ただ今、教育実習中で学校現場は大変だー!と実感しております。

かすみんこと、ひろです。

まったく野球が見られないので、フラストレーションが溜まっております。


私から、野球をとったら、何も残らない!!(おそらく)


今月最後の朝会は、5月25日(土)、新宿にて11時から14時まで行われました。


時間があるときは、だいたい三時間前後、まったり過ごしています。


*参加者*

わかば

相川

ひろ


以上、3名です。


お題、まず一つ目、「どんな大人になりたいか」。


わかば

子どものとき、いやだなと思った大人にはなりたくない。


また、自分の親が自分のできないことをやってくれていた。一人暮らしを始めてみたら、洗濯するときの洗剤量が分からなくて困った。こうした経験から、自分が子どもを育てるときは、自分で考えさせて自分でやらせたい。


自分はどちらかというと、優柔不断で決断力がない。

だから、どっちでもいいのではなく、いやならいやだといえるようにしたい。

最近は言うように意識している。


新しいことをやるとき、目標がないとイヤ。

就職すると、仕事と生活を繰り返す生活になっていくことに対して、どうなのだろうと疑問に思う。

プラスになっていく歳の取り方をしたい。

やりたいことは年齢を気にせず、やってもいいと思う。


ひろ

淡々と生きる大人になりたい。

何でも受け入れて、「大丈夫だよ」と言える人でありたい。


相川

本当に相手が「この人が言うなら大丈夫」だと思われる人でありたい。

そのための信頼関係や決断力がある人でありたい。

相手が落ち着いてもらえるような人でありたい。

また、次世代や新しいこと、分からないことに対して、自分の価値観を押し付けるのではなく、

柔軟に取り入れていく。

テクノロジーと新しい年下の子に対して、正しい判断をしていく。


続きまして、「男女の性別、どんな女性になりたいか」。


わかば

あまり「男、女」と性別を考えたくない。

女性優先だと少し抵抗感があるけど、嬉しいと感じる。

先日バイトの先で、ひなたで仕事をしていたが、男性陣がだんだん日陰に行って仕事をしていた。

また、重い荷物を率先して持たなかった。こういうとき、決まり事や空気を読まない男性はいやだなと思う。

祖母が女の子だからという理由で、他の男兄弟が遊んで、自分は勉強しているのに、

「手伝いをして」と言われるのが嫌だった。

母親が家事全般やっていたため、男性が家事をやるイメージはないが、

男性も出来ることはやってほしい。


ひろ

日頃から、男性・女性という考えは苦手で考えてない。

「彼氏」という言葉が嫌い。

20代に子どもを授かって子育てをしたい。

就学する前までは、働かないで、子育てに専念したい。

そのために経済力のある男性がいいのと今から貯金する。

父親は家事もやるので、家事は女性がやるものだという発想はない。

出来る人がやればいい。


相川

女性車両について。女性車両があると、とくに混んでいるときはありがたい。

だけど、女性車両にあぐらをかくのはよくない。

男性も女性のことを理解してた方がいい。

海外にいたとき、レディーファーストが少し恥ずかしかった。

女性車両もそうだけぢ、男女差別ではなく、区別。


★「男性に家事をやってもらいたいか」という考えは、父親の影響が強くあると考えられますねー。


その他にも日常に感じたことを話しました。


次回はなんと

お題はありません!!


そのわけは…


次回までのお楽しみです♪


次回の朝会は、6月1日(土)10時からを予定してます★


*ひろ*