先日縁あって青山ロビンズクラブへお食事に行ってきました。
ロビンズクラブと言えば有名な高級店とさえ言われてきましたね。
酷評はあまりしたくありませんがクオリティーの低さが酷過ぎるのでこれから行かれる方の参考になれば幸いです。
着席した席はコーヒーテーブルのように小さく、最初からスティックシュガーを添えたコーヒーカップが置かれていました。
グラスワインを注文したのですが、ワインについての説明はこちらから求めるまで何も無く、水と同じグラスに水を注ぐようにドボドボ注がれました。
アレルギーが無いか聞いてくださいましたが同じ事を別の方が聞きに来られました。飲物の注文も同様に2度聞かれました。
17000円を超えるコース料理なのにどれも印象は薄かったです。
予め通路のワゴンに置かれた次のプレートを手に持ち運んでくるのは見えないよう配慮していただきたいです。
食事が終わるのを少し離れたところからジット見られていてどこかの中華料理屋みたいに食べ終わるのを見計らってさっさとお皿を下げていく無神経さが目立ちます。
このランクのお店ならデザートは別室で頂くことが通常かと思いますが最初からコーヒーカップが乗っているこのテーブルで頂きました。別室で使えそうなお部屋もあるのに残念です。
細かいことを言えばまだまだありますが止めておきます…
あまりにもサービスが低くがっかりしたお店です。良いお店だと思っていただけに残念ですね。
ネームバリューや値段の身の丈にあった、もしくはそれ以上のサービスを心掛けて頂きたいものです。
何を隠そう(えっ
誰も聞いてない
)gulmはオペラ座の怪人フリークです
初めて見たのは25年前のテレビ放送でした。
何度も何度もミュージカルや映画化されている作品です。映画は多分全てのバージョンを観たのではないかと思います。ミュージカルは劇団四季の東京公演とラスベガスのものだけですが
今回はアンドリューロイドウェバー編ミュージカル、
オペラ座の怪人25周年記念公演をカメラに収めたものを劇場で公開したものです。ミュージカルって暗転とか(古い
)あるとシラケてしまうのであまり期待せずに観に行きました(失礼)
でもあまりにも素晴らしかったのでかいつまんで良い所を紹介します
先ずは…あ~、あの音をオーケストラで聴くと全身に鳥肌が立ちます
かなりの勢いで鳥肌です

クリスティーヌ役の声量がとっても素晴らしい
アンドリューロイドウェバー映画のクリスティーヌと何ら変わらない歌声
表情の豊かさが観客を舞台に惹きつけます。
舞台装置が素晴らしい
心配していたような暗転によるシラケなんて微塵もないです。私の教養の無さで舞台と言うものを沢山見たことがないので25年でこんなにも技術が発達したのだと感心しました。舞台にはコンピューターを用いている為、背景チェンジが鮮やかに素早く行われます。ラスベガスでシルクドソレイユの舞台を見た時も舞台の素晴らしさに感動したものでした
映画の特殊効果をライブで観る感じですね。
カメラワークが凄い
舞台だと自分の席からのアングルからしか観ることは出来ませんが、舞台を映画化しているので様々な角度から最高のアングルで観ることが出来るのです
メインキャストのアップ、舞台の端の方で動いているキャスト、時には観客席の手摺の間から、そしてシャンデリア越しの舞台全体などなど。まるで映画のようなカメラワークでミュージカルを観ることが出来るのです。キャストの目の動きや細かな指先の動きまでしっかり観れます。ただデジタルなだけに見えすぎちゃう感も少々
舞台の最後にはアンドリューロイドウエバー本人が登場してご挨拶がありました。この公演が世界中にライブ配信されていることの案内、歴代のキャストやサラブライトマンが登場して全員で唄うという超豪華なフィナーレでした。
ただ1つ残念なことはあのシャンデリアが落ちない(落ちていない)ことです。今回のバージョンなら作品通りに最初に落としておくべきだと思いました。作品をご覧になられたことのある方ならご理解いただけるかと思います。※注※全てのバージョンでシャンデリアが落ちる(落ちている)わけではありません。
これはオペラ座の怪人フリークのためにある作品だと思います
平日、3時間の長作、プレミアムシアター(3000円
)にもかかわらず90%以上のお客様が入っていました。ただ連れてこられただけの方もいらっしゃるかもしれませんがオペラ座の怪人を好きなかたが結構いらっしゃるのだなぁと嬉しくなりました。
オペラ座の怪人が好きな方、興味がある方は是非是非観てください。絶対お勧めです
恥ずかしながら、何度も観ていて知っているくせに、酔ってもないのにラストシーンは泣けました
何度観てもやっぱりいい作品だな

