母が亡くなって、
医師から死亡診断書をいただく。
医師⇨特養の職員さん⇨私⇨葬儀屋さんの順番で渡されていく。
葬儀屋さん、打ち合わせの時、葬儀の申込書の名前の漢字を間違える。
私と妹が速攻で
「その字ではありません」と訂正をする。
市役所に提出をする死亡届を私が書く。
葬儀屋さんの担当の方が
「こちらで、提出してきます」と言われたので、お願いをする。
ここまでが、母の亡くなった日の話。
そして、次の日に葬儀社から連絡が入る。
「死亡診断書の名前が違っていました」と。市役所で届けを出して、市役所の方が気がついたそうだ。
へ?であるw。
特養さんに確認をしていただく。
間違っていた・・・ということで、書いていただいた主治医さんに連絡をしていただくが、
主治医さんが、会議かなんかで、病院にいない(TT
訂正はできるのだが、主治医さんの印鑑が必要・・・・。
主治医さんにできるだけ早く戻ってもらい手配はします・・・が、
市役所には、ご家族で届けてください・・・って言われた。
市役所の閉庁時間は17時半。
15時過ぎに連絡がきたので、私が病院まで行き、その後市役所に提出した。
医師⇨特養の職員さん⇨私と妹⇨葬儀屋さん
で、確認をしたはずなのに・・・こんな事ってあるんだな。と妹と話をした。
後日談なのだけど、
この葬儀社の方、違う件で、母の名前を書く時にも、
名前を間違っていた。
接客業だよね?
人、間違えたらあかんよね?
責任感ってないのか?と思ってしまった。