前回の成功後

メールは続けています。メールって面倒くさいよね・・・

休みが合わないのでなかなか進展はありません。

今週の土曜日食べに行く予定です。



今日もナンパしたい気分になり電車の中にいたJKに目をつけた

電車から降りてなかなか声をかけるチャンスがなく、やっと人気のないところへ

チャンスとばかりに声をかける。

「ちょっといいですか?」

不思議そうな顔をして


「今時間あります?」


ナンパだと気づいたのだろう


「これから予備校なんです」


前回から何故か余裕が出てきた僕です。押してみます


「なら、予備校まで一緒に行っていいですか?」

嫌そうな顔はしているように見えないが

可愛い顔の子というのは少なくとも一回は声をかけられているようだ

色々な断り方をしてくる

「今急いでいるのでー」

「以前もこういう事あったんですけどこういうの慣れてなくて」

など

言われつつも話しをする

どこの学校か、部活は何をやってるのか、何歳か、彼氏はいるか等


予備校まで近くなってきたのでメアドを聞き出そうとする。

「以前にもメアドを教えたら面倒な事になったのでやめてるんです」

そう言われたが更に粘ってみる。

「そんな事あったんだぁ、でも俺はそんな面倒な事しないよメアド教えてくれない?」

同じように2回くらい聞いたがダメだった

あまりくどいと嫌がられると思ったのでここであきらめた。


反省点はあるだろうが解決策がわからない!


ナンパをしたことでの快感があったので自己満足してしまった。

そのまま帰宅

やっぱりJKはいいですね(´ー`;)遊びたいです。


ナンパ得意な方がいましたら必勝法などありましたら。コメントください

これを見てくれている皆様

主は文才ありませんので状況がわかりにくいかも知れません。

それでも見てくれるという人は感謝です。


懲りずに今日もやってまいりました。

仕事も終わり今日も地元の駅の本屋

女の子探しです。


本屋をうろうろなかなか可愛い子、状況がありません。

今日もずっとドキドキしてたんですが、いい加減行こうって気になりました。


一人目本屋を出ようとしたところ付いて行き

すぐ近くのデパートに入って行って人も少なかったので

ちょっといいですかと声をかけました。

振り向きざまに

「今急いでるんでごめんなさい」

顔ははっきり見えていなかったのでよく見るとブザ子さんでした。


「あ。そうですか」

と流れていきました。

断られてよかったーと心から思いました。


と、言いますと自分結構面食いです。

くそ野朗ですね、はい('A`


今日はこれくらいにしておくか・・と帰ろうと来た道を戻ると。


可愛い子を発見


通り過ぎるとちょっと考えてUターン

後ろをつけていきます。

ドキドキしながら

ついに声をかける前に店に入ってしまいました。

マックです。

マックの外から観察

夜8時だったのであまり人はいません。


どう見ても一人だし誰かを待ってる感じでもない行くしかない

注文を済ませ席に座って食べ始めたところで

行きました


「ちょっといいですか?」

「え、いやちょっと」


ここは押します

「今一人ですよね?ここいいですか?」


受け入れてくれました。

さすがにマックで食事中じゃ歩いてる時とは違い断りにくいんでしょう


「これから暇ですか?カラオケとかどうですか?」

「いえ、今から食べて帰るところです。」


この状況食い下がるわけにはいかないので


「そうなんですか?今8時なんですけど時間ないですか?」

この辺からドキドキで言ってる言葉がはっきりしていない

しかし、相手の顔はまんざらでもなさそうな顔


「よくこんな事できますね~」


適当な嘘、あやふやになりながらも


あととりあえず褒めました。「可愛かったから」とか

実際なかなか可愛いです。

何故かうまい嘘がつけました。


うまく事を運ぶ事が出来ました

相手は20歳の社会人でした。


さすがに明日は仕事らしく、メールだけ交換して帰りました。


家へ帰ってメールしました。

今日はこれくらいですね^^;

2回目にして成功は奇跡です。


付き合うまで油断はできませんが、頑張ります。


GWも終盤の5月4日です。

僕は前記事で書いたようにナンパをしようと決めました。

地元の駅にある本屋です。


スペースはとても広く

本のジャンルはとてもあります。


僕は少しオタクなところがあるので漫画を見ている子をターゲットにしようと考えました。

顔を確認しながら、周りの状況を見ながら。

そして不自然に見えないようになるべく自然に

しかし女の子を探す目に集中しすぎて一見変だったと思います。


なかなか漫画コーナーにはいませんでした。

その辺をうろうろします。

人気が少ない所に行くと2、3人女の子がいました。

受験関係、大学関係の勉強の本ばかり置いてある所です。


予備校生っぽい子が多い傾向なので予備校生もいいなと思いました。


前経験があると言ってもきっかけがないのに声をかけるって難しい

ねぇ、何読んでるの?とか

せめてこれは漫画ならの話で話しが発展させにくい・・・


とか考えてるうちに女の子はどこかへ行ってしまいました。


この日はあきらめて帰りました。