さて、

確かにウチの辺りも乾燥バリバリで、顔はカッサカサのかっぺたんだし、手もカッサカサのバッリバリのパッカパカ…。

笑うと唇が裂けたり、かかとがCMみたいに固まった鏡餅のようだったり。

でも同じ仕事しててもまわりの人はそこまでひどくないから、体質とかもあるんだろうけど。



あ、ケンミンSHOWの話題ね。
(僕は群馬県民ではない)



さて、

日付変わって3月11日。

僕は元気です。

前歯が仮歯で飯がまずかったり、車を運転してあまり遠くへは行かない方がいいのかな…、なんてのがあるけど、僕は元気です。

今、この前秋葉原の改札を出たところでやっていた物産展みたいなので買った釜石の生酒を飲みながらブログ書いてます。

つまみはスーパーで買った仙台の牛たんです。

そんなことでもいいんじゃないかな…、と思う僕はどうですか?




さて、

土曜日の話に戻るが、結局ラーメン屋のあとは秋葉原に寄った。

この日はどこへ行っても写真の話ばかりしてた気がする。
(いつものことだが…)

興味を持ってる子が聞いてくれるとつい調子に乗ってしまう。

まあ、基本の基本なことしかしゃべらないのだが、それも知らないような初心者やこれから始めたいという子たちは、それでも感心しながら聞いてくれるので気持ち良くて得意気に話してしまう。

そんな子たちにも本格的に始められたら、僕なんかあっという間に追い越されてしまうのだろう。



この日撮らせてもらった子にも前回までに撮ったデータを渡したのだが、正直ピンがきてるのが2~3割しかなかったんじゃないだろうか…。

結果いい写真になってたとしても、狙いで外したのでなければそれはやはり失敗なのである。

あと、照明の使い方が下手くそである。

もっと光を読めるようになりたい。

そんな僕の写真をモデルさんがブログにあげてくれている。

以前にも僕が撮った写真(風景含め)を使ってくれた人がいるが、これはとても嬉しいことでテンションが上がる。

よくよく考えるとすごいことだ。

感謝しなければいけない。

ありがとう。





そういえば、ヤツのツイッターのトップの背景(?)も以前僕が撮ったのに変わってる。




さて、

鉄腕DASHでラーメン作りをしているが、今までは御多分に洩れずスープスープと言っていて、やっぱり今どきラーメンはスープ料理なんだなぁ…、とげんなりしていた。

回が進むにつれ、材料はともかく妙に個性勝負のメディアで紹介されるようなラーメン屋のスープではなさそうな展開に興味が出てきた。

そして、麺。

こちらも企画の主旨であるので材料はともかく、青竹手打ちを採用したことにテンションMAX。

知っている限りテレビで紹介されるほとんどの店が、スープにこだわりそれに合う麺を選んでいるという。

麺作りがメインでそれに合うスープを、と言っている店をテレビで見た記憶がない。

麺もスープも作り方にこだわる店もあるが、やっぱり材料にこだわってると自信満々に言う店は多い。

佐野らーめんの定義は知らないが、青竹打ちをしている時点で8割方佐野らーめんじゃね?と思ってしまう。

ということは、このまま最終的に青竹打ちの麺を使って究極のラーメンだということになれば、佐野らーめんが究極だと認められたも一緒じゃないか。

個性のある分かりやすいラーメンしか食べたことない人よ、おすすめは?と聞かれシンプルな“ラーメン”と言えない店の人たちよ、佐野に来てラーメンを食べなさい。





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さて、

今日は撮影会で、夜勤明けそのまま東京まで出かけた。

もう1本あとの電車でもいいかなと思っていたら、結局乗った電車でも10分くらい遅刻だったので危ないところだった…。

終わり間際、衣装と背景を替えてもらってバタバタと撮ったが、何だかそっちの方がいいのが撮れた感じだった。

まあ、もちろんおしゃべりも楽しいのだが、本来の目的の写真ももっと精進しなければ。



撮影会終わってそのまま秋葉原に行こうとも思ったけど、お昼時でもあったしこの前のリベンジしようと成城まで行ってみた。

前回は場所を探しながら30分以上歩いたと思うけど、さすがに今回は遠いながらもすんなり行けた。

“わあ、並んでる…”(5人くらい)と思ったけど、ここまで来て帰るのもなんだし、人生初、一人でラーメン屋に並ぶ。

カウンターに着いて待ってる間に、おそらくはどこの店言っているのであろう、「うまいねぇ、ラーメンてこんなうまいもんなんだねぇ、初めてこんなうまいラーメン食べた、おいしかった、ごちそうさん」と言いながら会計をするおじさん。

