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going my way☆

2010年4月1日トルコ人の彼と結婚しました
askim→旦那様
gulm→私        


どたばたな国際結婚や私が日々思うこと感じたことなどを綴ってみたいと思います

ちょっと過ぎちゃいましたが3/4はアラトゥルカ 青山の1周年パーティーがありましたおめでとう

ここはaskimの友人のお店なので普段からよく行きます。でもaskimの仕事が終わってからお邪魔するのでいつも24時すぎあせるこの日はaskimのお休みの日だったので18時の開店から胡蝶蘭のお花を持って行ってきましたビックリマーク勿論私達が1番乗り1位

この日はお店で定期的に行われているベリーダンスのショーも見れたし、いつもは頼んだことのないメニューのビュッフェが並び大満足チョキでも名前が分からないのがイタイドクロ日本人の女性のお客様はベリーダンス目当てでいらしている方が多いように見えました。私はちっともベリーダンスに興味はないのですが、ダンサーさんを見ていたら音楽の所々で体が勝手に「ぴくっ!!」と動いてしまって私の中の何かが反応しているようで面白かったですにひひ冗談でaskimにベリーダンスやってみようかな?って言ったらやるのはいいけど家の中だけね!ショーはダメ!!だってべーっだ!トルコ男性は恋人や家族の女性が人前で肌を晒すことが嫌なのです。

お店のスタッフも皆知り合いだし、トルコ人女性の友人もお祝いにかけつけ話が盛り上がりすぎて結局最初から最後まで居ちゃいました笑

パーティーの後はまた築地に行ってお寿司を堪能しました大トロv
楽しいときは早く過ぎるものですDASH!帰宅したのが朝8時…懲りずにまたもやオールです叫び久々に12時間呑み続けました赤ワイン

いろいろ事情があって私はまだトルコに行ったことがないしトルコの家族に会ったこともないのですしょぼん
でも今年やっとaskimと一緒にトルコへ行けそうです飛行機


大切な1人息子のaskimが異国の地、日本で結婚をしてもトルコの家族は誰も反対することなく祝福してくれましたラブラブもし私が母だったら心配するし反対するかもしれないと考えさせられます。askimは家族が僕のことを信用しているから反対しないのだと言います。私だったらそんな余裕でいられるなかなぁ…


ときどきトルコの家族と電話をしているaskim(私はトルコ語がまるっきり分からないので話せもしません…)電話を切ることには必ず「gulmに宜しくねビックリマーク」って言ってくれますおぉ!

そんなトルコの家族から荷物が届きましたアップ

いまだに会ったこともない私のために義理の年下のお姉さん(ややっこしい)はトルコで流行っているブランドの洋服を買ってくれ、お義母さんはなんと手編みのマフラーとニット帽を編んで送ってくれましたニット帽フクシア色の落ち着いたピンクでとってもかわいいドキドキニット帽は苦手なんだけど被ってみたくなりましたにひひ(でもまだできない(笑)マフラーは早速巻いてみました!!しかもデザインがかわいい!!
この歳で手編みのマフラーをプレゼントしてもらえるだなんて嬉しい恥ずかしいけどめっちゃ感謝の気持ちでいっぱいですキスマークお義母さん、お姉さんありがとうニコニコ今年はお会いしましょうねラブラブ

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日本公開に先駆けて「ラムダイアリー(The Rum Diary)」を観ました~目

ジョニーデップ好きとしては観ておきたい作品。6月公開まで待てないニコニコ
でも原語で観ているのでちゃんと理解できないのが難点です…
askimはトルコ字幕で観ているので理解している…悔しいなぁ

この映画、私が勝手に設定したB級映画の中の1つでもある「ラスベガスをやっつけろ(Fear and Loathing in Las Vegas)」にとっても似ているのです!
そりゃそうか、だって原作者が同じだしジョニーが主演。
ジョニーは原作者のハンター・S・トンプソンと親友だったのだそうです。

「ラスベガスをやっつけろ(Fear and Loathing in Las Vegas)」でジョニーは原作者ハンター・S・トンプソンの付き人となって彼の仕草や癖をマスターし、髪を剃って彼と同じように禿頭にしたのですよ。

「ラムダイアリー(The Rum Diary)」ではジョニーが製作、主演、企画をこなして映画化した伝記ドラマ。

ジョニー好きなくせにジョニーの英語が聞きとり難いのが残念叫び内容は公開前なのでお伝えしませんが笑いながら観た楽しい作品でした映画あ~南米に行ってみたいな海