タイトルに深い意味は無いッス。


バイクに名前をつけようと思ってはや半年。

軽いボケをいれようか…
カッコイイ感じにしようか…




そして、決めました。




JOE初号機(・∀・)ノシ




ハイ、なんもコネてません。

ハイ、パクリです。


ちなみにJOE(ジョー)は俺が学生時代のあだ名だす。

また買い替えたりしたら弐号機・参号機…にしてこうかなと。




ま、どうでもいいな。うん。





次ライブの詳細がわかりました。

04/28(水)
新宿LIVE FREAK(東京)
op18:30/st19:00 2番目
チケ ¥1500


です。





自分の存在意義に不信感を抱く程ヒマなら見にくればいいんじゃない?

雨続きやのぉ。っつーか寒い。



只今バイト中
ある大きい交差点の交通のお話。


青になったら左曲がる車は左、
直進はそのまま真っ直ぐ、
右曲がる車は少し前に出て直進車が途切れるまで待つ。信号が赤になって右の矢印が出たら進む。

ってな感じで今日もよくある光景。



俺を助手席に乗せた車は右折する為にちょっと前進して直進車が途切れるまで停車。

前には一台の大型トラック。
後ろはいない。



少しして、右矢印が出て対向車線の直進車が停まったので前の大型トラックは右折開始。
それに続いてこっちも発進。




大型トラックが対角車線に入ろうとした






そしたら





なんと曲がる前の対向車線から原付がスライディング




停止線辺りには人が倒れてる




前を走ってるトラックは



原付に気付いてない
(というよりもう死角)




滑ってる原付は大型トラックに向かって止まらない。





そして





後輪が原付を潰した。





激しく揺れたトラック運転手は道路の端に緊急停車






(´Д`)!?





あまりの突発的な出来事故か

「あ……」

しか頭に浮かばない。




そしたら倒れてた人がムクっと起き上がって大破した原付をとりあえず邪魔にならない所へ移動。




おそらく、原付は倒れてた人が乗ってたもんで、

赤になって止まろうとしたけどスリップして(雨だし)、

コケて、

原付は濡れた地面を滑走。



みたいな感じかな。





朝っぱらからなかなかのもんを目撃したゼ。





俺を乗せてる先輩は

「前のトラックが俺らだったら原付潰してたな」



こえ---!





パッと見はコケた原付の運転手が悪いように見えるが、これでも3:7か4:6でトラックが悪くなっちゃうんよ。タブン



コケて滑ってきた原付を不可抗力で潰してしまったトラックの運ちゃんは修理費でン万とかン十万。


気の毒に。



でも潰したのが人じゃなくて良かったね。うん。


人だったら俺と先輩は人がペチャンコになる瞬間を目の当たりにしてたワケだし…(´Д`)




雨の日の運転は気をつけような。うん

どうにかして




君の中 入っていって





その目から僕を覗いたら






いろんな事…







ちょっとは解るかも






「今夜月の見える丘に」/B'z


基本的に歌詞は二の次に考えてしまうこんな俺でも、歌「詞」と思える数少ない一節のひとつ。


あ、一応タイトルから始まってるから


ここ数週間ずっとこの短い文を頭ん中でリピートしてるのだが、

素晴らしいな(・∀・)ノシ

なんか、こう…深い





んでさ、「見たら」じゃなくて「覗いたら」にしてるとことかさ、
「見る」より若干のよそよそしさだとか迷いだとかが出てくるやん?

結果的にやってることは同じでも言い方を変えるだけでニュアンスが変わるじゃん。


そういった置き換え(?)が音で表現できたらなぁ…

優しい音を出すにしても、
その「優しい」は包む感じなのか、温もりがある感じなのか、みたいな?


激しい音なら
攻撃力があるとか、情熱的とか、的な?



そういったのも表現できるミュージシャンでありたい。





と、思いつつ銀魂を見てしまうだな~これが
(・∀・)ノシ


あれもまた言い方を変えるのが上手いんよ。


「サンタなんて不法侵入するただのロリコンじじぃ」
だったかな?

かなり残酷な言い回しだが間違ってないゼ…


ギャク線高いヨ。うん。



あ、そろそろ寝よ