地元のスタバにはかっこいいお兄さんがいます
あーでもお兄さんというにはちょっと年が上かもしんないけど
優しいお兄さんです
前ホワイトホットチョコレートが飲みたかったけど
カスタムの仕方がわかんなかったとき
あたふたしてたら教えてくれました
ま、そりゃあお客だから教えてくれるのはわかるけど
でも何かすごい笑顔がすてきだったので
あたしの中ではピカイチになってるわけで
だってかっこいいんだもん
まぁ今日スタバに行ったらレジがそのお兄さんだったから
こんなこと書いたわけだよ←
何か最近ふらふらしてたけど
あたしは結局のところ最低でも4年間引きずるんだと思う、ガチで( ̄∀ ̄)←
あははは
笑えないけど(笑)
やっぱりね
彼ほどの人なんていないよ、
というわけなのだ、結論
この先だっているかどうか←
やつが先に彼女でも作ってしまえばふっきれるかもしんないけど
あたしが作ったところでダメだというのは実証済みだが←
依然として近くであれこれ世話焼かれたり焼いたりしてたらそりゃあふっきったりとか無理なわけで
むしろ一緒にいるのがどんどん自然になっちゃうわけで
おいダメじゃないかコレwwというパターンになるわけで
…これは救いがたい(笑)
だいたいねー
おかし作ってこいだの
CD聴いてみろだの(はずれがないのが余計腹立つ←)
おかしわけてやるだの
席とっといてやるだの
買い物つきあえだの
ピアスあけろだの
…今までもだけど!
あたし何やねん!
そんなに頼られたら習慣になってまうやろ!
あたしはあんたの彼氏か!←
はぁ
…
やっぱりそう簡単には投げられないや
まいった