いよいよ、春の天皇賞だ。

6番 8番 16番の一頭が3着までからむ。

おそらく3着だろう。

今年のG1を振り返った人には、なぜか分ってもらえるだろう。

このレースも楽しみなことである。

自分のパスワードを忘れて、書き込みが出来なかった。

その間、3つのG1レースがあった。

参加したのは、2レース。

結果について、書くのはやめておこう。

事実を書いても、信じてもらえないだろうから。

やはり、競馬は事前に予想を載せておかないとだめに決まってる。

さて、時間の許す限り、ダービーにむけて、戦ってゆこう。

出馬表を見ると、11番15番がうかぶ、
がストレートに使ってくるとも思えないので、
枠で6-8をあげておこう。
金杯で乾杯、、、、って、いうじゃなーい。
でも、いつも外れ馬券ですから、、、残念!
下手なサイン予想切り!!

で   1-12 の1点 ウマレン、ワイドで。

かすりもしなかったら、切腹!!!!
当日の枠順では高配当のサインはなし。
今年のテーマ「50th」にふさわしいもの、
それは、4番コスモバルク「五十嵐」騎手だ。
<そして、次の名場面へ。>
有馬記念の枠順を見て、今現在の予想は
1着 1番ゼンノロブロイ
2着 7番ユキノサンロイヤル
3着 6番シルクフェマス
である。日曜日の出馬表をすべて見てから、最終の予想をする。
有馬記念が近づいてきた。
楽しみなレースだ。
今年の最後にふさわしいレースになることを期待する。
予想は出馬表が出ないと決められないが、
サプライズの法則からは、⑦番が浮上してくる。
楽しみ、楽しみ、、。
来年のメインキャラクターは中居正広だそうだ。
そしてキヤンペーンワードは「BIG TIME.」
現在、ビッグタイムという馬はいないが、
過去に走っていた。
来年のG1を戦うために重要なテーマである。
競馬新聞を見ている。
サプライズの法則では、7-8が有力なのだが、あまりにも人気があって買う気になれない。昨年、変更されたが予告出目がある。
たとえば、8からなら 1-8 2-8
     7からなら 5-7 7-13 が出目となる。 
とてつもなく忙しいため競馬をゆっくり検討する時間がない。
したがって、G1レースを中心に競馬を楽しんでいる。
予想の中心は時系列の傾向と対策だ。
場合により、「サイン読み」予想といえる。
さて、これから、G1レースをどう楽しみ、予想したかを日記に書きとめておこう。