最近授業がどんどん理解に時間がかかるようになり
自分の理解力にとほほ中。



それでもわかったときのアハ体験とか
結構好き。



心理統計のt検定なんなんですか。






でも興味ある分野の勉強ができて幸せです。







そして来週からついに研究計画書の構想を決める面談。





ネタが。。。





大学でも卒論をテキトーにこなしてきてしまったので
ここに来て論文どきどき。






思いつくにももう先人たちが
研究してるであろうなぁ。
と、凹む。






皆さんどうやって
あんな上手に研究計画書書いてるんだろうか。







こんな初心者中の初心者にも書けるのであろうか。






うーーーーー

私は主人と車でお出かけするときに
駐車場に止めてもらう際、近場にしてっていう。


近いから。



でも主人は必ずといっていいほど
めちゃくちゃ遠くにとめる。



なんでこんな遠いのよーぶーぶー🐷
🐷になるあたし、笑




車を傷つけられたくないから




と一言。




こんな車、傷ついてしまえー!と
何度心の中で思ったことやら。




でも
おとといちょっと違う視点から発言した。

















だって近くを空けとけば
ご高齢の方や妊娠されてる方が
優先的にとめられるじゃん





と。




あたしはなんとなく
近くに止めてくれないことに
怒ってたことが恥ずかしくなった。




一応、主人いわく
教習所で教わるらしい?笑
ペーパーゴールドつきすすむあたしには
はるか彼方な記憶。
教わったのかな?笑





そんなことはさておき
あたしはとても感銘を受け
遠くに止めるのに抵抗がなくなった気がした。
















またひとつ






主人の好きなところをみつけた。




    






惚気じゃないですよ!笑

こんなステキな考え方が増えればいい。





今日も院の勉強頑張ろう。









続き。


日々医療費がかさむ。
何のために働いているのだろう、のループ




家ではピルにより私が精神不安定になり主人と衝突。


異常なくらいまで、何で気持ちがわかってくれないのというメンヘラ的な。




不妊治療のクリニックでも治療は一緒。
ピル→誘発薬→無排卵→ピル→誘発薬→。。。



それを繰り返すこと三回、そこのクリニックではホルモン注射をすすめられ、打つ。




もうその瞬間、私の限界は突破してしまいました。



クリニックも泣きながらいかなくなりました。




そんな中の仕事が本当に辛くて。
接客だから顔には出してはいけない。
無理やりつくる私











これではだめだ。
自分がなくなってしまう。
















『仕事を辞めよう』








口にするも、決断できない。
やりたくてやりたくてたまらなかった仕事。





辞めなければ自分が潰れてしまう。



でも、なんとか産休育休をとりたい。






葛藤する日々





この頃有名な不妊の鍼の先生を紹介してもらう。




通い始めた頃、辞めることを考えてると先生には伝えた。



でも内心は
本当に辞めるの私?



と思ってた。



鍼の先生は、ここに通うならクリニック辞めて、ここ一本にしてくださいとおっしゃった。





私はクリニックの治療が限界だったから、はいと言った。






全ての辞めるタイミングが整った。今年の8月だった。




それまで一年半、葛藤し、体力使いきり、悩み、泣いた。




仕事を辞めると決まってからも、本当に辞めるの?と思う日もあった。


でも最後の方はスケジュールをこなす日々。
ギリギリ残っている気力で乗り切る日々。





あんなにワクワクしてた仕事、いつからこうなったんだろう。。







鍼の先生からは、もう体はとっくに悲鳴をあげてたよ。
通い始めた時から早く退職したほうがいいと思っていたと。




先生にそう言われて、自信をもって辞めることに向かうことができた。






そして色々な先輩に報告したときに、1人、ある先輩がこうおっしゃった。


『tmcちゃん、家族を作ると決めたのね。素敵な退職じゃない。仕事なんて、いくらでもなんでもできる』







退職はマイナスではないと思えた一言だった。




一気に前向きにその日に突き進んだ。






鍼に通い出してちょうど半年。
ピルを飲んでいなかったのでやはり生理はこない。
しかしその度に先生は
『今状態のいい卵が眠っている状態。そういう時体調が整ったらとても良質なたまごがきてくれる』と毎回励ましのお言葉をくださった。





