海外旅行を独自のこだわりとサービスで快適な旅へ

海外旅行を独自のこだわりとサービスで快適な旅へ

バックパッカーとして、タイを旅行して以来、約20年間で20カ国以上を旅しました。
旅のスタイルの変化とともに、ホテルの選び方やこだわりとかも変わりましたが、
旅に関して自分なりにこだわっていることや便利なサービスを書いていきたいと思います。

Amebaでブログを始めよう!
 海外旅行での現地通貨両替には、大手銀行の国際キャッシュカードをメインに使っています。

引き出し手数料が、一回につき200円前後取られてしまいますが、あの便利さには勝てません。

貧乏旅行時代は、当然トラベラーズチェックでした(。>0<。)

なかには、ATMをさがすのに苦労するような場所へも行きましたし。。。

でも、とにかく面倒くさいですよね(T_T)


 今年に入ってからタイへ旅行に行ったのですが、10数年ぶりぐらいに

トラベラーズチェックを持って行こうということになりました。

外貨両替の手段として、国際キャッシュカードを1枚しか持っておらず、

予備として日本円の現金しかなかったからです。

そんなに多額の現金を持っていくわけにもいきませんしね(>_<)

たぶん年齢のせいだと思いますが、

もし、この1枚に何かあったらと思うと、すごく不安になってしまうんです。

なので、面倒くさいのは分かっていましたが、トラベラーズチェックを持って行くことにしました。


 しかし、思わぬ落とし穴が・・・なんと、成田空港の金融機関が

ことごとくトラベラーズチェックの発行を停止してしまっていたのです(>_<)

トラベラーズチェックって、目の前で一箇所にサインさせないといけないですし、

発行の手間を考えたら、割りにあわなくなってしまったんでしょうか?

仕方なく用意した現金を持って行こうとあきらめていたんですが、

空港内をぶらぶらしていると、キャッシュパスポート

という文字が目に止まりました。

早速、スマホで調べたところ、

・海外専用トラベルプリペイドカード

・利用するには事前にカードへのチャージが必要

・現地のATMで現金を引き出したり、MasterCard®の加盟店で食事やショッピングの決済が可能

・外貨両替と比較してお得

という感じだったので、空港地下1階のカウンターで即カードを作ってもらいました。




キャッシュパスポート

 余裕をもって事前に発行するのであれば、すべてネットで済んだのですが、

今回は空港まで来て、あわてて発行することになってしまったので、

申し込み用紙の記入が多少面倒でした。

それ以外は、現金をその場で対象口座に入金してもらえて、現地に着いてから、

すぐ利用できる状態になっていたので、とても助かりました。

結局、国際キャッシュカードとキャッシュパスポートを半々ぐらいの割合で使いました。

今後は、もしかしたらキャッシュパスポートをメインにして、サブに国際キャッシュカードと

現金という感じにするかもしれません(=⌒▽⌒=)

ちなみに使い残しの残金は、オンラインで清算(出金)手続きができ、

この点も評価が高いです!




キャッシュパスポート



一人旅 ブログランキングへ
 タイのプーケットのようなリゾート地を旅行するときに、レンタカーを借りることがあります。

リゾート地で気持ちが大きくなるというのもあると思いますが、

なにより、首都バンコクのようにタクシーがすぐつかまる感じではなく、

移動の手段として、トゥクトゥクがメインとなってしまうからです。

別にトゥクトゥクが嫌いとか、トゥクトゥクに乗るのが恥ずかしいわけではありません。(^人^)



運転手との値段交渉が煩わしいです(。>0<。)

相場の10倍くらいふっかけてくるのは、当たり前です )`ε´( 

あれ、何とかならないもんですかね?

