【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人) -61ページ目

【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

山形の片隅で、介護保険でフットケアを!!!
そして、「いつまでも自分の足でどこまでも」
と叫びながらフットケア普及活動を、しております。
足難民の方々のために、地域のために
自分のために世界の為に頑張ります♡


今日は外出しましたガーン

【不要不急】ではなく
【要、急、】でしたのでプンプン

あ、急ではないかな?

それでも
仕事以外で
外出するのは
悩んだのですが

【要】だったので
行ってまいりました

ご主人様の御祖母様の
爪が剥がれてしまい
かなり痛みがあるからとガーン

心配で
お伺いしたのであります

もちろん
私は医師ではないですから
診断も判断もできません

が、
軟膏塗布して
ガーゼして
は、家族なのでできます

デイサービスへの
連絡ノートにも
諸々お願い事を書きました

こんなちょっとした事で
本人も
そして家族も安心するなら
【要外出】ですニコニコ






上矢印上矢印上矢印
写真は
御祖母様が
新聞を使いやすいよう
たたむ
と、いう作業をしています

御祖母様93歳グッ

高齢者の方の多くは
「あーもう迷惑かけるから
あっち(お空)に行きたいー

と、思ってたり
口に出したりしますショボーン

私のご主人様がいつも言ってるのですが
【高齢者の方にも
役割や、仕事をお願いすると
認知症予防にもなるし
何より元気になるよね】

の、1例ですOK

なんてことない作業ですが


みて上矢印上矢印
の充実感いっぱいの御顔デレデレ

その
【役割、仕事】を
ここ、ご主人様の実家では
実践しているので

御祖母様は
とっても元気なのですねラブ

が、
その姿を見て
なんかボロボロ泣けてきたえーん


もっといっぱい
一緒にいたかったなぁえーん

いや
やっぱり

このコロナ騒ぎの前で
良かったと思おうカエル




とうとう
今までお伺いさせて頂いてた
高齢者施設さま
在宅高齢者利用者さま
そして
薬局フットケアさま

今月はおやすみになりました

迷いに迷っての決断です

そこで心配なのが

✔良くなってきた足がまた悪化するかも

✔筋力低下

✔会話を楽しみにしてた方の認知症進行

言い方が荒っぽいですが
この3点がとても心配です

「フットケアなんて
命に関わらないでしょ?」

言った方もいます

もちろん
コロナ感染の事を考えると
おっしゃる通り

なので
まだハッキリ形に出来てないですが

そういった方々への
「No3密フットケア」
やって行ければと思います

まずは
患者さま、利用者さま
お客様への
個別のケアの仕方を
郵送したいと思います

【ここを気をつけててね】

という事です

その次の段階は
決めてはいるのですが
私個人では難しいので
協力者を募りたいと思います