一年半前、全てが後ろ向きだったけど
気づけば私は前向きな姿勢になった。





退職。





ようやく終わった。






その2日後
私の体から時間に縛られる感覚がポーンと抜けたのがわかった。 
それ以降、以前は全く眠れなかったのにすごく寝られるようになった。
性格も穏やかになった。


朝のゆっくりとした時間
夜の微睡み


とても気持ちいいと思った。








そして退職から一カ月










生理がきた。





五年間自然に生理がこなかったのに
きた。



主人と喜ぶ。




私はもう生理がこないと思ったといわれた。
私もそう思ってた。






生理がとまるのは体が限界、限界と言ってたから。
ごめんね私の体。
これからは体にちゃんと向き合おう。




この経験が皆様に勇気を与えられますように🌟

ちょっと路線が違いますが
もしかしたら誰かを勇気づけられるかもしれない、と思い、このテーマにしました。





私は以前、昼夜問わずシフト勤務のようなスケジュールで、体力仕事のいわゆる激務をこなしていました。
言ってしまえば海外勤務も多く、時差も食い込む。





そんな仕事をして半年で生理がまず半年こなくなりました。次第にその間隔も開き、クリニックには通い始めましたが、漢方処方され、飲むも本当に意味がない。


 

そんなこんなで気づくと生理が自力でこなくなりました。






最初はラッキーと思ってました。最初は。






クリニックでたまにピルを処方され、そこで生理を起こさせ、まぁ薬でくるし、と高を括ってました。

    





 
状況が変わったのは、その五年後。
お付き合いしてた彼と結婚をし、いざ妊活です。




生理が来ない方はピルを処方され、生理を起こし、ある期間に排卵誘発薬を飲み、排卵を起こさせタイミング法をとるという治療でした。





最初は言い方が変かもしれませんが、わくわくしてました。3回くらいで赤ちゃんはきてくれる、となぞの自信があったからかもしれません。






しかし、私は卵が十分に育たず、排卵しなかったのです。無排卵、といえばいいのでしょうか。






クリニックの先生は、「排卵していませんでした。ではまたピルのあと誘発薬を飲んでください」




私もきちんと聞けばよかったのですが先生の言うことにyesというだけ。
でもきになる、なんとなくの症状を入れる
調べれば調べるほど生理がとまる=無排卵
とでる。





でも私はクリニックに行っているんだからヘーキだ、という自信。








仕事は激務。










簡単に体も心も弱りました。






ピル→誘発薬→無排卵→ピル→誘発薬→無排卵。。。

エンドレスループです。








私はどうしても我慢できず、8ヶ月目に通っていたクリニックに行かなくなりました。







行かなくなり、薬を服用しなくなったので、体は楽になる。でもやはりピルを飲まないと生理が来ない。二ヶ月、三ヶ月と経っていく。







母と相談して、少し有名な不妊治療のクリニックに通うことにしました。








まず不妊検査をしました。
卵管造影もしました。と、いうか全てしました。











甲状腺のあたりの値で気になるところがあっまので、甲状腺で有名なクリニックにも通いました。









すみません長くなってしまったのでまた次の投稿で書きます

英語、勉強してたけど
(当たり前だけど)今までやったことない範囲はまじでわからない。

(当たり前)

頑張って英単語を覚えていこうと思います。


そして過去問を早く見よう。


余裕ができたら心理学の英語版のテキスト読もう。


モチベーションが上がっている今こそチャンス!!!

心理系大学院の進学を目指し、受験勉強をすることに決めました。

ずっと興味のあった分野にようやく手をつけられる嬉しさでいっぱいです。


先日より、予備校がスタート。
新しい人生の門出。頑張ります!


受験仲間達、共に頑張りましょう❤️