母が特養を出て、約2分後・・・出発。
絶対に、追いつけないよね。
なので、特養を出て、少ししたところで、路肩に車を止め、
家に向かっているであろう離れて住む娘に電話する
「どこにいる?」
「今、◯◯すぎたところ」
家から、ほぼ、同じ距離にいる・・・で、
とりあえず、先に着いたら、鍵を開けて、準備して!とお願いをする。
結果・・・
私が家に着いた時、葬儀社の方と、近くに住む叔父・叔母が、玄関先で待っていてくれた・・・
娘、間に合わなかった?と思ったが、
先に着いていて、鍵をあけてくれいた。
母を迎え入れる準備のために、
葬儀社のかた(Bさん)が、家の中で作業を始めたところだった。
