昨日の鶴見de古楽、トリオ・シー(見)クレイン(鶴)公演に

お越しくださいました皆さま、ありがとうございました。

 

昨日はルネサンス多めのプログラムで、緊張感のある本番でした。

山ほどあるルネサンス作品の中から、

知らない作曲家の作品や様々なスタイルの作品を

あれこれ音出しして決めたプログラムでしたので、

選曲が良かったとのお声をいただき嬉しいです。

 

鶴見de古楽でのトリオ・シークレインの活動は終わりとなります。

昨日も、響きの良いサルビアホールで演奏出来る幸せを噛みしめながら演奏しておりました。

これまで応援、ありがとうございました。

 

それにしても、トリオって、気が抜けないので本当に緊張します。

今日は半日、ルネサンスのカルテットの合わせをしておりましたが(8/15の公演に向けて指差し

4声の安心感たるやひらめき飛び出すハート


使用したリコーダーは3人で27本でしたキラキラ