ここの所

 

愛にはお金が必要か?

 

 

ということを考えています。

 

 

お金が無かったから愛を育むことが出来なかったのか?

 

愛が無かったからお金を作ることが出来なかったのか?

 

などなど意味不明な哲学を自分で作り上げるような勢いです。笑

 

 

しかし、愛について何も思わないのに性欲は無尽蔵に沸いてくる

 

この感覚をどのように表現したらいいのか・・・

 

 

僕自信、ほぼロリコンだと認識しています

 

大げさにたとえ話をすると

 

幼女を大きな水槽?(もちろん水の入ってないもの)に

 

裸にして入れて、それを鑑賞していたいというものですが

 

たとえがたとえらしくなってなくて伝わらないですよね^^;

 

 

そのように肌と肌を重ね合う性欲とは別な

 

願望とでもいえばいいのでしょうか?

 

答えは自分の中にあるのでしょうが、その答えを求めようとしていない時点で

 

たどりつかない心の闇に蓋をしているという感じですね。

 

 

 

 

実際問題では

 

やりたい、だから好き

 

という感覚

 

 

好きだからやりたいではない

 

やりたいときだけ好きだという・・

 

これが正解でしょうかね。

 

 

 

アナタの「好き」の裏側はなんですか?