今回こそパンフレットとグッズがほしかったので、


17:30ジャストにつけるように行きました。


17:30ジャストなら空いているのではないかと。




・・・・・・しかし到着直後に負けたことを知りました。




17:30にACTについて、17:32ごろに入ったのに


既にShopは行列・・・・


しかも2Fのショップから通路を廻るようにして


そのqueが続いていました。その数、40人以上くらい?


並ぶのが苦手なmeはあきらめて、cafeでお茶。


そしてどうしたらいいのか作戦を練る。



で、思いついたのが休憩の一番最初に買うこと!


トイレがすごい行列になるので、その間に。



しかし今回の席は1Fレフトのど真ん中・・・・


とても出づらいのです。出るまでに時間がかかる。


うーむ。最後に買うべきか。と、座った直後から悩む。




しかし前半はそんなこと考える間もなく終了。


(※別で書きます)




そして休憩。


自分的全速力(しかしなかなか出れない)で、Shopへ。


1F席から2Fにあるショップまでがんばって歩いて行きました。


そしたら20人弱くらい並んでたかな?


でもぜんぜん最初の比じゃないので、張り切って列に加わり


休憩が始まって5分で買い物を終えることができました♪


あーよかったぁ。


席的にはshop行きをあきらめちゃう位置だったけど、


他の人がトイレに並んでるときが狙い目です。




Rogerストラップは全種類売り切れてました。


あとエコバッグもなかった。


まぁこれからまた入荷があると思うけどね。


あとは多分全部あったよw



meはパンフレット(Anthony=赤)と、


Tシャツ(Seasons of Loveのグレイ+ピンク)、


更にBroadwayのDVDを購入いたしました。


※パンフレットについては別でまた書きます。




ちなみに2Fのショップでしかグッズは買えません。


1Fにもパンフレットonlyのショップと


歩きながらパンフレットを売ってる係の人がいます。


(それですら相当並んでいる。)




そしてお買い物のあとにトイレに行って、


2幕に十分間に合いました♪


次回もこの作戦で行こうと思います。

偶然ですが、終戦の日にキヨコ家にいました。


キヨコと一緒にいられるのも長くてあと数年。


終戦の日の話をしてくれました。



64年前の8月15日。


とても暑くて、夏らしい日だったそうです。


ちょうど今年の8月15日のような。


2日前の13日くらいから


「戦争は終わる!」と書かれたビラが


横浜の街に撒かれていたそうです。


誰からもらったかわからないけれど、


何度もその紙を目にしたと言っていました。



当時、川崎市中原区にある航空計器の工場に


働きに出ていたキヨコは19歳。


小学校から一緒だったお友達も3人一緒でした。


毎日決まった時間になると放送が流れ


キヨコやそのお友達は少しだけ勉強する時間を


もらえたそうです。係長はいい人で、


放送が流れるといつも笑顔で「いってらっしゃい」と


送り出してくれたそうな。



その日、午前中には特攻隊が飛んでいくのを見たそうです。


当時のキヨコより特攻隊員のほうが若い。(15歳-17歳?)


だからキヨコは特攻隊員のことを”あの子たち”と呼びます。



玉音放送をみんなで聞いたときは


彼らのことが真っ先に頭に浮かんだと。


朝飛んでいった彼らは、帰りの燃料を積んでいない。


たとえ戦争が終わったことを空の上で知ったとしても


もう帰ってくることはできない。


「親御さんはどんなに無念だろうねぇ・・・」


「本人だって無念だよね。うちに帰りたかっただろうに。」と


つぶやいていました。


朝にはもう終戦がわかっていたんだろうに、


何も今更あの子たちを飛ばさないでもよかっただろうに、


と何度も悔しがっていました。




キヨコは毎年終戦の日を航空計器の工場跡で迎えてきましたが


ここ数年は体力的なこともあり行けていません。


「死ぬまでにもう一回行きたい」といつも言っているキヨコに


戦争体験が彼女のなかから消えることはないと


再度実感させられます。

蟻月 、行って来ました!!


