「ミライの授業」
著者 瀧本哲史
著者プロフィール
1972年1月22日生まれ
日本のエンジェル投資家
経営コンサルタント
この本は14歳向けに作られました。
「14歳の我々は未来で生きている」
「大人たちは過去に生きている」
と書かれた内容からはじまり
最初は?を浮かべながら読み始めたが
この本を読んでいくうちに、
だんだんわかってくるようになってきた。
たぶん、学生皆さんが、こう思っているでしょう
なんで学校って必要なんだろう?
なぜ勉強しなければいけないのだろう?
学校の先生に質問しても、こう返ってくる
社会に出たときにつかうからだよ。
と、、、
そんなこといわれても子供には理解できません
ですが、
この本の途中にこう書いてありました。
「みなさんは、
学校が嫌いなのではありません。
勉強という
やる意味がわからないものを
やらされるのが
嫌なのです」
と。。。。
これを見た僕は、
確かに学校に行く理由もわからず
行かされるのもおかしいよな~と
思いましたね~
本日はここまで!
続編また今度上げます!
