合研に引きこもるのもだんだん楽しくなってきたよ(笑)
今日は行かないんだけども




いつもいるメンツが決まってるから
何となく一体感というかつるんでる感があって
自由すぎるせいもあるけど
何かいいよね



今日はパーマかけてやった!
試験9月だし、その時はくせ毛ということにするのだ( ̄∀ ̄)




バイトだけが憂鬱である…

最近例のトレーニングをはじめて気がついたんだけど
人の気持ちって難しいな、と





あたしがこれから先あんな風に人をおもうことなんてないんだろうな
あれ以上、あれ以上って思ってきたけど
そんなん無理なんだろう

一生に一回、と断言はできないにしても
数えるくらいにしかない、とは言える

会いたいときに会って
多少それらしいことをして
言葉でそれを伝えて
なんてことはごっこと同じに見えてしまう


気がついたら横にいて
何も言わなくても満たされて
何となく同じことを考えていたりしていたりするような

認め合って
ツラいときにはちょっとグチをこぼして
そんでもあたしは俺はがんばっていくからあんたもお前もがんばろうよって
具合が悪ければ心配するし
好きなものは覚えている
置き去りにしていくようで手をさしのべる
そうやってきた



ふっと出会ってお互いそんなことをできる間柄なんてなかなかないよね
そりゃあ何かもうばーっと盛り上がってしまうのは今なら冷静に分かるんだ

だけどだからこそどうにもなんないのは今はもう知ってる
一緒にいるだけで充分すぎるくらい満たされるから
それ以上は考えないし
逆にそれ以上に満たしてくれる人だって他には存在しないはずなんだ

そんな人に出会うなんて考えもしなかったけど



これから先普通の恋愛だってすると思うし
一緒にいるのが楽しい人なんてごまんといると思う

でももしそれでもあいつが苦しい気持ちになったら一緒に苦しむだろうし
成功する姿を見ていきたいとも思う
いろいろとびこえたからこそそう思う


これからどうなるかなんてよくわかんないけど
大切で、大切で仕方ないってことだけは変わんないと思う

本当、特別なんだね

何か隔週のはずがそれ以上のペースで空海に追われておる…
空海あんた何考えてるんだ(゜∀゜;ノ)ノ
楽しいからいいけど!



そろそろ卒論を意識し始めているんだが
論文にせよ何にせよ文章を書くって難しいよなぁ
同じ内容でも書き方によって色も手触りも違った文章になるからね
自分が伝えたい内容を精査して、それを一番魅力的な表現で形作るのってすごい労力だよね


日記を書くのはいい練習になるらしいけど
あたしはあんまり日常生活をそのまま書くのは得意じゃないもんで
今は不思議な練習をしているんだな
それでもなかなか思うように書き上げることはできないし
自分のその時感じた気持ちや見た風景を一生懸命思い出して言葉を紡ぐのには時間がかかってる
たまに何かいいね、って言ってもらえると嬉しかったりはするけど
まだまだうまく読む側の人には伝えらんないことが多いなぁ











1ヶ月って案外短いんだって思った
最近は家か合研にこもりっきりになりがちだけど
近くにも遠くにも話せる人がいて
笑いあえるっていうのは幸せなことだよね