かくかくしかじかで…
故人の確定申告もやる事になりました
事前に不明点を税務署へ問い合わせをすると
音声電話で振り分けられて
国税庁の管轄っぽいコールセンターの税理士さんへ繋がります
1度目に問い合わせをした時
回答が咄嗟に出てきた感じの答え方だったので
ちょっと不安になり
日を置いてから再度問い合わせしたところ
やっぱりな
最初に言われた書類以外に
更に委任状が必要である事が判明
しかもこの書類
国税庁のサイトには無く東京国税局のサイトに行かないとDLできないとの事
疑っておいてよかったです…
こっちは二度手間を省きたいだけなのです
ここから愚痴ですが…
電話の向こうの税理士の諸先生方
多分お小遣い稼ぎのアルバイトなのでしょうけれど
上から目線が甚しかったです
『この通話は品質向上のために録音しています
』
と呟くべきだったでしょうか

特に2回目のお方…人の話の途中で
それは役所の管轄と被せてきたので
役所に確定申告を依頼されたから
問い合わせていると返したら若干態度が緩くなり
引き続き上から目線が続いたので
1度目の問い合わせで学んだことを被せて
知ったかぶりで強気に出たら
物凄い下手に出てきました
なんなのでしょうか…
問い合わせしてくる人はプロ以外のはず
初心者の味方であるべきだと思うのに
何だか酷い扱いだったのでイラッ💢としました
その上税務署さんは抜かりなく…
昨年初めてお株さんの確定申告をしたところ
今年は早々に手書きの納付書類が送られてきて納税を催促されました
彼らには『この人今年はトータル損してるんじゃないか?』
のイメージは無いのでしょうか?!
色々と勉強になりますが
早く無事に確定申告を終了させたいです