ちなみに、そこそこ収入があるような現地の人は、

トゥクトゥクに乗るのが恥ずかしいという感覚があるそうです(=◇=;)


 ということで、トゥクトゥクの悪口はこの辺にして、話をレンタカーに戻します(;^_^A

中心街を少し離れると交通量が激減するので、渋滞につかまるようなこともありません。


さらに離れると、こんな感じに(‐^▽^‐)


とても景色がいいところでした(=⌒▽⌒=)

自分の好きなタイミングで、好きなところへ行けます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ちなみにバンコクの渋滞は、こんな感じです(TωT)

レンタカーを借りようなどと、一度も思ったことがありません。。。

 
 プーケットでのレンタカーの借り方ですが、感覚的に日本で借りるのとほぼ同じです。

以前利用したのは、バジェットレンタカーです。

当時のレートで24時間借りて、7~8千円くらいなので正直高いですが、

値段よりも、安心とか信用を重視しました。

・借りるときに日本で使用している免許証、国際運転免許証、クレジットカード、パスポートが必要。

・走行車線は日本と同じ左側通行。

・返却時には、ガソリンを満タンにして返す。その他、車のコンディションを確認。

日本で借りるときと唯一違う点をあげるとすれば、パスポート、国際運転免許証が必要なことぐらいでしょうか。

国際運転免許証は、運転免許センターで、申請・交付(即日)してもらわなければ

ならないので、少々面倒です。

借りたのは、ホンダ・CRV、右ハンドルで、快適ですo(^▽^)o


今後、プーケットのようなリゾーチ地に行ったときは、また借りようと思います!


タイのレンタカーはバジェットで決まり!


一人旅 ブログランキングへ
 今回は、プーケットからボートで約15分ほどのところにあるコーラル島へ行った話しです。

映画「ザ・ビーチ」の舞台となったピピ島も有名で、どちらにしようか迷いましたが、

時期的に旧正月の関係で、大陸系の人が多いという話を聞いたので、コーラル島にしました。

その後の旅行でピピ島にも行ったので、その話は次回にでも書きたいと思います。

 JTB海外現地オプショナルツアーから、「マイバス コーラル島1日観光」というツアーに申し込みました。

料金は、今ほど円安ではなかったので、6~7千円ぐらいでした。

当日のスケジュールは、

 8:30 ホテル出発(ピックアップしてくれます)
 9:00 スピードボートでプーケット島を出発
 9:15 コーラル島着後、フリータイム
12:00 昼食(タイ・シーフード)
14:15 コーラル島出発
15:30 ホテル到着

という感じで、マリンスポーツのアクティビティーに参加しなかったので、

フリータイムは、ほとんどビールです!

最高でした(*^ー^)ノ


この地図の最南端にコーラル島があります。
近いですね!


このボートで出発です(*^ー^)ノ




きれいな海を眺める、ビュッフェを食べる以外は、ここでビールですo(^-^)o
それがいいんです!


とにかく海がきれいです(*^ー^)ノ






こんなアクティビティーもあるのですが、残念ながら見るだけでした(;´Д`)ノ


 アクティビティーには、シュノーケリングやバナナボート、パラセイリング、体験ダイビング

などのマリンスポーツが充実してるようなので、次回チャレンジしたいと思います!




JTB海外現地オプショナルツアー



一人旅 ブログランキングへ
 現在、アラフォーです(>_<)

年だなあと思うときは、両サイドの白髪の多さに気づいたときや、

体のある部分が言うことを聞いてくれない...こんなときですo(TωT )

こればっかりは仕方ありません。

ということで、CAPPRA(カップラ)に初挑戦しました!


「カップラ」で検索すると、目当てのものの他に...

これはカップメンですよね?カップラって略す人もいるんでしょうか?


これもカップラだそうです(・Θ・;)
なんのこっちゃか分かりません。
 

試したのはこれです!



カップラ(CAPPRA)とは、

・タイで販売されており、タイ保健省の認可を受けている天然ハーブだけで製造された安心・安全な男性向けのサプリメントです。

・ここぞというときに1錠で増強効果を高めたい方におすすめです。

・副作用が心配な方にもおすすめ。

・アルコールを飲んでも大丈夫!