予約が取れなくて有名な蟻月、もつ鍋といえば蟻月!


駅からちょっと遠くても春夏秋冬問わず


ぜんぜん予約が取れないお店です。


(事実何度が挑戦し、失敗してきた・・・)



2週間前の15時半からしか予約は受け付けてもらえず


しかも15時半ジャストに電話かけても


通話がつながらない・・・というこのお店。


モツの会の協力体制のおかげでやっと予約できました!




そして当日。


18:30の予約だっていうのにフライングで18:00に到着。


お通しは生姜の甘酢漬。かなりおいしい。


生姜丸ごとなのにポリポリ食べられちゃう。


いきなりやられた感じです。



レバ刺、酢モツ、きゅうり等をつまみつつ、メインの鍋へ。


赤(醤油)

白(白味噌)

金(ポン酢)

銀(テールスープ)

炎(チゲ)    の5種類。



6人で銀→白→赤→金の4種類を食しました。


炎は辛そうってことで、それ以外を。


全部2人前だったのでトータル8人前を6人で。


※更にレバ刺は多分人数分くらい頼んでる(笑)



4種類食べてからの感想。


"炎も食べたかった。"


おなかいっぱいモツ鍋を食べて、(食べつくして)


それでも飽きないくらいおいしかったです。


本当にほんっとーにおいしかった。


今までのモツ鍋の中ではダントツだなぁ。


ニラたっぷりでにんにくもたっぷりだから


しつこいかなぁと一瞬思ったりしたんだけど


問題なくいけちゃいます。結局6人で10人分くらい食べてるもん。


そして一人当たりは6,000円くらいでした!


モツ会はかなり飲むので、


飲み代入れてそのくらいだったら割と安い感じがします。



あー 次回の予約してくればよかった(笑)


また行きたいです。次はいつ予約できるかしら。

前回のPolariseに続いて落としたカメラアプリの”PhotoBox”。


Polariseは撮った写真をポラロイド風に加工して


字(アルファベットのみ)を入れられるアプリでしたが


PhotoBoxは文字を入れることはできないものの


簡単に写真を加工できる、しかもたくさん種類があると


いう部分で相当使えるアプリです。



例えばこのドリンクの写真。


協調性なしの宇宙人、でも平和を愛するmeの日々のツレヅレ。-元の写真

これが元の写真。氷にミントが入っていてかわいい。


※iPhoneに標準装備でついてるカメラで撮りました。




それをPhotoBoxを利用して”ポラロイド風”に加工。


協調性なしの宇宙人、でも平和を愛するmeの日々のツレヅレ。-加工後

水の光り方やガラスがいい感じ。色はちょっと暗いかな。




次はLomographというフィルターで加工してみました。


協調性なしの宇宙人、でも平和を愛するmeの日々のツレヅレ。-Limoに加工


ちょっと古ぼけた感じになりました。


これはこれで、赤がやらしくていいかも。


今気がついたんだけど、ガラスの写真って


加工の変化がわかりやすくていいね。


他にもたくさんのフィルターを選ぶことができるのも


このアプリの楽しいところです。





以前使ったmeの画像でもいろいろやってみました。



協調性なしの宇宙人、でも平和を愛するmeの日々のツレヅレ。-indie 協調性なしの宇宙人、でも平和を愛するmeの日々のツレヅレ。-hongkong76
協調性なしの宇宙人、でも平和を愛するmeの日々のツレヅレ。-fantasy 協調性なしの宇宙人、でも平和を愛するmeの日々のツレヅレ。-redflare
協調性なしの宇宙人、でも平和を愛するmeの日々のツレヅレ。-nostalgia me 協調性なしの宇宙人、でも平和を愛するmeの日々のツレヅレ。-lomo me