本当にこんな人いるんだなぁと思いつつも少々期待値は上がる。

出てきたラーメンの見た目は、「お!?」っと思ったが、食べてみると思ってたイメージとはちょっと違った…。

んー、うまくはあるけど、あんな遠くまではもうわざわざ行かないかなぁ…。





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さて、

デジタル映像機器や加工編集技術の発展のおかげで、恐怖動画や超常現象映像を紹介する番組が増えた昨今だが、まだまだ「ホンモノです」感のある紹介のし方が多く、純粋な視聴者が信じてしまうんじゃないかとヒヤヒヤものである。

昨日の番組(最後まで見てないが)は作り物であることと明言は避けているものの、オモシロナレーションでインチキ臭さを出していて、なかなか好感の持てる出来であった。

そして、水原希子が思いの外の純粋さでこれもまたなかなかの好感度だった。






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先日(結構前)CP+に行った帰りに秋葉原の『H』に行ったときのこと。

Yiちゃんが「最近栃木に行ってたよ」と言うので、どの辺だと聞くと「田沼駅」と言うではないか。

何しにそんなところに行ってんだと聞くと、「田沼高校に行ってた」と…。

なんとまあ…、あのドラマみたいなヤツの撮影に来ていたらしい。



世間は狭いというか、AKBやダウンタウンがすぐ近くに来ていたというのもテンション上がるが、想像もしていない秋葉原のお店の知っている子が近所に通っていたというのはなかなかビックリだった。




という、だけの話…。





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さて、

今年はCP+どうしようかしら…。

おそらくは歯のない状態で行かなきゃならないことになると思うんだよなぁ。

フォトマスター検定で、問題にお知らせブチ込んでくるほどのイベントだから、自称、写真・カメラ好きとしては行っておかないといけないイベントかねぇ?

PEN持って行けばオリンパスブースで何か貰えるのかな?

いやどうせなら久しぶりにOM-2持って行こうか?

OM-1とか、いっそのことM-1とか。

最近フィルムカメラはF3ばかり使ってたからなぁ。



にしても、歯がないのはヤダなぁ…。





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さて、

都会の人には分かりにくいかも知れないが、田舎のコンビニではゴミ箱が外にあるのがあたりまえであった。

それが最近は店の中にあることが増えている。(大半は7のつくコンビニ)

衛生面や防犯面もあるだろうが、おそらくは処分する手間や金銭的なものも理由なのだろう。

ほとんどのゴミ箱には“家庭ゴミ持ち込み禁止”の類いが書かれている。

その場で出たゴミ以外を入れてほしくないのは解っている。

ただ微妙なのは車の中で出たゴミだ。

店側は家庭ゴミ扱いをしたいハズだが、車で出たゴミはほぼほぼコンビニでの買い物で出たゴミというのが客側の言い分じゃないだろうか。

買った店に戻ったときに捨てるワケではないので勝手な理屈だが、車内のゴミの処分をコンビニでする人は少なくないと思う。

それが店内にゴミ箱があった場合、店の中までゴミを持って入るのは気がひける。

ゴミを減らしたい店側には思惑通りだろう。

しかし、僕のように外にゴミ箱がないのを知っていたらそのコンビニには行かない、という人が多かったらどうだろう…。

空き缶1つ、タバコの空き箱1つのためにそのコンビニは避けるのだ。

今日に至っては、駐車場に車を停めエンジンまで切ったのに、外にゴミ箱がなくなっていることに気がついて違う店に行った。

非常に身勝手なのは解っているが、コンビニのゴミ箱は外に置いておいてもらいたい。





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ガースー黒光り中央刑務所でおなじみ某県立T沼高校。
(今は“本当ですか学校”)

あそこで霊が浮遊しているなら僕の家にもきっと漂って来ているのだろう。


在学中、大嫌いだった体育教師Fが、授業中生徒に怪談話をする際、「ここは学校ができる前はお墓で…」と話し始めたが、地元の人間しか通ってない中、学校ができる前は田んぼだったことを知らない生徒がどれだけいるだろうと、自慢気に話す彼をさすがに不憫に思ったことを思い出す…。




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