彼女と知り合うための対価は何?
人は何かを得るためには何かを失わなければならないとかいうけど、私に彼女が出来るための対価はなんざんしょ?お金?プライド?理性?
なに書いてるんでしょ?疲れてます。自分の人生に。
彼女と知り合うための対価は何?
人は何かを得るためには何かを失わなければならないとかいうけど、私に彼女が出来るための対価はなんざんしょ?お金?プライド?理性?
なに書いてるんでしょ?疲れてます。自分の人生に。
汗がアンモニア臭くて凹んでいる私であります。
だいぶ久しぶりに自分のブログを見たらト ラックバックがあった!!篆刻で検索してくださった方のようです。篆刻について書いてなくて申し訳ありませんて恐縮至極にございまするぅ。
篆刻は最近やってないんです。シーサーの彫ってある石を立川の世界堂で買って満足してしまい作ってないというありさま。
で、最近はスピってるわけっすよ。賃貸マンションなのに通路でジグソー(電ノコの1種)で騒音をたてまくってひんしゅくかいまくっておるわけなんですよ。いまさらですが、スピーカをつくちょっります。STINGのMoonlightが私の作ったへもへもすぴーかですげーブーストするんすよ。もうリピートしまくり。ウッドベースがどんぴしゃにはまって最高なんですよ。まぁ設計図は大人の科学スピーカ作りのまま作っただけなんすけど。バスレフってるわけなのです。
女性に興味が無いわけではないのですが、女性が私に興味がないので、私はスピーカに興味をもっておるわけなのですたい。
ちなみに秋●電子のステレオアンプも作ったのですが、ノイズがひどいです。まぁ、1,000円で文句言ってる方が悪いんだと思いますけどね。アドバンスにつないだらノイズだらけでした。パソコンの出力だと気にしなければどうにか我慢が出来るくらい。
なわけで、最近スピッテル私がお送りしてまいりました、あんもにあくせー。
さいきんはまった…自作スピーカに…。
はまったのはふっとしたきっかけであった。本屋で何気なく、ぶらついているとSTEREOなる雑誌が目に入り、ぱらぱらとめくっていると「何じゃこりゃっ!!」っと定番の台詞が頭をよぎった。その雑誌の8月号の内容が自作スピーカコンテストであったのである。
自作スピーカ…なんて甘い響きなのであろうか…。その雑誌をとりあえず買って帰り、家で読むと作るのがうまい人もいるが、少しへたに見える作品もある。これなら私も作れるのではないかと思い、とりあえず作ってみた。
試作機1号は手動ののこぎり、つまり、普通ののこぎりで作ったため、設計通りに作れず隙間が出来たり、ずれていたりしたのだがそれなりに鳴った!これなら遊べる!っと思いはまってしまった。
これ以前の趣味は白黒写真の現像であった。が、しかし、大学をでて、写真部の部室にも行きづらくなり、家で現像するにはスペース的に厳しく、私の趣味が途絶えていたのだった。
なわけで、自作スピーカへの道は開けたのであった…(つづくかも)。
Blogのほとんどは、誰にも読まれないものであろう。この文章も誰にも読まれない。エロトラックバックを全削除していたら、ほんとに誰も見なくなった。
自分すらも。このブログは一人で戦っている。俺に見てもらいたくて。誰も見てくれない文章を、ただ、ただ、ひたすらに保存し続けて、俺を待っている。
俺を待っていてくれるものがある。何ヶ月もほって置いても、まだあのときのまま、俺を待ち続けている。孤独の中にある喜び。
恋は思い続けているときが一番楽しい。叶ってしまっても、叶わなくても、言わないときの方が楽しい。でも、前に進みたいという欲望に負けて、言ってしまう禁断の果実。
食べてしまう前の方が楽しいのに、それでも手を伸ばして、口にしてしまう。後悔は先には立たない。後悔することはわかっている。
それでも口にしてしまう。失敗の連続だ。後悔の連続だ。欲望の連続だ。罪深く、業深く、それでも生きていかなければならない。
人は生きていても、何もしない人がいる。それなら、人生の中でひとつでもいいことをしたら生きていていいんだ。ひとついいことをしたんだから、ひとつ悪いことするまで好きなことして生きていいんだよ。自分にも言い聞かせている。私も強くないから。
生きていれば、まだ、いいことが出来るかもしれないから。明日、生きられないとわかるその日まで、いくらでもやり直すチャンスがある。やってみる。
ここには書けないけど…堕ちていく私がいる…。
堕ちていくことは気持ちがいい、トランプタワーを壊すときのように。
積み上げていくのはあんなに大変だったのに…。
壊すときは一瞬…、気持ち良さも一瞬…。
一瞬だからこそ気持ちがいいのかもしれない…。
また、積み上げなければいけない…。
明日から始まる苦痛の毎日…。
見えないさき…耐えがたい苦痛…。
暗闇の中で一枚一枚、積み上げていく…。
どれくらい積み上げたのか、わからない苦痛…。
ただひたすらに、壊す一瞬を思い描いて…。
