ここで、悲願の変○連番を果たすべく3人が揃いました。
しれっと天使やな©さんも仲間入りさせようとしましたが叶いませんでした。

3部
2ループ(天使やな©さん、りーたんぱぱさん、あほなすびーず1号さん)
僕「ごめん

このあともしばらく変態が続きます。」

あ「うわあホントだ。。」
僕「頑張って!」

変態①「お、おれは違う!」
あ「変態だーー!」

変態②「厄介な連番ごめんね!」
あ「厄介!厄介!
(ハッスル!ハッスル!のリズムで)」

3ループ
僕「ご、ごめん。」
あ「なに?」
僕「マジで何も思いつかなかった」
あ「おいっ」

前ループの反動です。



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「お願いです・・連続は2体までで・・」



4部
1ループ(あほなすびさん連番)
僕「アイス・・・好き?」
あ「はい。」

僕「好き??」
あ「はい笑」

僕「好きって言って!」
あ「イヤです笑」

僕「くっそおお!」
あ「笑」

もう何でも良いから告らせたかったのですが、早々に見抜かれて撃沈しました。


2ループ(りーたんぱぱさん、あほなすびさん連番)
僕「カガリユウスケいいよね~」
あ「良いですよね。。」

僕「歌詞が泣けるよね~」
あ「何言ってるんですか。。」

僕「知らないんです!( ・´ー・`) 」


3ループ(天使やな©さん、りーたんぱぱさん、あほなすびさん連番)
僕「有名になってきたけど、変な人につきまとわれたりしてない?」
あ「こわいこわいこわい」

僕「いつでも俺に言って?」
あ「うん、目の前にいる」

僕「え?どこ?あ、この人か(→あほなすびさん)」

3部か4部からあしゅりんは白のワンピース的な服の上から黒い透け透けのシースルー的なものを身に纏いセクシーあしゅりんに変身していました。

でもそれだけでは寒いらしく大きなマフラーを羽織っており、僕は自分の順番が来るまでガン見していただけでしたが、変態①
「あのマフラー取らないかな・・」
と危険な発言をしていたので運営に出入禁止の勧告を辞さない構えです。



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「好き。え、やだ・・アイスだってば♡」


5部
1ループ(天使やな©さん、りーたんぱぱさん、あほなすびさん連番)
僕「ああ~さむいさむい。。誰か、心優しい人はいないか。。あっ!(マフラー発見)」

あ「・・・・・」

僕「無言ですか!?恥ずかしいわ!」
あ「あっはっは笑」



2ループ(あほなすびさん、りーたんぱぱさん)
僕「しっかし今日も神対応だったね」
あ「まあね」

僕「ぐっすり寝れるわ」
あ「いっつも神対応だからね」

僕「本当ありがとうねいつも( ˙-˙ ) 」
あ「笑」


3ループ(あほなすびさん、りーたんぱぱさん)
僕「もう帰るから・・引き留めてもムダだって・・」
あ「・・・留めてないです」

・・・

僕「あ、おつかれっしたー( ˙-˙ ) 」
あ「お気をつけてー( ˙-˙ ) 」


少し茶化すように神対応だと伝えましたが、実は本当に神対応だと思っています。

僕はいつもあしゅりんの前だと舞い上がってしまって用意したセリフを放ってもスベりがちですが、あしゅりんは優しく真顔で受け止めてくれます。
他のメンバーなら愛想笑いでごまかすでしょう。

僕の事を思って厳しく接してくれてるのだと考えると感謝してもしきれません。
本当にあしゅりんは優しい女の子です。
マフラーこそ貸してくれませんでしたが本当に優しい女の子なのです。



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「仕方ないなあ・・・。一緒にぬくぬくする?♡ 」


今回もお関わり合いになっていただいた皆様ありがとうございましたm(__)m

次は年末の名古屋でお会いしましょう!



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「・・ン、・・キン、・・・バイバ・・。やっぱ言いたくないなぁ♡」