まだまだ介護は、いたしません。 -38ページ目

まだまだ介護は、いたしません。

(令和5年)79歳の母。
平成の終わり頃から、時々、不可解な行動を取るようになった母。
アルツハイマーの診断が下り
2018年8月要介護2に。2021年9月要介護4になりました。
2021年11月特養へ入所。
2022年11月から入院、2023年3月特養へ再入所。

 

 

親戚に電話をする・・・と言っても

母の弟である叔父は、すでにいるので、父方の親戚にする。

 

まず、本家?の①従兄に・・・。

テレビ見てくつろいでいただろうの雰囲気が電話の向こうでする。

一年前に、母が認知症であることを伝えていたから、

亡くなったことと、通夜の時間を伝える。

「わかった。」と言ってくれて通話を終える。

 

次は、父の上の兄にあたる伯父の子供である従妹に・・・。

こちらは、②伯父伯母ともに健在なのだが、

以前会った時に

「耳が遠くて・・」と言っていたので、従妹に・・・。

こちらも、母の状況は知らせてあったので、

「わかったよ」と言ってくれて通話を終える。

 

最後は、父の姉にあたる③伯母。

留守番電話になったので、

携帯と固定電話にメッセージを入れる。

 

少しして折り返しがあった。

説明をするが・・・うまく伝わらない。

「とりあえず、②伯母と相談するわ」と言われて通話を終了。

 

どうするべきか・・・と考え、

③伯母の近くに住む娘に、場所とスケジュールを書いた紙を届けてもらうように手配をした。