全部同じ写真ですが・・・・


Indie, HongKong1976


Fantasy. Redflare


Nostalgia, Lomograph


の順に加工を入れてみました。かなり感じが変わる。




そんなわけで現在はPhotoBox愛用中~ドキドキ





”衝撃的な”とか”印象的な”ものに


ものすごい影響を受けて、しばらくそこから


出られなくなる体質です。


ものすごいインパクトを受けると


毎日のように夢に出たり、頭から離れなくなったり、


他のことを考えられなくなる傾向にあります。


(タチが悪いことにインパクトを受けてることを自覚せずに


日々うなされることもある。それで気がついたりする。)




RENTはそれの最たるものです。





今回。AdamとAnthonyが来るって聞いたときから


「絶対いい!!」と思って、半ば信じ込んでいました。


そもそもmeにとってはAdamとAnthonyが


Roger&Markを演じているのを見られることだけでも


相当すごいことなんです。


ミュージカルや芝居って役者が変わっても


ストーリー自体は変わらないし、メッセージも変わらない。


でも、RENTにとってのOBC(オリジナルキャスト)は、


”Jonathan Larsonの思い描いていたRENT”を


そのまま受け継いでる、生きた証人のような存在です。


彼らの中で、例えば各キャストについて


深く考えていくなかで変わっていったこととか


余裕ができたからこその良さとかは確かにあるんだろうけど、


それでも多分Jonathanが描きたかったことに


直に触れることが出来たのは彼らだけなわけで。


だからそんな彼らが演じるRENTを見ることは


見れるだけでも大興奮でした。


(実際は直前にばたばたしてしっかり興奮できなかったけど・・・)




「絶対いい!!」と信じ込んでいった、初日のRENT。


しかし、思った以上にめっちゃめちゃ良かった(涙)


AdamとAnthonyが歌うことってこんなに特別だったんだ。


Gwenのソロはyou tubeでしか見たことなかった。


でも生で聞く彼女の声は本当にすばらしかった。


”鳥肌モノ”って表現がこんなにリアルに感じる声はない。


「声は、最高の楽器」だと誰かが遠い昔に言っていたのを


思い出さずにはいられませんでした。


そしてAdamたちOBCだけではなく、他のキャストも


すばらしいメンバーでした。



Collinsの歌うRepriseはいつも泣きそうになるんだけど


今回のCollinsはただ悲しいんじゃなくて、


なんだかheart-warmingで、もちろん悲しさもあって。



Angelはかわいくてはじけてて、


meの大好きなWilsonとは違っていたけど


彼も大好きになりました。



MimiのOut Tonightもすごかったわ~。


普段はGoodbye loveが一番好きなんだけど


今回のMimiのOut Tonightはよかったなぁ。



JoanneはやっぱりTango Maureenが好き。


そしてMaureenとのTake me or Leave meも。


彼ら二人のTake me or Leave meは


ほんとに迫力がありました。



そしてBenny。


Bennyって前も書いたけど、憎たらしいけど憎めない、


結構難しい役だと思うんです。


今回のBennyはすごくのびやかで、すごく魅力的でした。


meはBennyが好き派です。




OBCが特別なのはもちろんだけど、


それ以外のキャストも本当にすばらしかった。


そして演出も、です。マイケル・グライフは


オリジナルの演出家ですが、


今回、今までと違う部分が随所にありました。




そんなこんなで噛めば噛むほど?よかったRENT。


明日2回目に行ってきます。一人で行きます。


そしてまたReviewを書くんだろうなぁ(笑)


Reviewを書くのはほぼ自己満足なわけですが、


それでも書かずにいられないくらい


なんだか高まるんだよなぁ。あぁ楽しみ。

ですが、meは平常通り営業中です。


キヨコ家のお盆は7月にやりましたので。。。



そんな昼下がり。


仕事中にスタバに行って抹茶フラペチーノを


購入しようと思い立ちました。


気分転換にね。いつもよりバタバタしてないし(^ー^*)



ルンルンで出かけてみたところ、




・・・・・・・スタバがバタバタしてました(ーーlll)


