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入隊するときのチュ・ジフンなんですが、ファンの数がハンパなかったですね。
コン・ユはそれなりの数でしたが、ファンサービスがすごくて土下座していました。
それはそれで、すごいぞコン・ユ。

ジフンは2年間入隊して、麻薬のミソギを終えるってことかな。
坊主頭がかっこいいぞジフン。高野山のお坊さんみたいです。

麻薬の件がなければ「東京タワー」が予定されていたそうで、除隊してから撮るのでしょうか?それともボツ?もしやるとすると岡田君かマツジュンか、どちらの役が予定されていたんでしょうか?よくわからないけど大人っぽい「東京タワー」になりそうで楽しみ。

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アンティークのチュ・ジフンとキム・ジェウクを見ていると、なんだか楽しい。

アンディ・ジレとスキンシップしているより、ジフンとのほうがリラックスしているのがわかるから。

それにしてもモデルというのは、どこから見ても衣装がよく似合う。
きれいに着こなしていて、ほんとに美しい。

メイキングの素顔を見ていると、よりチャーミングな部分がのぞけてもっと楽しいね音譜



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キム・ジェウクに注目してたら、映画「アンティーク」を上映していたので、さっそく観てきました。シネマート六本木で。

オトコマエとしては先輩のチュ・ジフンとジェウクの共演ていいなぁ。

2倍おとくな映画ですよね。

ジェウクのロン毛まとめた顔とパティシェの白い服が似合ってステキなんだけど、私服がまたカッコイイ。さすがモデルです、手足が長い。

チュ・ジフンは、コメディアンの才能あり、あり。きちんと演技してました。

漫画「西洋骨董洋菓子店」も読んだけど、これは4人の男が、それぞれ傷をかかえていてそれを隠さず、暖かく包んでいる視線がいいんです。

映画の見所はなんといっても、魔性のゲイであるジェウクのゲイバーでのセクシーダンス。そしてフランス人とのラブシーン。そしてジフンとのいろ~んなカラミでしょう。

ジェウクのでたラジオを聴いていたら、たしかに日本語ネイティブでしたよ。

「オレ、あ、ボク」

「まだ、なんもわかんないんで」「しんどくて」
「ちょっと器がちっちゃいのかな」
「ふだんの生活もぐちゃぐちゃになるくらい集中するんで」

これくらい、自然に話せるなら、日本の映画にも出られると思うよ。
でも、本人はバンドでフェスに出たいらしいです。

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韓国ドラマ「コーヒープリンス1号店」VOL2を観ました~。

おとこまえみつけましたよ。

キム・ジェウク(ワッフルのソンギ)というモデル、俳優、歌手。

ドラマでは、日本語をぽつりといったりするんですが、子どものころに日本に住んでいたそうで、日本語はネイティブだそうです。

チュ・ジフンと共演の映画「アンティーク」がありますが、さっそくDVD予約をしてしまいました。

麻薬で逮捕されたチュ・ジフンなんですが、反省の色が濃いということで、DVD発売なんだそうです。韓国って展開はやいね~。

11月には、キム・ジェウクのファンミが日本であったそうです。不思議な雰囲気の彼ですが、「アンティーク」ではゲイの役だそうで、オトコマエの宿命ですね、ゲイ役