皆様お久しぶりです。
A.S.K.メンバー02樹友です。
さて、このたびエッセイ(?)「コトノハカゴ」とシリーズ短編「萌芽のしらべ(短)」を同時に更新いたしました!!
お時間よろしければ、02樹友バナーよりお越しくださいませ。
1月末、一度も更新していないことに気づき、慌てて書き始めたのですが、やはり間に合うはずもなく…結局2月になってしまいました。すみません。
バレンタインのネタも浮かんでるんですが、当日までに間に合いそうにないので先にこちらを更新しました。
そのバージョンは3月頭くらいに公開できれば、と思っています。
(以下作品への作者の情熱です。スルーして下さっても大丈夫です。)
○コトノハカゴ:ぬるま湯
今年成人式だった弟がすごい顔でぼやいていたのを聞いて私なりに表してみた作品です。
ところどころ黒いですね…
きっと籠の底の方にいれなくてはいけない類の考え方だと思います。
○萌芽のしらべ(短):季節巡りの神々~冬呼びの風笛・東の里逗留~
大分本編の内容を盛り込んでみました。
と言っても、本編から数百年あとのお話ですが(;^_^A
本編もいつか書かなくては、と思うのですが、物語の分量が大学ノート14冊(一番少ない場合で)あるので…
しかも、何回も転がっているため筋がしっかりしていないという代物です。
今、ちまちま細かい設定と筋書きを書き直しているところです。
でも、この子達の話が書きたかったので、短編でお目見えさせました。
気に入って頂けたら幸いです。
※ちょっと実験的に文字のサイズを小さくしてみました。
いままでどおりの文字サイズがいい、という方はどこかでコメントください。