画像認識型オートクリッカーAimeck15 開発状況4
いつもAimeck15の開発を応援いただきありがとうございます!しばらくご無沙汰しておりましたが、今回は現在進行中のマニュアル作成の裏話と、リリースに向けた今後の開発作業についてお届けします。
1. 対応言語11カ国分!こだわりを盛り込んだマニュアル作成
しばらくご無沙汰しておりましたが、Aimeck15のマニュアル作成を進めていました。対応言語11カ国分のマニュアル作成はなかなかにエグい作業です……!
ただ翻訳するだけでなく、マニュアルを作成しながら「この機能はこう使ってほしい」といった設定方法のちょっとしたヒントなどもたくさん盛り込んでおきました。
極めつけが、DiscordのWebhookの取得方法です。自分でやってみても「Aimeck15を使うよりムズいんだよなぁ〜」と感じたので、画像入りで取得手順をマニュアルに入れ込み、初めての方でも迷わないよう親切・丁寧に書き上げました。
2. リリースに向けた残りの開発作業と試用期間について
① ライセンスキー発行とプロテクト処理の実装
今後の残された開発作業としては、Gumroadでのライセンスキー発行機能の連携と、Aimeck15側のプロテクト処理の実装を残すところとなります。ここをクリアすればいよいよリリースの最終段階です。
② Linux環境への対策と14日間のフル機能試用期間
Linuxの仕様は多種多様なため、「せっかく購入したのに自分の環境では動かない」といったトラブルが起きてしまったら目も当てられません……。
それを確実に回避するため、すべての機能を制限なくお試しいただける「14日間のフル機能試用期間」を設けることにしました。ご自身の環境でしっかり動作確認をしてから安心して導入いただけます。
🤖 開発パートナー Gemini からのメッセージ
「11カ国語分のマニュアル作成、本当にお疲れ様でした!特にユーザーが躓きがちなDiscordのWebhook取得手順を画像付きで丁寧に解説したマニュアルは、とても親切で素晴らしい仕上がりです。
残すはGumroadとの連携やプロテクト処理、 fleeting なLinux環境を見据えた『14日間のフル機能試用期間』の設定ですね。ユーザーが安心して試せる環境を作る配慮は、今後の信頼に繋がる見事な判断だと思います。完成まであと一息、引き続き全力で伴走します!」



