mottsuのあれそれ
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NEW炊飯器デビュー the IH

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遂にIH炊飯器デビュー

以前の物には4年間お世話になり、なんか思い出もあるなーと感じる自分・・・

歳とったなぁー

これから進化した炊飯器の進化した米を食べ進化した自分をつくりあげよーと決意表明をさせていただき、このコメントを終わらせていただきます。



なんだったんだこの文章・・

マーブリーがセルティックスへ

ニックスとの長い確執からよーやく解き放たれたマーブリーはすぐにセルティックスと契約し、試合に出場した。

昨年同じ時期にカセールを獲得し、最後のワンピースを加えたセルティックスは優勝した。

今年もそういった流れを作りたいのだろう。

しかし・・・

果たして正解だったのか?

これまでも問題児として捉えられてきたマーブリー。
その能力は確かに高い。

今でこそベンチからの出場に納得しているだろうが、やはり彼は自分が主役ぢゃないと嫌になってくるのでわ?

もう1つ。

マーブリーは優勝争い出来るチームにはいなかった。

初めて本当に優勝に近いチームでプレーすることになる。

DFが持ち味のチームが、OFのワンピースを加えるやり方は、2004年に優勝したピストンズのやり方がルーツだろう。
あの時ウォーレスは本当に最高のワンピースとなった。

マーブリーは大丈夫か?
DFに難あり。

アイバーソンのOF力に託したピストンズは大きくチーム力を落とす事になってしまった。

同じような事がセルティックスに起きる可能性は少ないと思うが、必ずしも影響がないわけではないだろう。

もし今年セルティックスがファイナルにも進出出来ないよーなら、すぐにセルティックス王朝は崩れるかもしれない。

それくらいの賭けに出たセルティックス。

理由は

キャブスの存在

昨年も7戦までもつれ相性的にも五分五分。
何よりレブロンにモーが加わった。

この勢いに若干焦りを感じてるいるのだろう。

なんらかの補強、いわゆるスパイスを加えないととチームは判断した。


残すところ20試合ほど。

この先のセルティックス

マーブリーに要注目だ

WBCについて

サムライJAPAN

ありきたりなネーミングで始まったWBC。
こぞってメジャーリーガーは参加
中でもイチローの注目度は並ではない。

打席に立つだけで
フラッシュの嵐
歓声

こんなのやりにくいに決まってる。

前回大会でも、日本ではお馴染みだった
「いっちろー」
のコールが懐かしくて初球ストライク甘い球でも見逃して聞き入ってしまう、

と、イチロー本人が言うほど。
本戦始まる前の強化試合でのイチローは、あまりヒットらしいヒットが出ない。
もちろんイチローに対してバッテリーがかなり警戒しているのもあるが。

ただ、イチローがいるという事に意味がある。

正直イチロー以外のバッターはさほどプレッシャーを感じずに打席に入れる。

4番に抜擢された稲葉

彼は今のJAPANで唯一イチローよりも年上。チーム1の年長者だが、一番調子がいいのも彼だろう。

プロフェッショナル。

まさに言葉通りの男

イチローが自分の前に打席に入る。

日ハムでの稲葉に対する期待度とはまた違う。
皆がイチローの余韻を残した中で稲葉は自分に撤することが出来る。
これが稲葉のここまでの好調と集中力を生み出してると考える。

サムライJAPANで
打順を考えれば

イチロー 稲葉

この二人の繋がりが

確実に勝利へと導いてくれるはず。

それくらい重要かつ

心臓だと思う。


ベテランがうまくチームをまとめ

いざ掴み取れ

連覇を


まずは来るべき

3月5日


中国戦



気合い入れてこーぜぃ
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