=すっごい混んでる。



なんでぇ??と思いましたが、世の中は


お休み中なんですよね。


休みの人がざぎん(銀座)に集ってるわけですよね。


浮かれた格好のカップルやら家族連れが


ざぎんにお買い物やら観光に来てるんですね。





・・・・・・・・やっぱスタバは平日に来よう。

とある筋からのお誘いで行って来ました。



はたけやま裕さん(♀)はパーカッショニスト。


パーカスとベース、ヴァイオリン、ピアノ、鉄琴のクィンテット。


なんだか珍しい組み合わせです。


作る音の想像ができない感じで・・・


そもそもパーカスがメインのクィンテットってのが


珍しいですよね。




JAZZライブって聴いていたのですが、


クラッシックのアレンジとか民謡のアレンジが多かった。


だからいわゆる”ジャズ”でイメージするものとはちょっと違います。


もともとクラッシック畑から来た人(meもそっち側)は特に


パヴァーヌやらボレロの音が残る。


メインのメロディラインにヴァイオリンの音があることも


それに影響してる気がします。


ヴァイオリンはかなり、クラシックな音でした。


まぁヴァイオリンが奏でるJAZZを聞いたことがなかったから


余計そう聞こえたのかもしれないけど・・・



しかしピアノはすごくJAZZなんです。そしてベースも。


彼らめちゃくちゃうまかったなぁ。



鉄琴は正直自分が小学校以来触ったことがないので


全く無知です。(てかヴァイオリンも弾けないけど)


でも見ててやってみたくなった~ドキドキ 鉄琴楽しそう。




そしてメインのパーカス。


パーカスって、メインで見たことがなかったです。


いつもステージの右か左の後ろにいて、


際立つ音(トライアングルとかジングルとか


チューブラーベルとか)を出したときだけ


「おっ」って目をやる位置にいました。


しかし今回はパーカスがど真ん中!


しかもいろんな打楽器が出るわ出るわで(笑)


見てるだけで全く飽きませんでした。


何しろ最初からでんでん太鼓が出てきたし!(笑)


びっくりです。JAZZ?!って感じでした。


なんだかものすごく体力を使いそうなステージで


どんどん痩せるそうな。うらやましい。。。




彼らのオリジナル曲、特にヴァイオリンのマイコさんが作った


アイルランドのケルティックな曲は印象的でした。


あぁいうのを自分で作れるってすごい。


ヴァイオリニストなのにねぇ。。。(偏見?)


いや、しかしJAZZでケルティックな曲作る


クラシック畑の人って・・・ 脳みそどうなってるんだろ。






ちなみに会場のSTB139(スイートベイジル139)は


ライブレストランなのに照明がすごくよかったです。


あれは普通にどんなイベントでもできるな。


料理もおいしかった。何かで使いたいなぁ。高そうだけど。

「HELP・・・・(T-T)」という連絡が来たため、Y田家へ。


高熱を出して動けないうえ、家の中には何もないそうな。



そりゃ行くさ。埼玉だろうが群馬だろうが行くさ。


(※実際は30分もかからない距離。)




しかし自分はあまり風邪も引かないme。


熱がある人は何が食べたいんだろう、とママに相談しました。


「梨とか、食べやすい果物がいいんじゃないかしら。


あとは消化にいい食べ物と、水分だね。」とママ。


さすが3人も子どもを育てて、30数年も先生やってるだけある。


その他的確?なアドバイスをいただきまして、


・アイスノンをタオルでくるみ、


・冷凍ごはんを何個か入れて、


・横須賀から持ち帰ってきたスイカを↑で冷やしつつスーパーへ。


・アクエリアス2Lとバナナと梨とオレンジジュースをゲット。


そしてY田家へ。




ドアを開けてくれたY田さんは”THE 具合悪い人”でした(苦笑)