いつやってくるのかわからない、そのときを待ちわびて…。
苦痛を苦痛と感じなくなるまで…。
ただただ、頑張り続ける…。
いまこのときを…
最近、真空管に魅入られている私…。
高校のとき、物理のデブ先生に、当時から真空管に魅入られていた私は、真空管の原理を訊いた。
悲しいことに、デブ先生は某国立にある先生養成学校出身だったために、真空管の原理を知らず、それを悟られまいと、私に逆切れして、「そんな古いことなんて知らなくていいっ!勉強しろっ!」っておっしゃいました。11年前のことにございまする。
私の通っていた学校は中ぐらいの学校だったのですが、お年寄りの先生は東大と東工大で占められていたのですが、悲しいことに若い先生方はその教えることはうまいけどちょっと高レベルなことを訊かれると答えられない某国立にある先生養成学校出身にございましたぁ~。
まぁ、悲しい過去の思い出は置いておいて、今日ブックオフで片岡 基 著、『真空管もの知り百科』なる本を買ってしまった。最近、オーディオに少し興味が出てきて、昔、魅入られた真空管に、また、魅入られてしまった。ただ、私が貧乏なばっかりに真空管アンプを自分に買ってやることが出来ない…。
そんなわけで、仕方がないのでFOSTAXのスピーカーユニットを買って、エンクロージャをホームセンターの端財で作って、遊んでいます。結構、良い音が出ます。材料費だけでも4,000円もかかっているんだから、それくらいの音が出てくれなくちゃ困っるてなもんで、1,980の音ぐらいしか出ていない気もする…。作る楽しみが2,000円…。
1日遊んで2,000円なら安いものかぁっていうか、アンプがないと小さな音しかでないよう~。アンプの偉大さを知る今日この頃です。
世の中には完璧な人っているもんやねぇ~~。
今日、帰りにホームセンターに寄って、工具売り場でF型クランプを買おっかなぁ~って迷っていたんだよね。1個1,000円くらいするのを8個も買おうとしているんだから、貧乏な私が迷って当たり前!
ってそんな話じゃなくって!私が迷ってたら、店員に紙やすりはこちらですって案内されて子供を抱えた女性が、F型クランプのならびの紙やすり売り場に来た。そのときは、抱えられている女の子がかわいいなぁ、俺には一生、子供ができないんだろうなぁ、結婚できないからって憂いていたんだけど、その後に来た2人の女性が完璧なスタイルをしていた!!俺、身長が175ぐらいあるんだけど、俺の腰よりも上にその2人の股下が来てた!つまり、100から120㌢ぐらい脚があった!スッゲッ!って思った。体も誰が 見ても完璧って形してた。その完璧なバランスが美しすぎて顔を覚えていられなかった。声をかけたかったけど、とても相手にされないと思ったから目に焼き付けてあきらめました。
あの人(2人のうち、ミニスカの方)と結婚できるなら、人生に望むことは何もないってぐらい綺麗だった。
私はデカイディバックを背負っている。電車でつり革につかまって立っていると車内を歩いている人の邪魔になる。立っているときはわざとディバッグが邪魔になるように立っている。これには理由がある。
「すみません」の一言が言えない人が悲しいからである。
つまり、「すみません」の一言を言ってくれれば、私は出来得る限り通り易いようにどく。しかし、「すみません」の一言すら言わず、ディバッグにぶち当たってくるような礼儀知らずには、私は礼儀知らずにディ バッグが邪魔するように立ったままでいる。
もっと良いやり方があるのかもしれないが私に出来ることで思いついたやり方がこれだったのだ。なぜ、「すみません」の一言が言えないのだろう?昔(20年前)の東京はこんなではなかったはずだ。きっと東京に上京してくる人が増え、なまっていることがばれるのが恥ずかしくて言えないのであろう…。
昔の東京なら「おっ!すまん!通してくれっ!」とか軽く言えるおっさんがいたものだが…。
旅に出たい
ただそれだけが
明日の望み
最近、旅してねぇ。
起こられてばかりだし…何をすればいいのかわからないから、とりあえず勉強していたら怒られるし、何すればいいのって感じ…。
チベット鉄道に乗って列車内で高山病になってみたい。
素人が手を出すと痛い目に会うものに手を出してしまったらしい…電子工作。
私は情報の人間でありながら禁断の果実…電子工作に手を出して痛い目に会ってしまった。
トラ技が悪い…基板だけじゃなくすべてのパーツをつけてくれれば5,000円も損をしなかったのに…。
さっき秋月電子のサイトに行ったら1,000円で売っていたものを私は1つ1つ探して買って6,000円もかかった。しかも、電車賃が1,000円…6,000円の損失…ひでぶっ!
キットで買うと安い電子工作。抵抗1本10円…同じ抵抗100本100円…?どういうこと?情報の人間はうぶだから、ただ闇雲にトラ技を信じて材料を買って信号の勉強しようと思っただけなのに…社会の勉強になりました。
まぁ、絵を買わされるよりはましか…。