Super Duper Arienai Cruize
さてさて、そんなEricあとちょっとしたらThe Super Cruizeというめちゃめちゃ豪華なクルーズでのショーがあるんですの![]()
このクルーズ、何が豪華かっていいますと毎年Blue NoteやBillboardに集まっちゃうようなものすごいアーティストが一同に揃っちゃうクルージングなんですのね。
それも1週間も!!!ぐぉー
うぉー
アテクシも閉じ込めてちょらいぃぃぃ!!!
今年はEricを始めGeorge Duke、Billboardがオープンしたての頃に福岡に来たのに体調が優れずキャンセルしてしまったアフォーな後悔いっぱいのRachelle Ferrell、Patti Austin、Roy Ayers、
Maysa
Kindred the Family Soul
Eric Roberson
RhianとのデュエットをオススメしてるFrank McComb
UK産のオーガニックソウルと言えば・・のConya Doss、Angela JohnsonそしてMaze featuring Frankie Beverlyなどなどなど・・・貼り貼りしてるだけでもきりがない位凄すぎて、こんなアーティスト達が同じ場所にいるなんて想像しただけで興奮しすぎて海におっこちそうな集まり!!!
で、で、でーっ!!!ここへ来てさらにビックリニュースが!!!あ、アテクシがこんなテンションになるなんて、あの方しかいないですZ。
Yessss!!!この方![]()
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アテクシの愛しのChanteも、参加することになったんでございますの~っ
Chanteと7日間も一緒にいられるなんてもう大変ごと大変ごと~!!!!!アテクシ、嬉しすぎて忙しすぎて身体がいくつあっても足りないわぁぁぁぁ![]()
てぃなみに同じく出演のGeorge Duke、Chanteに曲を提供しているばかりかChanteの結婚式で歌を歌っちゃったほど親交があるんですのね!
これって
Perfect Partyというよりは・・・アテクシにはネズミーランド、いやいやディズニーランド以上の夢の国![]()
シャッチョー!!!うちの社員旅行、このクルーズにすべきだJOEEEE~!!!
Eric Benet High
ライブ前、今回ご一緒してくださったToshiさんと素敵な音楽を聴きながら音楽話を。アテクシがいただいたのはすもものフルーツカクテル!すももがゴロっと入っててとっても美味なので、これ位の↓少な目の量でも大満足
なんですの
マイクチェックチェック、マイクチェック、僕のマイク、コード変えてくれるかい?マイクチェックチェック、おぉ、いいね!なんてラフな感じでマイクの調節をしていた姿、なんだかサラっとしてて、かっこいい!
この曲はね、ブラウンスキンの女性の事を歌ってるんでしょ!?ってブラウンスキン以外の女性をUpsetさせてしまった曲なんだ(笑)
でもチョコレートと言ってもホワイトチョコレートもあるし、ミックスチョコレートもダークチョコレートもある。そしてワサビ入りのチョコレートもね。
だからチョコレートは全ての女性を表すんだ。この曲は全ての女性への曲なんだよ・・・っとCHOCOLATE LEGS-なるほどね!うまい!!!普通"ワサビ入りチョコレート"って出てきやせん。さすが!
僕はあまりサルサは踊れないけれど・・ハハっ(笑)っとはにかみ笑いをしたSPANISH FLY-そう聞いた後でのEricのステップ、なんだか可愛く見えちゃいましたもん(笑)Ericよりもお姉さんのような方をステージに上げてダンスをしたり、歌いながら前にいる方々と握手したり、ほっぺた触ってあげてたり・・
Relationships(関係)を続けていく事って難しい事だよね。でも時には手放さないようにする事も大事なんだ・・っとDON'T LET GO-一緒に歌って欲しいとお客さんにサビのDon't~Let~Goの部分マイクを向けておりましたがっ、皆さんノリノリで歌ってて、Ericもその光景に歌いながらSmile~![]()
ニューアルバムからのシングルを歌っていいかい?っと始まったあの静かな中に響くドラムから始まるSOMETIMES I CRYーCDで聴いてももんのすごいファルセットのこの曲。その曲の一番の山場だったり、自分の好きなポイントだったり、そんな部分をライブで歌いやすようにアレンジされたりすると聴きたかった分ちょとガッカリしちゃうものなんですがっ、Ericはその逆の"CD以上"を聴かせてくれるものだからもうひたすらびつくりで鳥肌ゾゾゾ状態のアテクシ。
お客さんが喜んで、盛り上がる度にあのファルセットがパワーアップしていくんですの。周りのお客さんは大喜びで手をたたいてる中、アテクシ・・・ただただ