半目だったし、一目で熱が高いのがわかるかんじ。


とりあえず寝ていただき、熱を聞いてみてびっくり。38.2℃なり。


その後梨やらバナナやらを食して、


薬を飲んで、Y田は眠りにつきました。


寝ててもふぅふぅしててつらそうだったわ。



その間meはRENTのパンフレットを。。。。。♪


かなりしっかり読み込みました。


そしてまた気持ちが盛り上がる♪





その後Y田さんが目覚めてしばし語らいました。


ちょこちょこ何か食べつつ。


割とくだらないというか、普通の会話をしてるうちに


なんとなく熱も下がったので、meは帰宅いたしました。




帰り道。蒲田八幡でお祭りをやっていて、


たこやきを購入しようか迷ったけど


一人で全部はきついからやめといた・・・・


たこやき食べたいな・・・・

土曜日。朝起きたのは8時前。


前日2時半に寝たにもかかわらず、です。


いやーすばらしい。


シャワーを浴びてノーメイクのまま横須賀へ。



10時過ぎには到着。


弟を塾まで送り、その後パパママと買い物①へ。



実家に帰って朝昼ごはん。豆腐そばを食べました。


おなかいっぱいになったら眠くなって


14時くらいにはお昼寝モード。。。。


弟くんとメールのやり取りをしているうちに


眠りに落ちたようです。




そして次に目が覚めたのは18時半!!Σ( ̄□ ̄lll)


ママの「そろそろご飯よ~」って声で起きました。


あー 弟に17時に迎えにいくって言ったのに、


やりたいことがモロモロあったのに、


既に夕方・・・・そして夕飯・・・・




夕ご飯は葉山牛ラブラブ


meが「おうちでおいしいものが食べたい・・・」と言い残して


睡魔に負けたので、寝てる間にパパが買ってきてくれました。


スーパーおいしかったです。


とろとろなのにぜんぜんしつこくなくって、


野菜を巻いていただきました。


大根おろしとか、ゆずポン酢、


おいしい塩のみ、絞ったレモン、


もちろん醤油とかも、タレがたくさんあって、


なんだか楽しい食卓だったなぁ♪


実家に来たら外食するより家ご飯です。


やっぱりおいしいからねぇ~




妹ちゃんはmeの大好きなケーキ屋さんのケーキを、


ママも好きなものは何でも用意してくれました。


弟?弟は・・・・勉強だけしてくれればなんでもいいっす(ーーlll)




スイカもブルーベリーも、薄皮饅頭(これもパパから)も


食べたいものは全部食べ、好きなだけ眠り、


ちょっとだけ弟の勉強を見てあげて、帰省終了。


あー たのしかった!


家族がいるからまた来週もがんばれます。

公演があることを知ったのは去年。


チケットを予約したのはもう何ヶ月も前。(3月)


ずっとずっと楽しみにしてきたBroadway Tour。


そして初日。




あ~~ やっぱりすごかったです。


日本版を見すぎてしまったため、


Broadwayのほうがどんなだったか


少し掠れているような気がしていたのが


うそみたいにすぐに引き込まれて、抜け出せず(笑)


やっぱりBroadwayのキャストはぜんぜん違うんだな。


本当に本当によかった!!!!


もう何度鳥肌がたったことか・・・





しかしこんなに展開が早かったっけ?


もうLa Vie Bohemeだわ、もうGoodbye Loveだわ、とか


思っているうちに終わってしまいました。


個人的にはもっと隙間の余韻がほしかったなぁ。


(しかし拍手がすごく多かったので、そのせいで


隙間を感じなかったのかもしれない。)


何もかもを見ようと全力であっちこっち見てたおかげで


早い気がした可能性もあるな(笑)





********************


ものすごく残念だったのは、日本語訳。。。。。


あんな訳じゃぜんぜんわからないよ、


全く伝わらないよ、訳せばいいってもんじゃないよ。。。


去年の東宝版の訳を使いなよ。あれを元に訳しなよ。


この訳のまま最後までやるの??


というのが正直な感想です。


限られたスペースに訳を入れるのは本当に大変なことだけど


それにしてもひどい。


英語がわかってよかった、と心から思いました。