ネットで事前に調べたところ、この薬局が最安値だそうです。



 実際に購入したお店の場所は、BTSプロンポン駅を出て、

スクンビット通りソイ24に入って、30m位行った右側にあります。

事前情報では1400Bでしたが、1300Bで買えました。

しかも、本来4錠なのですが、一錠サービスバージョンでした(=⌒▽⌒=)


 こういった商品は、ニセモノが出回りやすいらしく、少々不安でした。

他の商品を使ったことがないので、比較はできませんが、

効果のほうもばっちりで、特に気になる副作用もありませんでした(‐^▽^‐)

なので、日本でも購入、使用したいのですが、輸入代行業者やネットショップが入り乱れていて、

値段もマチマチで、どこが良いのか分かりません(T_T)

もし、ご存知な方がいたら教えてください!

よろしくお願いしますm(..)m


一人旅 ブログランキングへ
 バックパッカーは、とっくの昔に卒業したので、最近はもっぱらスーツケースレンタル

を利用しています。

安いものであれば、レンタル料2回分ぐらいで買えてしまうんですけど、

やっぱりパッと見て、「ダサイ」とか「かっこ悪い」というのは、絶対嫌ですからね。

毎回借りているのは、海外旅行の定番「リモワシリーズ」です(-^□^-)

買うと10万ぐらいしますから、年に2~3回の旅行であれば、

レンタルで十分かなあと思って利用しています。





スーツケースレンタル



 少し困るのが、定番というだけあって、使っている人が結構いて(しかも黒が多い)、

空港の荷物受け取りで他の人とかぶってしまいます。

番号をよく確認しない人がいたりすると、自分のスーツケースを持っていってしまうのでは

ないかとちょっと心配になります。ロストバッゲージって言うんですかね?

あの個人任せの荷物受け取りシステムで、今まで一度も荷物を受け取れなかった

ということがないので、あらためて日本という国のすばらしさを実感しています!





RIMOWA



 実際にスーツケースを借りてから、返却までの流れですが、非常に簡単です。

1.リモワを扱っているレンタル会社に登録します。
  
  自分がいつも利用してるのは、トラベル館

  ついでに、返却時に使用するヤマト運輸のクロネコメンバーズにも登録しときます。

2.好みの商品、レンタル(荷造り)開始日や期間を選択し、在庫があればレンタルします。

  レンタル期間は、帰国日の1日後に設定しています。

  万が一、飛行機のトラブル等で返却に遅延が発生してしまうとアホらしいです。

  10日借りる場合と11日借りる場合では、レンタル料金は、それほど変わらないのです

  が、遅延した場合、新規で1日借りた料金(5000円ぐらい)を請求されてしまうので

  注意が必要です。あと、返却営業所に午前中のうちに到着しないといけないらしいので、

  大体18:00ぐらいまでに配送業者に引き取ってもらわないと、

  返却日が1日あとにずれ込んでしまい、遅延とみなされてしまうので、この点も注意です。

3.指定日にスーツケースが届くので、荷造りをします。

  ダンボールは、返却用に取っておきます。

  返却用の印字済送付ラベルも大事に保管しときます。

4.旅行から帰国する数日前に、クロネコで集荷の予約をします。

5.帰国後、集荷してもらうとき、スーツケースをダンボールに入れ、送付ラベルと一緒に

  配達員に渡せば、返却完了です。


もう、10回以上利用していますが、トラブルは一度もないので、安心して利用できます!





