休みの度に東京大神宮行く…!!って思ってなかなか実現しない。
一応今日はそのためにちゃんと起きたけど、今日はなんか神様に呼ばれてる気がしなくて行く気にならず。
あんまり恋愛気分じゃない。
せっかく行っても願う力が弱くなりそう。
でも逆に行ったら恋愛スイッチ入ったかなー。どうだろ?
神様にお祈りに行くより先に、まず部屋を片付けてスッキリ身の回り綺麗にした方がいいような。
その方が運のパワーも入って来そうよね。
全然関係ないけど、今朝は夢に珍しく元彼が出てきた。
以下、夢日記。
…*○*○*○*…
母と川辺を散策した後、祖母の見舞いに行こうとしてて、
一旦川に流されそうになったりとかするんだけど、
川を遡ってったら祖母のいる病院の近くまで着き。
叔母の車に乗せてもらって病院まで連れてってもらうことになったんだけど、
途中でもう一台同行してた車から、元彼がこっちに乗り移ってくることになって、
私も元彼も複雑な気分で「〜〜

」と気まずい空気。
お互いできれば会いたくなかった、という感じ。
同乗してる母は「貴方が◯◯君なの〜!笑」と無駄にはしゃいで喜び、
私はイラついて「今さら何で帰ってきたんだよ」と元彼にキレる。
叔母は「いーじゃんいーじゃんw」と元彼を歓迎モード。
元彼はバツが悪そうにしてた。
私はそんな彼を見ながら、(意外と顔ちゃんと鮮明に覚えてるもんだな。)と思ってた。
本当に、目鼻の感じから輪郭のライン、頬の艶や毛穴までくっきりリアルだった。
祖母のいる病院に着いたものの、荷物の整理に手間取った私はみんなから遅れをとってはぐれてしまい、
困惑しながらもエレベーターで一人5階へ。
そしたら、随分元気になった祖母がたまたま廊下を歩いてて歓迎され、
はぐれた叔母たちに連絡しなきゃという私を、半ば強引に病室まで案内してくれる。
二度と見れないと思った昔の元気な祖母の姿にホッとする。
祖母と二人で、生き物の写真と折り紙の折り方が載ってる本を見てたら、
母、叔母、元彼がやっと病室に合流。
祖母と元彼は面識がないはずなのに、普通に顔見知りのように受け入れられてて、
あれ?何でおばあちゃん元彼のこと知ってるんだろ、って思ってた。
…*○*○*○*…