スウェットパンツ


Tシャツ:ZARA
パンツ:OPENING CEREMONY
靴:BALENCIAGA
この OPENING CEREMONY のスウェットパンツ、薄手で履き心地イイし、
シルエットもキレイなのに楽チンだしで、非常に愛用中です。
大体Tシャツ合わせて穿いてます。
ピンクとか、↑こんなカーキとか、色Tと合わせた方がタウンユースっぽいかな~。
その方が、足元ペタンコでも、ゆる過ぎに見えない気がします。
秋になったら、編み上げ系なブーツとかに合わせたい。。。

この ZARA のダメージTもよく着てます。
ダメージなのに、肩のビジューとかシルエットのおかげでだらしなく見えないです。
どっちかって言うとカットソー的。
そう言えば、先日、このZARA T に スキニーカーゴ 合わせてみました。
カーキ + カーキ ってどうかな? って思いましたが、
両者、カーキの色合いが違うので、意外にも大丈夫でした。
ホント、毎日Tシャツばっかなので、たまには 脱Tシャツ します。
Number pierce



"Melissa Joy Manning メリッサ ジョイ マニング" のナンバーピアスを購入しました。
ココのピアスはとっても薄くて、繊細です。
1つづつ別売りで買えるので、左右対でなく、片耳だけ、という付け方もOKです。
数字にも、それぞれに意味があるらしいですが、私は 2 と 8 をチョイスしました。
2 がシルバーで、8 がゴールドです。
これらを選んだ理由は特にないです。
ただなんとなく、形が可愛かったからとか、そういうカンジですかね。
8 はどちらの耳に付けてもOKですが、2 は見え方が反対にならないよう左耳のみ付けています。
なので、よく 8 の方を付けているかな。
大ぶりだけど繊細で、髪の間からチラっと見えるそのカンジが好きです。
Gingham Check with POPPY


Tシャツ
マキシSK:YUKI
バッグ:COACH POPPY
バングル
靴:havaianas
毎日暑いですね。
暑いので、ほぼ毎日Tシャツ着ています。
なんにでもTシャツです。
で、超穿きまくっている マキシSK +Tシャツというスタイル、に POPPY。
この夏、ついついよくやってしまうコーデなんですが、POPPY のおかげでいつもと違った印象に☆
今回は POPPY は斜め掛けにしています。
ハデめ、な “ポップ C コレクティブ グルーヴィー” ですが、柄物とも相性イイ気がします。

足元はビーサンです。

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Yes

我らが BBちゃん の NEW PROJECT がいよいよスタート!
"Yes" という名前のショップを代官山にオープンします。
"Yes" とは肯定の言葉。
だから口にしたとき、きっとカラダの温度が少し上がるはず。
"Yes" もそんなお店であるべく、それ以上に "Yes" でしか感じることのできない新しい温度を作ります。
"Yes" には大きく分けて3つのモノが存在します。
オリジナルブランド、国内外のセレクト品、ヴィンテージ・アンティーク品。
そこにしか存在しない一点モノ。そこでしかおこなわれていないライブ感。
存在する時間が異なるモノを一つに集めたPOWERのある場所 "Yes" ...from BB
そして! TL'S BLOG TLさん が手掛ける
Vancouver Canada発プレミアムハンドメイドカウチンのブランド "TIGER LILY" が日本初上陸します!
日本では "Yes" のみでの展開。
新しい南国フレーバー満載のカウチンです。ぜひご覧くださいませ。
"Yes" グランドオープンは7/30(fri.)~
お立ち寄り、お待ちしてます!

"Yes"
PLACE : 〒150-003 東京都渋谷区猿楽町12-10 DHビル2F
TEL/FAX : 03 3780 6556
悲夢


“悲夢 ヒム” 観ました。
男が眠り、夢を見ると、それに呼応するように、夢遊病の女が現実の世界で行動に起こす。
夢を通して精神的に繋がり合い、夢と現実の狭間でもがき苦しむ男女。
眠ってしまうと悪夢を見るので、眠らないよう努力するシーンは、笑ってしまいました。
しかし、どうにもならない強烈な眠気に耐える術には、恐怖さえ感じました。
オダジョー、スゴイ!!の一言。
ストーリーからしてそうですが、独特な世界観。
観てるそばから、不思議な感覚に襲われました。
ジン オダギリジョー は日本語で、ラン イ・ナヨン や周りのキャストは全て韓国語で会話しています。
最初は???と思うんだけど、観ているうちに、違和感なくなっていくのも不思議。
色彩が鮮やかで、色の対比とかもだけど、映像が非常に美しい。
内容自体はとても暗いけど、美しいファンタジーラブストーリーだと思う。
キム・ギドク監督の作品は初めて観ましたが、もっと他の作品が観てみたいと思った。
色んな意味で、感動的な映画でした。
- 悲夢・Himu -