トラベル館



一人旅 ブログランキングへ
 バンコクのシャングリラホテルというと、5つ星の超高級ホテルで泊まったことはないのですが、

ディナークルーズを行っていて、なかなか評判が良さそうなので、ホライズン号を利用してみました。

特に豪華なディナーを期待していたわけではなく、

船に乗って、飯を食って、すばらしい景色を眺めるという非日常的なことを体験したかったのかもしれません(*^▽^*)


 申し込みはJTBのサイトからおこない、クレジット決済で利用したので、

煩わしい手続きもなく、WEBクーポンがメールで送られてきました。

つくづく便利な世の中になったなあと、こういう時に思ってしまいます(^O^)/

ツアー料金は、かなり円安でしたが、7~8千円ぐらいでした。


 シャングリラホテルへは、自分が宿泊していたスクンビット通り沿いのホテルから、

BTS高架電車(サパーンタクシン駅下車)と徒歩10分ぐらいで楽々アクセスできました。


午後7時に乗り場へ着き、いよいよ乗船です(・∀・)


小食なので、元はとれていないと思いますが、おいしかったです(´0ノ`*)


おそらくどのクルーズを利用しても、メインはこれだと思います(^∇^)





 ディナークルーズは2時間ほどで終了です。

小食ですし、スイーツとかに全く興味がないので、元はとれなかったと思いますが、

非日常的なことを経験できたし、また、数年後に乗る機会があれば、乗ってみてもいいかなあと思います。




【JTB】タイの現地オプショナルツアーを探す


一人旅 ブログランキングへ
 2014年7月20日、成田空港の第二ターミナルB1Fに「ナインアワーズ」という

カプセルホテルがOPENしましたので、早速泊まってみました。

とくに早朝便というわけではなく午前便でしたので、前乗りする必要はなかったのですが、

朝はゆったりと余裕をもって出発したいという理由で宿泊しました。

 成田空港内の施設ということもあり、もう少し料金は高めを想像していましたが、

・宿泊は3900円から
 正午12時以降のチェックイン~翌日午前10時迄のチェックアウト
・デイユース(仮眠)は1時間1500円
・シャワーのみの利用は1時間以内1000円

とかなりリーズナブルです!

中央にフロントがあり、右が女性、左が男性で完全に分かれていました。
WiFiのパスワードがフロントに表示してありました。


かなりオシャレで、カプセルの風景は壮観でした(‐^▽^‐)
コンセント(1つ)もあるのでスマホの充電もできます。
カプセル内は座ってもまだ天井に余裕があり、幅も充分あり広く感じました。
また、大きめのロッカーが一人づつ用意されていて、荷物が収納できます。


受付でチェックインをするとオリジナルバックが渡されます。
タオル大・中、洒落たオリジナルガウン、簡易スリッパと歯ブラシが入ってます(´0ノ`*)


シャワールームも広くて使いやすかったですo(^▽^)o


洗面所も鏡が大きくドライヤーもついていました(・∀・)


TAMANOHADA製のアメニティだそうです。
シャンプー類、香りがいいですね。全体的に綺麗で気持ち良く過ごせました。o(^▽^)o



 利用してみた感想を一言でいうと無駄な物が一切無く、シャワー入ってただ寝るだけなら

文句なしといった感じです。

あえて気になったところをあげると、

・カプセルユニットエリアでの話し声が少しうるさかった。

・スリッパや他人の目覚まし音で眠りづらかった。

・せめてテレビくらいは欲しかった。

・利用者が飲食や歓談をしたりするスペースがない。

などと、不満に感じる点もありましたが、値段がとてもリーズナブルですし、

なにより空港内で宿泊できるのですから、個人的には大満足なサービスでした。

また、利用したいと思っています!

世界最大海外ホテル予約サイト<<エクスペディア>>で簡単予約

Hotels.com


一人旅 ブログランキングへ
 ファッションが大好きで、普段から下着とかも含めて、気を使っていますo(^▽^)o

なので、わざわざ旅行に行く度に新調しなくても良さそうなものですが、

旅行の荷造りをしている時、いつも使い回している下着やTシャツをスーツケースに

詰め込むことに、抵抗を感じてしまうのです(。>0<。)

下着類は、どうせ近い将来買うことになりますし、旅行から帰ってきてからも使えますので、

旅行に行く度に買うようになりました。


 もちろん現地で買えば、もっと安く調達できるのですが、帰ってからも長く使うかというと、

ほとんど使わずに捨ててしまうことが多いような気がします。

なので、どうせ買うなら、少々高くても好きなものを買うほうが、断然いいですね(・∀・)

