OAOAが途中から、“◯黒”(◯の部分は注音記号で書かれていたので分からず。多分、「オ」みたいな発音?ピンイン記載だと、o heiとかかな?)という映像が出て、瑪莎の真っ黒に日焼けした画像が出てきて会場がわく、という…でも演奏はさすがしっかりしていて短いステージでしたが楽しめました!確かにまた見たくなる!
ELLAも「傷心的人別聴慢歌」を歌ったようですが、氣志團も日本語版「Dancin' Dancin'」を披露!なぜこのステージに立っているのかを通訳の方(友人と紹介してました)を通して紹介(Glayが台湾でコンサやった時にその打ち上げ主催の五月天と出会い、いつか一緒にコンサしよう、という)そして最後は「恋愛ing」。
見せるステージは圧巻でした。
そして丁噹。オープニングは「I will always love you」から。五月天の「燕尾蝶」(久々聞いた!)あとはドラマの曲で盛り上げ…11月に台北アリーナでコンサやることを発表。
いよいよ、五月天!
怪獣作曲、阿信作詞の新曲「勇敢」を王識賢が歌い(欲をいえば阿信も一緒に歌って欲しかった…)、
劉若英も登場。阿信と一緒に「乾杯」、リクエストに答えて「後来」を。阿信も口ずさむ。
ゲストが多かったせいか、なんだか短い気がしました。この続きは武道館で、という感じでしょうか。
武道館終わったらほんとに、五月天ロスになりそうだなぁ。
阿妹の誕生日だということで、ファンからも五月天からも生日快楽!
五月天が途中、ケーキをもって登場。その後、曲に合わせて踊る場面も。踊る五月天は確かに珍しい…
(翌日の新聞記事もこの場面の阿妹と阿信でした)
調子に乗って最後までいたら、電車なくなってました。確かに終わったのは12時少し前。
高雄と違い台北は容赦ない…(^^;;
道路でタクシーをひろうファン。まさか、台北でシンガポールの五月天コンサの後みたいにタクシーを長時間待つことになるとは思わなかった…
40分以上待ったあと、手をあげてタクシーが止まってくれたものの「台北駅は向こうだよ」的なことを言われ断られた後、近くにいた女の子に声をかけ、同じ行き先なのを知り一緒に帰ってもいい?とお願い。
再度つかまえたタクシーで、ようやく帰ることできました。南港はこういう時、不便。
夏の祭りが終わりました…
なんだか寂しい。



















