AIに「非課税で暮らすための月収」を聞いてみました
前友人に「お金をほしい」だけじゃダメ、具体的にいくらほしいか決めないと入ってこないよって言われたけど、ずっと決めきれずに悩んでいましたと言うのも、稼ぐと今度は税金が多くなる酷いときは収入の半分近くを持っていかれる税制も複雑でよく分からないそこでAIに聞いてみたらかなりシンプルに分かりやすく教えてくれましたAIへの質問:「非課税など、最小限の税金で暮らせるための月収を教えて。一人暮らし、家賃3万円」(今は家族暮らしなので、これは後々の予定)家賃は「3万円」にしたので基本は田舎暮らしですね田舎は意外と物価が高いみたいだけど、ご近所と仲良くしていたらお裾分けや助け合い文化がすごいので、そういう意味では意外とお金かからないと思います(子どもを見てくれるだけでも数千円~数万円相当)以下、AIからの回答■ 家賃3万・一人暮らし!税金ゼロ(非課税)で暮らす月収の目安家賃3万円という固定費の安さを活かして、税金や社会保険料を最小限に抑えて暮らすための「月収ライン」をまとめました。「住民税非課税世帯」になると、税金が0円になるだけでなく、国民年金の免除や健康保険料の激減など、手元に残るお金が最大化します。【1】パート・アルバイト(給与所得)の場合雇われて働く方の場合は「額面(総支給額)」で決まります。● 目指すべき月収の目安:7.8万円 ~ 8.3万円 以下(年収 93万円 ~ 100万円 以下)※住民税が非課税になるラインは、お住まいの地域(自治体)によって「93万・97万・100万」と異なります。地方なら月7.7万円以下に抑えると確実です。● このラインのメリット:・所得税:0円・住民税:0円・国民年金:全額免除の申請が可能・健康保険:7割軽減(月2,000円程度)・手取り額:月収がほぼそのまま使える【2】個人事業主・フリーランスの場合自分で稼ぐ方の場合は「売上」ではなく、経費を引いた「利益(所得)」で決まります。● 目指すべき利益の目安:月3.1万円 ~ 3.7万円 以下(年間所得 38万円 ~ 45万円 以下)「えっ、それだけ?」と思うかもしれませんが、個人事業主には「青色申告特別控除(最大65万円)」という強力な武器があります。●「青色申告」を活用した場合:(売上 - 経費)が年間 103万 ~ 110万円 以下であれば、非課税ラインに収まります。これを月換算すると…● 月間の売上から経費を引いた額:約8.5万円 ~ 9万円 以下これなら、家賃3万円を払いながら生活できる現実的な数字になります。■「住民税非課税」になるとどれだけお得?単に税金が払わなくて済むだけではありません。 国民健康保険料が激安に 所得が低いため、保険料の「均等割」が7割軽減されます。自治体によりますが、月額2,000円前後に抑えられます。 国民年金の全額免除 申請して承認されれば、月額約1.7万円の年金保険料が0円になります。 しかも、免除期間も「将来もらえる年金額」の半分が国庫負担として計算されます(払わないのに半分もらえる計算です)。 政府の給付金対象 物価高対策などで「非課税世帯に5万円~10万円」といった給付金が配られる際、真っ先に対象になります。■ 家賃3万・月収8万の生活イメージ・収入:80,000円・家賃:30,000円・食費:20,000円(自炊中心)・光熱費:10,000円・通信費:3,000円(格安SIM)・健康保険:2,000円・年金:0円(免除申請)・雑費:5,000円合計支出:70,000円残り:10,000円(予備費・貯金)家賃3万円なら、無理にバリバリ働かなくても、税制を味方につけることで心穏やかに暮らすことが可能です。自分の地域の非課税ラインが気になる方は、「(市町村名) 住民税 均等割 非課税」で検索してみてくださいね。AIはすごいですね頼んでもいないのに「家賃3万・月収8万の生活イメージ」までしてくれて優秀過ぎる「残り」が10,000円なので車はムリですねでも近所の方に借りるっていう手はあるあと、車持ってると維持費がすごい保険料もバカらしいわざわざ車で運動教室に行くのも変なら運動だと思って歩いた方が近所付き合いにもうん、なんかワクワクしてきた