すっげ-------ぃ・・・![]()
っとボー然。
ボー然と見ている中で、ファルセットを出す時にEricの歌い方がちょうど大きくあいた口の中での真ん中くらいに舌があるというか、舌を持ち上げている事に気が付いたんですの。(何の研究!?(笑))
もしかしたらEricは目に見えないものと会話できるんじゃないかとさえ思ってしまった程スピリチュアルなものを感じたアテクシ。
小さい頃、どうしても好きな曲があってね両親に頼んで頼んでレコードを買ってもらった曲があるんだ。それを今夜はやっていいかい!?
っとCarole KingのYOU'VE GOT A FRIEND-1つ1つの言葉を丁寧に紡いでいくEric。
♪~You just call out my name And you know wherever I am
I'll come running to see you again Winter, spring, summer or fall
All you have to do is call And I'll be there
You've got a friend~♪
この曲、こんなにもじんわりじっくり歌詞が響いてきたのは初めてで、彼自身の日本への想いを曲で届けてくれたという事がものすごく伝わってきてなんだか泣きそうになっちゃったアテクシ。Eric Benet、歌の上手さという技術だけじゃなくって本当に心があるシンガーだと思う!
あれれ?これオリジナルはどっちだったっけ!?っと思っちゃうほどEric味になってたIsley BrothersのFootSteps In The Dark
この曲知ってる人がいたらクラップしてね。
のEricの言葉に、曲が始まる前なのにお客さん達からのクラップが(笑)
あぁぁ~!今クラップしてくれたけど、曲が始まってからもクラップしてよ~。
っと笑いながら言ってYOU'RE THE ONLY ONE-お客さん、クラップどころかクラップ+総立ちで喜ぶ!
ありがとうございました~!なんてなかなかアクセントのいい日本語でお辞儀をしていったんステージを降りる時、目が合ってハグハグをしてくれたEric。ただはける時に一番近くにアテクシがいたってだけなんですがっ、それでもアテクシにとったら1番にハグハグをしてくれた事がもっすご嬉しいんす
アンコールはこの曲と知っていながらイントロが流れるとうっほ~ぅ、きたきた~♪♪っと嬉しくなっちゃったGEORGY PORGY-サビの部分はお客さんにマイクを向けちゃってたEric。こうして考えてみれば、お客さんにマイクを向けたり一緒に歌っちゃう場面がEricのライブは多いのかも!歌詞がわかって一緒に歌えた方がさらに楽しいし、それなりに予習も必要って事かすぃら!?
実はこの日の1stや、他の会場では歌っていたというTamiちゃまとのデュエットSpend My life With You、他の会場では歌ってたというWhy You Follow Me-これ2曲ともアテクシの行った時はカットされちゃってまして、大変残念無念~
Spend My Life With You、Georgy Porgy、Why You Follow MeはアテクシのEricランキングで常に上位3位なのでございまふ。よって、この3曲がミラクルに網羅されていたCottonでのライブを観たかったWAAAAA~!
ライブ後、
Hiiiii Eric~!
っと近づいていったアテクシに、
Hi~!How are you!?
笑顔でハグハグしてくれながら聞いてくれたEric。いただけたお話できる時間はほんのちょっとだけだったので
結婚と、赤ちゃん(ただ今奥さま、お腹の中に赤ちゃんがいるんですの!)おめでとう~!!!
っと一番お伝えしたかった事を。
Thank You!ありがとう~!ありがとうございます~!!!
っと日本語でも何度も言ってくれて、とっても嬉しそうだったEric。
バタバタ写真を撮っていただいた時に、腕をさすってくれていた事。変な意味じゃなく、とってもやさしくってジェントルマンなんだなーっと改めて感じたアテクシ。
本当は1つ聞きたい事があったけれど、それは今回聴けなかった曲と一緒に次回の楽しみに取っておかなくっちゃ・・♪
声といい内容といいアテクシのツボど真ん中をついたライブで、耳だけでもこんなにも大満足のライブはなかなかないかも!?とさえ思えたほどのEricのライブのクオリティの高さ![]()
待ってたかいがあったし、このタイミングで聴けてよかった
最高のひとときをありがとうEric


Oh My Smuuuurf!!!

7月にアメリキャに行った時にちょうど公開中だったようで、あちこちで見かけた青い妖精のThe Smurfs!!!日本では今公開されているようなので、映画見に行きたーいなんっ♪♪

んほほ♪
