛り上げるだけじゃなく、

同時に審査員へアピールする目的もあるんです。

なので、称賛の言葉にも熱が入ります!!



「14番飛べるヨォォぉーーー!!!??」
 


筋肉本舗!!!!!!!!」


「泣く子も黙る上腕二頭筋!!!!!」


「6番ハムがいい!!!!!!ハムいいねぇ!!!!!」

ハイぶるぶる!ハイぶるぶる!!!!」


「なんだあの腕!!!四つ足動物ー!!!」


「冷蔵庫!!!冷蔵庫!!!」

気になる!!すげー気になる冷蔵庫!!

上半身が冷蔵庫のようだ・・・ってことなのかw?

そんな気になるボディビル選手権(東北・北海道)

9月に開催されるそうです!!!!!!

いやー楽しみですね!!掛け声が


行かない気がするけど(笑)


あ。そーいえば人は空を飛ぶのに胸の筋肉を2メートルつける必要がある・・・と

誰かが言ってました。いやーナイスパルク!!!!!!




すっかり忘れてたよね。うん。すっかり。

清々しいほどに。

でもいつも2日後に気付くのは何故なんだろうw

感心するほど友達の誕生日を覚えてる人っている。

昔の出来事とか、以前話したこととか。

俺なんて過去に自分がしたことでさえ覚えてなくて

友達に、こんなことあったよねーって言われても

うっそ!!そんなことが!!って驚けるほど(笑)記憶力がない

なにが違うんだー。一体脳の中でどんな変化が・・・?

あ。全く関係ないけど。ちょっと雑学。


「Happy Birthday To You」って歌は元々
「Goodmorning To All」ってゆー朝の挨拶の歌だったらしい。
名前は忘れたけど(笑)勝手にこの2番として
「Happy Birthday To You」って歌を作ってしまった人が居たらしい。
今じゃこっちの方が定着してるんだもんな。

雑学って面白い。普段何気なく使ってるものとか
何にでも関心を持ってみると
自分が何も知らないって気付くなー。
ちょーちょーぶん。あ。長文。またまた独り言ー

考えなきゃならないことは沢山あって、今考えなきゃならないのに…時間がないのに…頭が全然働かない。前に進まなきゃ駄目なのは判ってる。なのに考えらんねー。全然考えが現実と結び付いてこねー。まずい。まずい。


今まで自分の性別について色々考え悩んできたけれど、最近なんかこの事について考えてる自分自身が嫌になってる。結局は否定的だしね。何も考えない普通で居たい。男・女で悩むんやなくて、男として生きてるんが当たり前すぎて、改めて考える必要がない程自然な生活を送りたい。
…いや無理かもしれない。何も考えないなんて無理だろーけど!!でもその生活に近付きたい。


今は昔より周りに理解してくれる人が増えたなって思う。メディアからの影響力は勿論あると思う。けど、それに加えて、自分が周りに心を開いてきたからなのか?と。自分の気持ちを話しても、どーせ理解なんか得られない。嫌われるだけだと勝手に壁作ってたんだろな。被害者ぶって自分から壁を大きくしてた気がする。
だから身体的には障害かもしれないけど精神的な面で障害者だと思いたくない。

でも理解してもらうには、やっぱりある程度の外見は必要で、自分の中の不安も消さなきゃならない。その為に今は前に進まなきゃ。そー思うのに、一つ一つ解決してかなきゃ駄目なのに、何で考えらんねーんだろ。やっぱり前に進まなきゃ…

…あーくそ