【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人) -190ページ目

【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

山形の片隅で、介護保険でフットケアを!!!
そして、「いつまでも自分の足でどこまでも」
と叫びながらフットケア普及活動を、しております。
足難民の方々のために、地域のために
自分のために世界の為に頑張ります♡

フットケア身体介護-081212_1505~01.jpg
山形国際ホテルにて
福祉の仕事合同説明会があり

その中で
笑う介護士で有名な
袖山さんの講演があり
愛するスタッフと
行ってきました

一時間半の講演でしたが

すごく楽しく
また
気づき、を沢山頂けました!


日本の介護をかえてやれ
的な発想

そして何より

人間と人間の触れ合い=福祉


当たり前なんだけど
忘れがちなことを
思い出させてくださいました


『笑い』を重点においた介護または介助

最初は馬鹿にされたり
失笑されたそうですが

それがばねになり

頑張れた!




今まさに
私のおかれてる立場であり

諦めそう
くじけそう

になりそうでしたが


本当に励まされました!


フットケア身体介護


まだまだです





頑張っていきますので

応援よろしくお願いいたします★彡

いやはや


びっくりしました


実は


今日


日総研の方がお見えになりまして


いろいろお話しまして・・・




なんと!!!


日総研さんが発刊してらっしゃる


通所介護&リハ


http://www.nissoken.com/jyohoshi/wk/2007/index.html



に、




なんと


「フットケア」で連載のお話を


いただきました!!!


キャー!ビックリ!! (*゜ロ゜)ノミ☆(;>_<) バシバシ


どっきりではないかと


サロン店長と


看板持った赤いヘルメットのおっさんを

探しましたが


いなかったので


どうやら


本当のようです


ありがたい話です・・・・・・・・・


(/□≦、)エーン!!




しかも!


来春からをメドに


フットケア講座も開催してくれるそうで


また


どっきりかと思い


看板持った赤いヘルメットのおっさんを

探しましたが

いなかったので

どうやら

本当のようです


二年半・・・・・・・・・


色んな事がありましたが


まさか・・・

こんな・・・





たしか、

一般口演で募集したのに・・・


(;´д`)トホホ・・・・


赤い部分にかいてあるわね・・・



登録番号 10004 大場 広美 様

この度は、第7回日本フットケア学会学術集会に、演題のご応募を
いただき有難うございました。
発表形式・日程が、下記の通り決定いたしました。
ご希望の発表形式と異なる場合もあるかと存じますが、何卒ご了承
ください。

尚、1演題あたりの発表時間が、募集時より変更となっております。
予定を大幅に上回る多数のご応募をいただいた為、止むを得ず
短縮させていただく事となりました。
何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。


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 演題番号: P-029
 演題名: 介護士視点のフットケアの実際
 筆頭著者名: 大場 広美
 発表形式: 一般演題(ポスター発表) 予防・アセスメント1
 発表日: 2月27日(金)
 発表時間: 13:00~14:00

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発表要項など詳細は、公式HP(
http://fc2009.jtbcom.co.jp/ )に随時掲載
いたしますので、ご確認ください。







うーん


しかなたい


今度こそ


素晴らしいポスターをつくろうね

ワーイ♪☆彡(ノ゜▽゜)ノ☆彡ヘ(゜▽゜ヘ)☆彡(ノ゜▽゜)ノ☆彡ワーイ♪

さて

山形市は雪も降り
(今はとけましたが)

冬到来です
(┰_┰)


利用者様やお客様も
爪より
『冷え』でお悩みの方が増えます

毎年のことですが…

足浴がかなり重要になってきます


最初に足浴し
リンパドレナージュを

最後に仕上げ足浴をするのが
かなり有効です


入眠効果や
血流をよくする効果があります


暖房のきいた部屋でも
やはり
寒いものは寒いので

最後に足浴は
とても気持ちがよいです


サロンでは
ラベンダーのゲルマニウム湯を使いますが

訪問フットケアでは
中々そうはいかず

普通の湯になりますが

今後どうしていったらよいか
課題です


厚生労働省は20日、


介護や高齢社会の将来像を示す「安心と希望の介護ビジョン」をまとめた。


研修を受けた介護職に一部の医療行為を認めることや、


高齢者の地域活動を支援することなどを盛り込んでいる。

 


7月に発足した舛添厚生労働相直属の検討会が、2025年を視野に、


介護や高齢社会のあるべき姿を議論してきたもの。


今後、取り組むべき課題として、

〈1〉高齢者の地域参加の推進


〈2〉介護の質の向上


〈3〉介護従事者にとっての安心と希望の実現――をビジョンとして打ち出した。

 

このうち、介護の質の向上では、研修を受けた介護従事者が、


施設で医師、看護師と連携しながら、


経管栄養の処置やたんの吸引などができる仕組みが必要だとした。


たたき台で示された「療養介護士(仮称)」の資格創設は、


「唐突すぎる」などの意見があり、将来の検討課題とした。



どこまで認められるかな・・・