RICE BOWL

新春、買い初めしてたモノ!
北欧デザイン好きにはお馴染み、スウェーデン "Rörstrand ロールストランド" のボウルです。
“ボウル”なのですが、、、形がお茶碗なので、ご飯茶碗として使用することにしました。
デザインがとても好みだったので購入したんだけど、
デザインは、同じくスウェーデンの "Filippa K フィリッパ コー" というファッションブランド。
って、このブランド知りませんでしたが、いわゆる、コラボ品ってやつですね☆

網目が全体に施された、↑コチラの柄は "Net ネット"
↓コチラは "Lace レース" ドチラもナイスネーミング☆

底には2つのブランドのロゴが入ってます。
ご飯が美味しい、今日この頃です。 眺めてはニヤついてます。
ボウルのデザインはこの2種類以外にもう1つ "Lines ラインズ" というのもありました。
このシリーズ、色々と種類があるんだけど、お皿とかも欲しい。。。
Today's Coordinate

ロングニットカーデ:TORRAZZO DONNA
ボーダー:T by Alexander Wang
唯一のセール品。 キャメル色のロングニットカーデを購入しました。
狙っていたワケではなかったのですが、安かったし、
ローゲージのざっくり感・リラックス感、ラフに羽織れるトコロが気に入ってます。
ボーダーのネイビーと、カーデのキャメル色も、相性いいカンジ☆
防寒すると、こんなカンジ↓です。

イヤーマフ
黒ストール
ジャケット
パンツ
靴
VINTAGE55のJK と sass&bide のパンツ2種は、私的に "GOOD BUY 2009" 受賞。
ホント~によく着たし・穿きました。 確実に、今年もそうなるでしょう。
JK に至っては、着ていると、主に男子に「ソレ、TAXI DRIVERの?」と聞かれることが多かった!
いかに TAXI DRIVER が名画か・・・! 改めて思い知った1枚なのでした。
POWER SHOULDER
ZARAにてTシャツを購入。
ボーダーのTシャツです。 ポイントは肩部分。


(肩部分拡大図)
肩にはスパンコールやビーズなどのビジューな細工が施されている上に、パット入り。
肩を強調した "POWER SHOULDER" な1枚です。
ただ、そんなにイカついカンジでもないので、ソフトなパワーショルダーってトコかな。
私が元々いかり肩ってのもあるんだけど、ちゃんと四角い肩になりますよ。
実際に見た方が、もうちょっと、ちゃんとパワショルしてます。
着方としては、やっぱりコレ↓ ですね~。

BALMAIN/2009 A/WBALMAINネタ続いてますが、ホント~に好きなコレクションなのです。
このZARA T、欲を言えば長袖で出して欲しかったケド。
だって、肩見せてナンボ!ですからね。 当然1枚で着たいです。
と、なると、デビューはもうちょっと先ですね。
ボトムはクロップドパンツ+パンプスで、裾はちょこっとウエストinで!
GIVE UP


ニーハイブーツもヒョウ柄コートも、諦めました。
諦めた、、、と言うよりは、探すのを一旦止めた、ってトコです。
特にヒョウ柄コートに至っては、めちゃめちゃ探して、「あわよくばセールで~♪」って思ってたケド、
急に、そんな都合良い出会いなんてないんだよね。
これからもずっと欲しいアイテムではあるけれど、忘れた頃に~・・・、の出会いに期待します。

このブーツに至っては最初から値段に give up だったケド、某サイトで良く出来た“○○風”を発見。
*コレ↑はホンモノだよ。
“○○風”はお手頃価格だったケド、買うか・買うまいか、色んな意味で、すご~く悩んだ。
悩んで悩んで、色々と検証して、2ヶ月(マジで!)悩んだ挙句、ポチっと。
届くのに3週間もかかったし、一抹の不安はあったケド・・・、的中☆
値段が値段なので、質とか金具の強度とか、文句は言いません。
私が“○○風”に求めたのは、デザインの限りない類似性、そこだけ。
でも、違った。 それも、肝心なトコが。 そんなものなのかな~?
よって、普通に返品。
あ~、でも、今でもこういうショートブーツ的なモノは欲しいです。
欲求に駆られて、焦るのは禁物だわね。 戒め。
LOOPな気持ち
LOOP だけど、ACIDMAN じゃないよ。
"tohko トーコ" って覚えてますか? *古内でもないよ。
ちょっと、聴く機会があって、久々聴いたら、すごく良かった♪
切なさの感動すら、覚えた。
tohko って、いいコなお嬢様風なカンジで、佇まいの雰囲気とかも、すごくカワイイ。
(歌詞) BAD LUCK ON LOVE ~BLUES ON LIFE~
(歌詞) ふわふわ ふるる
この声、ハイトーンで、澄んでて。
当時、tohko の歌を、カラオケでもよく歌ったケド、非常に苦しんだ覚えアリ★
PV と歌のカンジとが、叙情的。
私の勝手なイメージだけど、赤川次郎作品が角川映画になったみたいな、そういうカンジ。