そして、肌寒さと人肌恋しさを錯覚する季節でもありますね。
特に、朝晩ね。
今年でまた28才になりましたがつい先日、肺炎になり入院になりました。
普段掛かり付けの病院ではなく救急医療センターです。
週に5日フルタイムの勤務をして数ヶ月でしたが、体力も免疫力も抵抗力も落ちていたのは常々感じていました。
この1カ月間、体温が35℃半ばだったのが39・7℃~41℃を往き来してました。
ただ何とか自分でって思いながら、だましだましの毎日でしたけどね(--;)
騙しきれなかったんだろうね。
身体は…
たかだか数万、されど数万です。なんやかんやで月に、あと3~5万位必要だからやっぱり働かないとです。
そして『頼っていいよ』と言う言葉は、本当に頼ってしまってはいけないし、故に無限ではなく…その人の人生をも変えてしまう悲惨で罪悪感しか残らないもので御詫びの言葉も見つかりません。
ただ、生きて償なわなきゃならないのはわかっています
f(^_^;
今がこの先いつまでかわからない…
結構、自分で日々に恐怖を感じますけどね。(>_<)
もはや生きるも死ぬも、どっちもどっちで、仕事を掛け持ちするなら、夜の闇の世界に片足突っ込んでみようかな

病院にはローソンがありますが、医療品みたいなのもあったり、シリンジなんかもあったりします。きっと患者さんが買うんですよね
ドトールもありますが、シアトル系のコーヒーショップの入ってる病院もありますね。
もうすぐ12月です。気付いたら今年も終わるんだろうなぁ
早く、カボチャの馬車が迎えに来て楽になれたら良いのになぁ











inして…