料理かぁ
僕 「たまには、○○○(彼女の名前)の手料理食べさせてよ」
彼女 「えー、めんどくさいよー」
僕 「いっつも俺ばっかり作ってるんだから!たまには作って!!」
彼女 「めんどくさい!!!足軽(僕の名前)作って!!」
僕 「そんなこと言って、実は料理できないんでしょ?」
彼女 「そんなことはないよ。普通にできるよ。しないだけ。」
僕 「じゃあ、昨日俺が作ったみたいに、肉じゃが作れる?」
彼女 「作れるよ!!レピシあれば作れる!!」
僕 「レピシ!?」
彼女 「うん。レピシあれば作れる!!」
僕 「それ、レピシじゃなくて、レシピだよ…。」
彼女 「え…?」
この世にレピシという物が存在しないので、料理は俺の仕事です。
冬だからねぇ
今年の初冬、
うちの彼女が、
ニュースを見ながら、
僕にこう尋ねてきました。
「ねぇ、冬将軍て誰?」
僕もわからないです…。
「どこの国の人なの?」
シベリアのほうから来るから、ロシア人かな…。
簡潔に「冬将軍」を説明できる人を募集します。
もうはや、めんどくさく・・・。
自己紹介というか、
自己プロフィールをご紹介いたします。
名前:ashigaru
年齢:二十代
住所:北の大地
所帯:彼女宅へ居候
趣味:日本史 音楽 楽器 彼女への嫌がらせ
特技:無理矢理彼女に料理を作らされること
今年の抱負:ニートになるか、ちゃんとした仕事をするか、はっきりしたい
来年の抱負:なんとか生きていたい
よくわからないプロフですが、
とりあえず、
何を書いたもんかよくわからないので、
アップしてみます。
これから、
ちょこっとずつ、
彼女との生活について、
アップしていこうかと思っております。
はじめまして
ニートに片足突っ込んだ2X歳の悲しい男が繰り広げる、
聞くも涙、語るも涙なブログを作っていきたいと思っています。
いかんせん、
まだアメブロの操作方法がわからないので、
様子見な感じになると思いますが、
申し訳ありません。
今後ともよろしくお願いします。
