8/19 ドルカナダが週足ゾーン付近まで上昇してきたので売りでエントリー

週足レベルの強い戻しなので日足以下は上昇トレンド

実は週足も戻り高値を超えてるので今日木曜日で明日中に戻り高値ラインまで下がらないと戻しではなく上昇の始まりだったと言ことになる。

 

それでこのチャートだがレジスタンス付近で闇雲に売ってるだけ。

髭先で売れる天才でもない自分がこんな売りで何回も利益が出るわけがないので、日足逆張りをルール化してみる

 

ルール化するにあたり、同じような場面でチャートがどうだったかを見てみると

僕のエントリーポイントと違い売れそうなチャートであることが分かる

 

15分MAが上昇の並びから収斂して下に拡散しだしてる

 

1時間でWTを作ってる

MAは上昇の並びが崩れて、短期中期がDCしてる

WTネックブレイクしてN字レジサポ転換してる

 

4時間はボックス圏を作り下にブレイクしてるレジスタンスでボックス圏を作り下にブレイクしたら反転のサインかも。

 

1時間と15分でG2同期してる

15分と5分でG2同期してる

 

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まとめ

 

週足レベルの戻り売り

週足下落トレンド中で大きめの戻しが入る
その時、日足以下は上昇トレンドになり健康状態も上に良好になる。

そして週足レジスタンスからの戻り売りの時、レジスタンスタッチで売ったら痛い目を見る。
日足は完璧な上昇トレンドなのでどこまで上がるかはわからない。

売る場合の条件
15分MAがレジスタンスに対して上昇の並びから収斂して下に拡散してること。
価格がMAの下にあること。

1時間でWTやH&Sなどのチャートパターンが出来てること。
週足レジスタンスに対して1時間コマ包み線とかで売らないこと。
1時間のMAの健康状態が崩れてること
短期中期がDCしていて15分とG2同期などあればなおよい。

4時間でもコマ包み線で売らずにチャートパターンを確認する
レジタッチの針先で売らない。

売る時は十分に引き付けて5分G2同期なども確認して売る