こんにちは!
かなり久しぶりの投稿です、四年生みさえです。
最近かなり冷え込んでますね(^_^;)皆さん風邪にはくれぐれも気をつけて!
さてさて、先日1月14日に、AshAはいつもお世話になっているさわかみ投信さんで2013年のスタディーツアー報告会をさせていただきました。
さわかみさんの社員の方々を始めとし、第一学院高校の方や他団体の方、AshAメンバーのお友達などさまざまな方が参加してくださいました。
今回は、ワークショップなどを取り入れ楽しい雰囲気で行いました。
ワークショップは『もしもインドが100人だったら』(実際には参加者12人)というテーマで、何割が女性で、何割がヒンドゥー教徒で、何割がベンガル語話者で~etcということを学びました。インドのことをより身近に知れたかな、と思います。
私が特に印象的だったのは、識字率。字が読めない、ということがどういうことなのか実感しました。
スタディーツアーについては、参加したメンバーが、今回のスタツアで感じた率直な意見を話してくれました。
3、4回目のインドで感じたもの、は3、4回目インドを見てきたからこその率直な意見で、
またそれに対する報告会参加者の意見など
聞いていた私も改めていろいろと考えさせられました。
個人的には、外部の方の意見を聞くこともすごく重要だな、と報告会の意義も感じました。
すごく長くなってしまいましたが、この辺で終わりますσ(^_^;)
ではまた!
