内反小趾(ないはんしょうし)
内反小趾(ないはんしょうし)は、足の小指が内側(薬指方向)に曲がり、付け根が外側に突出する変形疾患。
主な原因はハイヒールや幅の狭い靴の常用による圧迫、歩き方の癖です。
小指の付け根に激痛やタコ、靴ずれを引き起こし、進行すると膝痛や腰痛を誘発するため、正しい靴選びや足の矯正が重要。
…といわれていますが、
足読巫女的 足よみは…
小趾(足の小指)は、自分自身や、豊かさ、金運を表しています。
その小趾が内側に曲がるということは、自分らしくをきられていない、豊かさや、お金がこぼれて貯まらない、
小趾の付け根が外側に突出しているのは、
人の荷物を背負っている、
自分の問題ではないのに、自分の事の様に考えてしまって、人の課題を奪っている。
人からどう見られているかが気になり、
自分軸でなく、他人軸で生きている。
人の為、人の為と生きている…
人の為と書いて「偽り(いつわり)」と読むように、偽りの人生を生きていると言うことになります。
そんな内反小趾のあなたは、
誰かに褒められたりしても「いえいえ、私なんて…まだまだです。」と謙遜してしまうかもしれません。
謙遜は日本人の美徳とも言われていますが、それが内反小趾に潜む心です。
これからは、誰かに褒められたり御礼を言われたら、「はい。ありがとうございます❣️」と受け取ってください。
それができるようになってきたら、次は上級コース!
◯◯さん、えらいね!素晴らしいね!と褒められたら、「でしょ❣️」と自分を肯定して受け入れてみてくださいね♪
