日が沈むまでが長い この時期の
この薄く明るい
薄く暗い、虫の鳴き始める時間帯が
凄くスキだ
まさに夕涼みの散歩に
ぴったりな時期 時間
丁度いい塩梅の風が妙に心地よくて
呼吸がしやすい
川行こうかな。
最近はまたいつもと違う川によく行く
土手の階段に座りながら
静かに色んな音を聴くの
今日の風の音はどんなだろうとか。
あの人とは一回しか行ったことないけど
最近はそこが一番のお気に入り。
歩いていきたいけど流石にね。それはしない。
車で行こうかな。
暗くなるまで・・・・
日が沈むまでが長い この時期の
この薄く明るい
薄く暗い、虫の鳴き始める時間帯が
凄くスキだ
まさに夕涼みの散歩に
ぴったりな時期 時間
丁度いい塩梅の風が妙に心地よくて
呼吸がしやすい
川行こうかな。
最近はまたいつもと違う川によく行く
土手の階段に座りながら
静かに色んな音を聴くの
今日の風の音はどんなだろうとか。
あの人とは一回しか行ったことないけど
最近はそこが一番のお気に入り。
歩いていきたいけど流石にね。それはしない。
車で行こうかな。
暗くなるまで・・・・
いつだって呼びたい
My Darling
心の中で想うのはタダでしょ?
anything
衝動に駆られる
anytime
唯の強がり
anymore
既に自我は空回り
anyone
望んでいるのは独りだけ
anywhere
このまま人知れず
but
anyway
忘れることなどは絶対に出来ないの
アタシの言葉、強がり、嘘
何処まで見抜いてる??
何処まで信じてる??
未来に進むんだと
貴方無しで
言い聞かせることは簡単
出来ると想う??
言い放ったあの日から
1㎜も進んでないこのアタシに
なにも始まってないのに
弱音しか吐けないアタシに
どうすればよかった?
もう戻ることもできない
もう進むことさえ怖い
アタシはいつだって
自分を咎め立てることしかできない
こんなに会いたい
「AWAKE」
can't you kill me .....
can't you see ....
So I'll awakening soon .
And I can't ....XXX ....
孤独 × 焦燥 = 虚勢
誰にも悟られぬよう
静かに堕ちて逝こう
このまま ゆっくり
そして 覚醒する
見えぬ往先
この心に強く蓋をしめて
仮面の下の
小さな震えを殺して
総ての真実(こと)は
闇に覆い尽くせ
己さえ騙して
掠れた精神に
もう悲哀も歓喜も要らない
愛した記憶を
消しはしない
誰も触れられないように
ただ 深く深く
奥底へ縛り付けた
何も攫めない両手
滴り落ちる雫を拭えない
瞳を開いたら
何が残っているのか
その時僕には
何が在るのか
何を見るのか
何を知るのか
何が残っているのだろう
何が ・・・