誰も聞いてない
)gulmはオペラ座の怪人フリークです
初めて見たのは25年前のテレビ放送でした。 何度も何度もミュージカルや映画化されている作品です。映画は多分全てのバージョンを観たのではないかと思います。ミュージカルは劇団四季の東京公演とラスベガスのものだけですが
今回はアンドリューロイドウェバー編ミュージカル、
オペラ座の怪人25周年記念公演をカメラに収めたものを劇場で公開したものです。ミュージカルって暗転とか(古い
)あるとシラケてしまうのであまり期待せずに観に行きました(失礼)でもあまりにも素晴らしかったのでかいつまんで良い所を紹介します

先ずは…あ~、あの音をオーケストラで聴くと全身に鳥肌が立ちます
かなりの勢いで鳥肌です

クリスティーヌ役の声量がとっても素晴らしい
アンドリューロイドウェバー映画のクリスティーヌと何ら変わらない歌声
表情の豊かさが観客を舞台に惹きつけます。舞台装置が素晴らしい
心配していたような暗転によるシラケなんて微塵もないです。私の教養の無さで舞台と言うものを沢山見たことがないので25年でこんなにも技術が発達したのだと感心しました。舞台にはコンピューターを用いている為、背景チェンジが鮮やかに素早く行われます。ラスベガスでシルクドソレイユの舞台を見た時も舞台の素晴らしさに感動したものでした
映画の特殊効果をライブで観る感じですね。カメラワークが凄い
舞台だと自分の席からのアングルからしか観ることは出来ませんが、舞台を映画化しているので様々な角度から最高のアングルで観ることが出来るのです
メインキャストのアップ、舞台の端の方で動いているキャスト、時には観客席の手摺の間から、そしてシャンデリア越しの舞台全体などなど。まるで映画のようなカメラワークでミュージカルを観ることが出来るのです。キャストの目の動きや細かな指先の動きまでしっかり観れます。ただデジタルなだけに見えすぎちゃう感も少々
舞台の最後にはアンドリューロイドウエバー本人が登場してご挨拶がありました。この公演が世界中にライブ配信されていることの案内、歴代のキャストやサラブライトマンが登場して全員で唄うという超豪華なフィナーレでした。
ただ1つ残念なことはあのシャンデリアが落ちない(落ちていない)ことです。今回のバージョンなら作品通りに最初に落としておくべきだと思いました。作品をご覧になられたことのある方ならご理解いただけるかと思います。※注※全てのバージョンでシャンデリアが落ちる(落ちている)わけではありません。
これはオペラ座の怪人フリークのためにある作品だと思います
平日、3時間の長作、プレミアムシアター(3000円
)にもかかわらず90%以上のお客様が入っていました。ただ連れてこられただけの方もいらっしゃるかもしれませんがオペラ座の怪人を好きなかたが結構いらっしゃるのだなぁと嬉しくなりました。オペラ座の怪人が好きな方、興味がある方は是非是非観てください。絶対お勧めです

恥ずかしながら、何度も観ていて知っているくせに、酔ってもないのにラストシーンは泣けました
何度観てもやっぱりいい作品だな
今月は海外からお友達が一時帰国します
先ずはオーストラリアからYちゃんとフィアンセのM
来月にオーストラリアで結婚式を挙げるお二人。askimと出会った時に一緒にいたので私達も再会が待ち遠しいです。
次はスペインよりTさんと奥様
Tさんとは3年ぶりかなぁ。仕事やプライベートでも仲良くさせて頂いているので会うといつも長話になっちゃいます
最後にフランスよりYちゃんとご主人
彼女は玉の輿に乗ったようで悠々自適な生活を営んでいるようです。
今月は楽しみがいっぱい
早く会いたいなぁ
面白いのは全員が国際結婚ということ
国際色豊です

先ずはオーストラリアからYちゃんとフィアンセのM
来月にオーストラリアで結婚式を挙げるお二人。askimと出会った時に一緒にいたので私達も再会が待ち遠しいです。 次はスペインよりTさんと奥様
Tさんとは3年ぶりかなぁ。仕事やプライベートでも仲良くさせて頂いているので会うといつも長話になっちゃいます
最後にフランスよりYちゃんとご主人
彼女は玉の輿に乗ったようで悠々自適な生活を営んでいるようです。 今月は楽しみがいっぱい
早く会いたいなぁ
面白いのは全員が国際結婚ということ
国際色豊です