4連休後半でやっと曲をダウンロード。

Mステもやっとのことで視聴。

 

…歌詞を見たらやはり、

寂しくなっちゃいました。ぐすん

 

 

でも、寂しいことばかりじゃない。

 

我々ファンの子は、ありがたいことに

「Girl,」って呼ばれてましたなぁ。

 

一番心をつかまれたのは、やはり

「Gonna catch  you if you fall」です。

(今までもたくさん救われてきたのでね)

 

それと、

「Promise Imma give my all」

大野さんにここ歌われたら、

そりゃあグッときます。

 

衣装もバックもキラキラで、星空

Mステだけでなくいろんな媒体で

この楽曲のMVを部分的に観る度に、

「あ~、やっぱりこの人たちは

 アイドルなんだった」と、

「東京の夜景が一望できるような場所と

 キラキラした服が似合う人たちなんだ」と

改めて思いました。キラキラ

 

う~ん、うまく表現できないけど、

 

いつもテレビで見て、

レギュラーのバラエティー番組では

こういうかっこいいところを見せないから

いつのまにか失念してて

自分の中で

親戚の兄ちゃんみたいな感じに

勘違いしちゃうんだけど、

私のような一般庶民は

どうやったって近づけない位置に

居る人だったんだっけ

現代の王子様を体現してるなあ…王冠2

ということを、MV等で思い出した感じ。

 

歌詞ではあんなふうなことを歌ってるけど

真逆の存在だった。(あたりまえ汗

 

僕の名前を呼べば、いつでも駆け付けるよ走る人

的な歌詞から、

「Ready To Fly」を思い出しました。

出だしからしばらくは大野さんのソロを

かみしめることができる曲。

 

活動休止の後、しばらくの間は

姿が見れなくなっても、

歌が聴けなくなっても、

いつも「Girl」たちの心の中に

この5人は居続けているよ

彼らの名前を呼べばいつでも

「Girl」たちの心の中に

彼らは翔んでくるだろうサーフィンスノボ

 

…ってなことを、プロデューサーブルーノ様は

思い描いてくださったんですね。

 

涙がちょちょぎれます。

(言い方昭和だぁ~)

 

曲調から、久々に

スティービーワンダーを聴きたくなりました。

「心の愛」を思い出しました。

「I just call to say I love you」です。

ゆったりとしたあったかい感じの曲。

「call」つながりもあって

想起されたのかもしれません。

(「呼ぶ」と「電話」で意味違うけど)

 

あとは

シンディ・ローパーの「Time after time」

マドンナの「Crazy for you」も…

(やっぱ昭和?洋楽なのにね。

 80年代と言うべきかな…)

 

長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2長音記号2

 

プロデューサー・ブルーノ様に

話が戻りますが…

(↓以下、ただのワタクシゴトです)

 

実はワタクシ、

この夏、旅行に行けない反動で

「大野智プレイリスト」を参考に、

あそこに挙がってたアーティストのCDCD

を手に入れるべく、ある日

子の部活の送り迎えの間に、

県庁所在地の地方都市に散在している

某大手中古本・CDショップを

カーナビと携帯の店舗検索で探し

あちこちと回っておりました。

 

大野さんがいつも聴いているアーティストの

他の楽曲を聴いてみたい!という

ただその気持ちだけでした…。耳音譜

 

なかなかないもので、

(特にブルーノ様のはなかった!

 探すの結構苦労しました)

 

お店に入る→CDコーナーへ突進→

「B」「C」「J」「L」を探す→なければすぐに次

を繰り返し、探している間は

すごい洋楽通の人か?!みたいな勢いで

自分自身におもしろくなってました。

(状況を楽しんでた音符


もちろんすべてのCDがある訳なく、

その日に探し当てたものを購入。

 

迎えの時間までの間、

リンキン・パーク様、

クリス・ブラウン様、

ジャスティン・ティンバーレイク様…

とカーステで聴いていきましたが、

自分の一番好みの楽曲は

ブルーノ・マーズ様でした。

 

子にも受けが良く、

「えっ、ブルーノ・マーズじゃん!」てなことで、

それ以降、うちのカーステではかなりの間

ブルーノ様がかかってました。

 

仕事が本格的になると、やはり

私の脳みそは嵐さんを求めはじめ、

ブルーノ様:嵐様が1:9くらいになった頃

「次の新曲はブルーノ様プロデュース!」

となり、

今またブルーノ様と「Whenever You Call」が

うちのカーステ内でせめぎ合ってます。車音譜

(なんのこっちゃ)

 

 

…この曲がラストなのかな?

っていう、一抹の心配が。

いろんな雑誌祭りが始まってて、

なんかいよいよなんだなって感じ。

今日、先日の新聞の整理がてら

毎月1回あった読売新聞の嵐さんを見たら

無性に懐かしくなった。

 

もう懐かしいって、困ったなぁぼけー