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日本企業続々進出で沸騰も「ミャンマーリスクある」と識者警告 
NEWSポストセブン


「アジア最後の未開の地」と呼ばれるミャンマーに日本企業の進出が相次いでいる。

しかし、「いまはムードに押し流されているだけ。よほどの決意がないと痛い目に遭う」と、警告するのは評論家の宮崎正弘氏。

「米国が介入するまでミャンマーは中国の経済的影響下にあり、第2の都市であるマンダレーは、いまなおスクーターから電化製品に至るまで中国企業が支配しています。
中国のミャンマー政界におけるロビー工作の激しさに、弛んだ外交しかできない日本がどこまで挑む覚悟があるのか。
国どうしの勢力図が進出企業に影響すれば、結局、チャイナリスクが場所をミャンマーに変えて再び襲いかかるといっても過言ではありません」

民主化で政治リスクが完全に払拭されるとも限らないという。

「ミャンマーの軍政は組織的に民主化されているので、相当根強いネットワークを持っていますし、国境地帯にいる少数民族の武装闘争はいまだに勃発しています。
そうしたリスクも頭に入れなければなりません」(宮崎氏)

壮大なる経済発展への期待から、最大都市ヤンゴンではホテル代が東京並みに急騰したり、中国の5分の1だった労働賃金がストライキによって跳ね上がったりと、早くも“沸騰都市”となりつつある。

数々のミャンマーリスクを乗り越えて、大きなリターンに変えられる日本企業はどこか。



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JCBがミャンマー進出 初のカード発行、店開拓も - MSN産経ニュース

JCBは23日、ミャンマーでクレジットカード事業に乗り出すことを明らかにした。23日にも現地の銀行連合とカード発行と店舗網の開拓に関して基本合意書を結ぶ。2014年をめどに銀行連合を通じてJCBブランドのカードを発行する方向だ。カード発行が実現すれば、ミャンマーで初めて。

民主化が進むミャンマーでいち早くJCBブランドを売り込み、顧客獲得に先手を打つ。

13年から現地のホテルやレストランでカード加盟店を新規開拓し、日本人などカードを保有している外国人中心に使用してもらう。

ミャンマーは金融インフラが未整備で、カードを使える店舗はごく一部にとどまっている。民主化で日本人を含む外国人観光客は急増している。ミャンマー政府は10月、経済制裁の影響で制限されていたクレジットカードについてビザやマスター、JCBなど計4社を認可した。今後、カードの利用環境の改善が進みそうだ。

JCBも本格的にミャンマーでのカード事業に乗り出す。
ビザやマスターも使えるようになり、ミャンマーの金融インフラも急速に整いつつある。

ミャンマーでは今でも現金決済。
円をドルに換え、それからチャットに換え、札束を持たなければならない。
クレジットカードは再来年の2014年頃から使えるようになるらしいが、早くカードが使えるようになってほしいものだ。


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ミャンマー進出の日本企業は91社,製造業は倍に
<帝国データバンク調査>

2012年10月31日時点のミャンマー進出企業は91社。2年前の52社に比べて約1.8倍に増加していることが分かった。
主な進出企業は、クボタ、岡谷鋼機、兼松、YKK、ハニーズなど。
ミャンマーは、チャイナリスクを回避する「チャイナ・プラス・ワン」として注目を集めている。
アウン・サン・スー・チー氏率いる国民民主連盟が最大野党となり、欧米諸国がそれまでの経済制裁を緩和。
外資系企業による投資環境が整ったことから同国への進出が増えている。


この夏から、たくさんの日系企業がミャンマーへ進出しだしてきた。
来年からティラワ工業団地が着工されることもあり、物流系や流通系などの企業が、ヤンゴンに準備室として事務所を構え始めている。
ミャンマーのこれからの発展には、目が離せない。


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クアラルンプールの宿泊先をAgodaで予約しました。

色々迷いましたが、今回は視察旅行という名目なので
リーズナブルでアクセスの良い
キャピトル ホテル (Hotel Capitol Kuala Lumpur)
に決めました。
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キャピトル ホテルは、クアラルンプールの繁華街
ブキッビンタンの真ん中にあり、
モノレールのインビ駅とブキッビンタン駅の2駅利用可能
アクセスが最高とのこと。
また、価格も朝食込で6千円弱と
リーズナブルだったので
このシティホテルにしました。

歩いていけるショッピングモールも多くあり、
屋台街のアロー通りにも近く食事にも便利、
マッサージの店が近くに集結していて
コンビにも目の前にあるそうです。

リクエストとして、
禁煙室と上層階の部屋を希望しておきました。

クアラルンプール旅行まであと1週間!
楽しみです。


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今月末にエアアジアでクアラルンプールに
行くことになりました。

エアアジアはLCCの中でも座席が狭いと聞いていて、
しかもクアラルンプール行きは機内泊なので
体力的にはきつい (>_<)

予約した後に、
日中に往復するマレーシア航空に
しておけばよかったと後悔していました。

とそう思っていた矢先
エアアジアからのチケット予約完了通知メールに
「エンプティ・シート・オプション(Empty Seat Option:ESo)」
の案内が!

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ESoは、自分の隣の空席を低料金で確保できるサービス。
満席でなければ、同じ列の隣の2席が確保され、
1人で3席使うことができます。
座席を確保できたかどうかは、
出発の72時間前から4時間前までにeメールで
連絡されてきます。
ESoを申し込む際は、
Sign-up代とEmpty Seat代を払う必要がありますが
座席を確保できなかった場合には
料金は払戻しになります。

まだ確定されてませんが、
Esoの価格は約1600円でした。

11月末のクアラルンプール行きが空いていて、
Esoで気楽に行きたいものです。


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