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R o s e t t e

ば ら い ろ の 日 々


さいあく…(-""-;)

せっかく休憩室でアラジン君と会えたのにガン無視してしまった…ばかばかばかばか!(T∀T)

それからなんかそっけない気がするし…。

こないだまでは、私がアラジン君のところまで荷物運んでくと、見計らってすかさず取りに来てくれたのに、なんかさっきはちょっとスルーされたような…気のせいかもだけど。


なんでさっき無視しちゃったかって、その場にアラジン君だけじゃなくて、うざいギャルばばあとそのしもべのボーイフレンドがいて、おかげですっかり話しかけるタイミング逃しちゃったんだよ…。

つくづく邪魔なバカップルめ…さっさと退職しろ(-_-#)


あー…明日はアラジン君休みなのに、一言も話せないまま今日が終わる…。
かなしすぎる。



アラジン君が飴をくれる夢を見た。
最初1つくれて、やっぱ3つあげるって追加で。ぶどうサイダー味。
他の経緯は忘れたけどそこだけ覚えてる。


夢にまで見る割に、情熱は先日までに比べて落ちてきてる。

もちろん仲良くなりたい願望はあるし、虎視眈々とチャンスをうかがってはいるけど、
この人はきっと私の運命の相手ではないんだろうなー…っていう諦め感で投げやりな気分になってる。


アラジン君が運命の相手じゃないなら、ちゃんと本物の運命の人を探さなきゃって話なんだけど、
なんかもう出会い探す元気ないなー…って感じる。

夏までは何とか新しい人と会う気力が残ってたけど、今はもう誰とも会いたくない。
新しい人とも、既に知ってる人とも、どこにも行きたくない。


いや、会いたくないって言うより、会うっていう発想に至らない、って言った方が正しいかな。
なんか日常だけで疲れちゃって、それ以上の世界を求めようなんて発想がまったく湧かない。

自分一人の好きな世界に浸っていたい。


なんか疲れたな。




休みの度に東京大神宮行く…!!って思ってなかなか実現しない。

一応今日はそのためにちゃんと起きたけど、今日はなんか神様に呼ばれてる気がしなくて行く気にならず。

あんまり恋愛気分じゃない。
せっかく行っても願う力が弱くなりそう。

でも逆に行ったら恋愛スイッチ入ったかなー。どうだろ?


神様にお祈りに行くより先に、まず部屋を片付けてスッキリ身の回り綺麗にした方がいいような。
その方が運のパワーも入って来そうよね。



全然関係ないけど、今朝は夢に珍しく元彼が出てきた。

以下、夢日記。


…*○*○*○*…


母と川辺を散策した後、祖母の見舞いに行こうとしてて、
一旦川に流されそうになったりとかするんだけど、
川を遡ってったら祖母のいる病院の近くまで着き。

叔母の車に乗せてもらって病院まで連れてってもらうことになったんだけど、
途中でもう一台同行してた車から、元彼がこっちに乗り移ってくることになって、
私も元彼も複雑な気分で「〜〜もやもや」と気まずい空気。
お互いできれば会いたくなかった、という感じ。


同乗してる母は「貴方が◯◯君なの〜!笑」と無駄にはしゃいで喜び、
私はイラついて「今さら何で帰ってきたんだよ」と元彼にキレる。
叔母は「いーじゃんいーじゃんw」と元彼を歓迎モード。
元彼はバツが悪そうにしてた。

私はそんな彼を見ながら、(意外と顔ちゃんと鮮明に覚えてるもんだな。)と思ってた。
本当に、目鼻の感じから輪郭のライン、頬の艶や毛穴までくっきりリアルだった。


祖母のいる病院に着いたものの、荷物の整理に手間取った私はみんなから遅れをとってはぐれてしまい、
困惑しながらもエレベーターで一人5階へ。

そしたら、随分元気になった祖母がたまたま廊下を歩いてて歓迎され、
はぐれた叔母たちに連絡しなきゃという私を、半ば強引に病室まで案内してくれる。
二度と見れないと思った昔の元気な祖母の姿にホッとする。

祖母と二人で、生き物の写真と折り紙の折り方が載ってる本を見てたら、
母、叔母、元彼がやっと病室に合流。

祖母と元彼は面識がないはずなのに、普通に顔見知りのように受け入れられてて、
あれ?何でおばあちゃん元彼のこと知ってるんだろ、って思ってた。


…*○*○*○*…