好みは、こんな感じのものが多いです。




好きなブランドは、ROENDORESS CAMPAKMWJKなどで、

Roen(ロエン)・DRESSCAMP(ドレスキャンプ)オンランショップ

で買うことが多いです。

定期的にのぞいていると、アウトレットでお得にGETできたりします。

下着類は、MADE IN JAPANではない場合が多く、

定価で買いたくないという気持ちがあります。


 シンプルなものも買うのですが、やっぱり上の写真のようなパイソンやゼブラ、フラワー系、

いわゆる柄ものが多いような気がします。。。

アラフォーなので、年を考えないといけないかもしれませんね(。>0<。)

タイなどでは、おかま(カトゥーイ)が多いので、おかま疑惑をかけられることが

稀にあります。なぜかと言うと、おかまは柄もの大好きだからです(゜д゜;)




Roen(ロエン)取り扱い点数、国内最大級のオンラインショップ



 このようなブランドは、服やカバン、靴、下着類を作るのが当たり前ですが、

遂にスーツケースを作ってくれるようになりました!!

これを見たときは、いよいよスーツケースレンタル

卒業かと思ったのですが、

今のところ機内持ち込みサイズしか作っていないようです。。。残念。゚(T^T)゚。

下の写真は、ROENAKMのものです。




一人旅 ブログランキングへ
 はじめての海外旅行は、タイ・バンコクでした。宿泊したのは、有名なカオサンロード

というところで、一泊1000円もしないような安くて、部屋もトイレも汚いゲストハウス

が一本の道路に密集していて、夜になると少し危険な雰囲気もあり、当時は結構好きでした。

今では、ほとんど行かなくなりましたが・・・(;^_^A



そんな安宿街のゲストハウスでも、トイレに洗浄用のホースが付いており、

レバーを押すと水が出てきて、おしりを手動で洗えたんです(‐^▽^‐)

そのころはまだ、日本でウォシュレットがそれほど普及していない時代です。

なので、おしりを水で洗うことの快適さ・清潔さは、

タイのカオサンロードの安宿で覚えたんです(‐^▽^‐)




 その後、日本国内でかなり普及が進み、公衆トイレなどを除けば、

付いていないトイレをさがすほうが難しい?というぐらい当たり前の存在になってますよね。

そして気づけば、「ウォシュレットがついてないホテルには、もう泊まれない」と

言っているのですから、我ながら人って変わるなあと思います(^o^;)


 2015年に入ってから、久しぶりにタイ・バンコクへ旅行に行ったのですが、

そのとき泊まったホテルのトイレに付いていたのがこれです。



スクンビット通りにある、グランド センター ポイント ターミナル 21というホテルです。

ずいぶん豪華なウォシュレットで、大満足でした。

また、泊まりたいなあと思います(‐^▽^‐)

 
 ということで、今ではホテルをさがすときの絶対条件としてウォシュレット

を指定するのですが、さすがに条件として指定できるホテル予約サイトは、少ないです。

自分がいつも利用しているのは、

JHC楽天トラベルで、条件「ウォシュレット」で、ホテルをさがせます。

条件が条件なので、ホテルの数が絞られ、ホテル選びで迷うこともなくなり、

一石二鳥ですo(^▽^)o

そう言えば、マツコデラックスも、TVで同じようなことを言っていましたo(^-^)o


JHC


楽天トラベル

 ちなみにウォシュレットは、もともと米国で、主に病院向けに医療用や福祉施設用に

導入されていたものを、1960年代にTOTOが輸入し、温水洗浄便座(ウォッシュエアシート)

として販売を行ったのが始まりだそうです。

きれい好きと言われている日本人考案商品だと思っていました( ̄□ ̄;)!!

でも、改良に改良を重ねて、今の多機能ウォシュレットを作ったのは、TOTOみたいです。

さすが、日本を代表する企業ですね!


一人旅 ブログランキングへ